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いま、注目のテーマについてご案内します。

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いま、注目のテーマ
映画で金融・経済センスを磨こう!
映画で金融・経済センスを磨こう!
往年の名作映画で、リラックスして金融・経済の知識を身につけられる 社会人として知っておきたい金融・経済のキーワードや、過去のイベントを映画で学んでしまおう
2022年1-3月期のGAFAM決算総括、企業によって明暗分かれる
2022年1-3月期のGAFAM決算総括、企業によって明暗分かれる
アップル、利益率の高いサービス部門の売上・利益構成比率が徐々に拡大 マイクロソフト、市場予想よりも好決算。インテリジェントクラウド部門は今後の成長も期待される アルファベットは市場予想を下回る決算で株価は軟調な動き、YouTube広告が苦戦 アマゾン、クラウドAWSは伸長するも、配送費・人件費増の影響大 メタ・プラットフォームズ、割安感もあり今後底堅い値動きを期待できるか
電気自動車と並ぶゼロ・エミッション車、燃料電池車の行方
電気自動車と並ぶゼロ・エミッション車、燃料電池車の行方
長距離トラック用途で電気自動車は課題を抱える 余剰電力の貯蔵手段として水素が有望視 エネルギー多様化の観点でも水素は再注目される可能性あり トヨタが軸となりFCトラックの普及に取り組む FCトラックの本格普及は2030年前後と予想
四季報の有効活用でテンバガーを見つける
四季報の有効活用でテンバガーを見つける
投資スタイルによって四季報の活用法は異なる 四季報を使ったテンバガーの見つけ方
電気自動車の動力源イーアクスルで受注獲得競争激化
電気自動車の動力源イーアクスルで受注獲得競争激化
イーアクスル市場にメガサプライヤーが相次いで参入 日本電産がBEV時代の台風の目に トヨタ系列のアイシンも電動ユニットの生産能力を拡大へ
読み方がわかると手放せなくなる四季報の使い方
読み方がわかると手放せなくなる四季報の使い方
企業別の記事構成は14ブロックに分類される 5つのブロックを読むだけで企業の姿が見えてくる
四季報は銘柄発掘の「宝の山」である
四季報は銘柄発掘の「宝の山」である
四季報読破まもなく100冊 四季報とは 四季報の3つの強み どっちが使える?紙ベースとオンライン
成年直後が狙われやすい?データで検証、18歳への注意喚起
成年直後が狙われやすい?データで検証、18歳への注意喚起
成人直後の消費者トラブルが多い商品・サービスと契約金額の状況 若者に多いトラブル事例 トラブルにあった場合はすぐに相談を
推し活にかかる費用、5つの節約ポイント
推し活にかかる費用、5つの節約ポイント
ここ数年、話題になっている「推し活」。その対象はアイドルやアーティスト、俳優、声優といった有名人だけでなく、アニメのキャラクターや歴史上の人物など多岐にわたります。いずれの対象を推...
低価格電気自動車は新興国中心に拡大へ
低価格電気自動車は新興国中心に拡大へ
「宏光ミニEV」の導入成功が発火点に 安全基準厳しく先進国での需要拡大は限定的とみる
電気自動車の普及で自動車産業の水平分業化が進むか
電気自動車の普及で自動車産業の水平分業化が進むか
受託生産ビジネスの拡大進めるマグナ ホンハイが電気自動車用プラットフォームに本格参入 商用車向けプラットフォームに特化するREEオートモーティブ 大規模な受注獲得がビジネス成立の鍵に
電気自動車時代ではソフトウェアが収益源に
電気自動車時代ではソフトウェアが収益源に
ハードウェアとソフトウェアが分離。ソフトウェア・ディファインド・ビークル(SDV)へ ソフトウェアの分離が新規参入を促す ビークルOSは既存自動車メーカーが死守する姿勢 既存自動車メーカーもソフトウェアを収益源と位置付ける 車載用ソフトウェアの関連銘柄
全固体電池など次世代バッテリー開発競争に注目
全固体電池など次世代バッテリー開発競争に注目
現状の電気自動車用バッテリーは中韓勢のシェアが高い 全固体電池の開発で巻き返し余地あり BASC旗揚げ。日系サプライヤーの追い上げなるか サブスクリプション形式の支払いに対応するバッテリー交換式の動きにも注目
電気自動車はレッドオーシャン化、日本の自動車メーカーは生き残れるのか
電気自動車はレッドオーシャン化、日本の自動車メーカーは生き残れるのか
中国と欧州の電気自動車(BEV)販売拡大は奨励策の効果大 安全保障優先によるエネルギー政策転換リスクに注意 BEV時代到来で付加価値の源泉は別の場所に 日本企業がBEV市場に参入する理由とは
4月から18歳で成人に。消費者トラブルに合わないための知識
4月から18歳で成人に。消費者トラブルに合わないための知識
懸念される18~19歳の消費者トラブル 知っておきたい消費者を守る法律
成年年齢引き下げで若者の消費者トラブルが増える理由
成年年齢引き下げで若者の消費者トラブルが増える理由
18歳で大人になるということ 懸念される18~19歳の消費者トラブル
GAFAMなど米国グロース株の今後の注目点とは
GAFAMなど米国グロース株の今後の注目点とは
アップルは増収増益。サプライチェーンの改善と中国市場が業績を牽引 アルファベットは市場予想以上の増収増益。自社検索エンジンやOS、AI投資という強みで市場を牽引 マイクロソフトは増収増益ながら株価は軟調。今後はゲーム事業が有望となるか アマゾンは大幅増益。株価は調整段階ながら投資が実を結べば株価は上昇トレンドに転換の可能性 メタ・プラットフォームズ、メタバースが次なる布石となるか
