市況概況
(朝)米国市場は金融引き締めへの警戒感が後退し小幅に続伸 日本市場は円高もあり軟調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 36,290.32 △38.30 (1/12)NASDAQ: 15,188.39 △34.94 (1/12)1.概況米国市...
いま、注目のテーマ
迫る超高齢化社会「2025年問題」認知症関連銘柄
2025年には高齢者の2割が認知症
認知症患者の大半は「アルツハイマー型認知症」
アルツハイマー病の根本治療、初期段階での早期発見が重要
市況概況
(まとめ)日経平均は米国株高を受けて4日ぶりに大幅反発 大きく上げ幅を広げる展開で543円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株高を受けて4日ぶりに大幅反発となりました。227円高の28,449円で寄り付いた日経平均...
アクティビストタイムズ
サード・ポイントが未公開株に投資する理由
未公開株への投資に積極的なサード・ポイント
サード・ポイントはイベントドリブン型のヘッジファンド
上場前の企業に投資する背景
サード・ポイント自身もアクティビストのターゲットに
内藤忍の「お金から自由になる方法」
2022年の資産運用で押さえておくべき4つのポイント
1.最大の注目点は米国の金融政策
2.日本の消費者物価指数は2%を超えるのか
3.高まる中国・ロシアの地政学リスク
4.コモディティ価格の上昇も波乱要因
難しいマーケットながら明るい材料も
ストレイナー決算・ビジネスニュース解説
情報製造小売業を目指すファーストリテイリング(9983)、改めて振り返る「ユニクロ」の歴史
紳士服店をカジュアル衣料チェーンへ転換
「ユニクロ」の世界展開
社長候補の失脚からワンマン体制へ
戦略的パートナーシップで有力な他社を取り込む
「有明プロジェクト」と「情報製造小売業 」の関係
投資のヒント
今週後半はセブン&アイ・ホールディングスなどが決算を発表する予定
2月決算銘柄の第3四半期決算発表スケジュール小売り企業を中心とした2月決算企業の第3四半期決算発表が昨年12月17日の西松屋チェ...
吉田恒の為替デイリー
米ドル/円「一時的下落」の考え方
2021年9月末以降、110円程度から米ドル高・円安が展開する中で、一時的な米ドル反落は基本的に90日MAから1%上回った水準までとなってきた。足元でそれは114円程度。
また経験的に、トレンドと逆行する動きは最大でも52週MA前後までがせいぜい。足元の米ドル/円の52週MAは110円程度。
市況概況
(朝)米国市場はパウエル議長の議会証言を受けて上昇 日本市場も米国株高を受けて上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 36,252.02 △183.15 (1/11)NASDAQ: 15,153.45 △210.62 (1/11)1.概況米国...
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ
BTC(ビットコイン)は一時4万ドル割れ、さらに下落するのか
BTC/JPY、押し目買いのターゲットは410-440万円台
ETH/JPY、29万円台からの買いを狙う
陳満咲杜流 FXプライスアクション
米ドル/円は年明けから限定的なポジション調整へ、豪ドル/円は調整波の延長があっても中段保ち合いに留まるか
米ドル/円 日足週間予想レンジ:114.50~116.50メインストラテジー:押し目買い・ポジション調整は限定的・FRBの政策により米...
米国株決算レポート
【1月10日週の決算発表予定】KBホーム(KBH)、デルタ航空(DAL)、ブラックロック(BLK)、シティグループ(C)等
今週は、KBホーム、デルタ航空、ブラックロック等の決算発表が予定されています。発表予定日時銘柄名決算期予想EPS 予想EPS(当...
アクティビストタイムズ
日本株の高配当利回りで安定した配当が見込める銘柄は?
配当利回りの高い銘柄に見られる3つの特徴とは
より安定した配当金を得るための銘柄選びの具体的な条件とは
企業の一株あたり資産=BPSもチェックポイント
市況概況
(まとめ)日経平均は3日続落 朝方に一時持ち直すも戻し切れないと下げ幅を広げ256円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は3日続落となりました。日経平均は97円安の28,380円で寄り付くと取引開始から10分余りで5円...
石原順の米国株トレンド5銘柄
デジタルツイン(ビジネス向けメタバース)市場は年率38%で成長!2023年には160億ドル市場に!?
世界最大のテクノロジー見本市「CES」でも大注目のメタバース!
デジタルツインの実現で産業用メタバース市場が拡大
半導体業界の巨人インテルはメタバースで起死回生を図るのか?
石原順の注目5銘柄
吉田恒の為替ウイークリー
118円へ米ドル一段高の2つの条件
2021年の2回の米ドル高加速局面に主に共通したのは、保合い放れといったテクニカルな要因と、そして「道先案内役」の米金利の一段の上昇だった。
前者では目先的に116円半ばが分岐点になりそう。後者、米金利は短期的な「上がり過ぎ」懸念の強い状況が続いている。