「2025年問題」では健康寿命延伸も課題に 健康寿命・アクティブシニア関連銘柄
「2025年問題」では健康寿命延伸も課題に 健康寿命・アクティブシニア関連銘柄
社会保障制度持続のためにも「健康寿命」の延伸が重要 運動能力の低下が要支援・要介護につながる一因 健康意識の高まりでアクティブシニアが増加
2025年問題で不可欠なシニア雇用、関連銘柄のフルキャストは20年末比で27%上昇
2025年問題で不可欠なシニア雇用、関連銘柄のフルキャストは20年末比で27%上昇
現役世代の人口減少で高齢者の労働力が不可欠に 高年齢者雇用安定法の改正で就業機会が拡大 高齢期でも就業意欲が高く、シニア雇用関連銘柄に注目
「2025年問題」で事業承継も課題に、M&A関連銘柄
「2025年問題」で事業承継も課題に、M&A関連銘柄
「2025年問題」で経営者も高齢化が進む 日本企業全体の約3割で後継者不足 M&Aによる事業承継の重要度が増す
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溝渕 正季
溝渕 正季
名古屋商科大学大学院マネジメント研究科教授
1984年香川県生まれ。神戸大学卒業、上智大学大学院博士課程単位取得退学。博士(地域研究、2012年)。公益財団法人日本国際フォーラム研究員、ハーバード大学ジョン・F・ケネディ公共政策大学院ベルファー科学・国際関係センター研究員などを経て、現職。専門は中東地域研究、国際安全保障論。主著に『共振する国際政治学と地域研究:基地、紛争、秩序』(共著、勁草書房、2019年)、『「アラブの春」以後のイスラーム主義運動』(共編著、ミネルヴァ書房、2019年)、『中東・イスラーム世界の歴史・宗教・政治:多様なアプローチが織りなす地域研究の現在』(共編著、明石書店、2018年)等。
坂本 慎太郎(Bコミ)
坂本 慎太郎(Bコミ)
こころトレード研究所所長
日系証券会社のディーラーとして株式と先物の売買を経験。2008年から社債・地方債・財投機関債のファンドマネージャーを経験した後、運用計画の策定・株式のストラテジスト、株式のファンドマネージャーとして運用に携わる。 現在はこころトレード研究所を運営し、株・為替・商品先物・不動産等の投資を行う。
森 崇
森 崇
マンハッタン・グローバル・フィナンシャル CEO
大和証券、米国証券会社ブルーストン・キャピタル等を経て、現在、証券会社 マンハッタン・グローバル・フィナンシャル CEO。在米27年。テレビ東京「モーニング・サテライト」、ロイターテレビ、TBSラジオ等に出演の他、各種新聞、雑誌に寄稿中。米国のみならず、ヨーロッパ経済のマクロ・ミクロに精通し、その簡潔明瞭な語り口は多くのファンを持つ。
株式会社FISCO
株式会社FISCO
フィスコは最良の投資支援サービスを提供するプロフェッショナル集団です。フィスコのアナリストによる情報サービスは、金融情報ベンダー(QUICK社、ロイター社、ブルームバーグ社等)の専用端末、またはフィスコwebを中心としたインターネット上の種々サイト(マネックス証券などオンライン証券会社をはじめポータルサイト各社等)でご利用頂けます。
福永 博之
福永 博之
株式会社インベストラスト 代表取締役
日本テクニカルアナリスト協会副理事長、国際テクニカルアナリスト連盟、国際検定テクニカアナリスト。勧角証券(現みずほ証券)を経て、DLJdirectSFG証券(現楽天証券)に入社。同社経済研究所チーフストラテジストを経て、現在、投資教育サイト「itrust(アイトラスト)」を運営し、セミナー講師を務めるほか、毎日マーケットコメントを発信。また、大前研一氏のビジネス・ブレイクスルー大学資産形成力養成講座の講師を務める。
テレビ、ラジオでは、日経CNBC「朝エクスプレス」、テレビ東京「モーニングサテライト」、TokyoMX「東京マーケットワイド」、ラジオ日経「ウィークエンド株」「スマートトレーダーPLUS」などの番組にレギュラー出演中。また、「四季報オンライン」や「ダイヤモンドZAI」などのマネー雑誌にも連載を持つ。
近著に、2018年6月発売『テクニカル分析 最強の組み合わせ術』(日本経済新聞出版社)、『ど素人が読める株価チャートの本』(翔泳社)、『新取引ルール対応 信用取引の基本と儲け方ズバリ!』(すばる舎)、『FX一目均衡表ベーシックマスターブック』(ダイヤモンド社)など多数。また、『ど素人が読める株価チャートの本』は、2016年8月に台湾でも翻訳されて出版される。
テクニカル指標の特許「注意喚起シグナル」を取得、投資&ビジネスメモツールi-tool(アイツール)を提供。
アイトラストホームページ:https://www.itrust.co.jp
i-tool(アイツール)の詳細はこちら:http://www.itrust.co.jp/news/detail/index.php?ctid=469&etcid=12665
注意喚起シグナルを搭載したアイチャートは、株式会社ストックウエザーが提供中。
アイチャートホームページ:https://www.stockweather.net/
株式会社QUICK 
株式会社QUICK 
株式会社QUICKは公正・中立な立場から付加価値の高いマーケット情報をお届けする日本経済新聞社グループの金融情報ベンダーです。国内外の膨大なマーケットデータ・ニュースに独自調査・分析による新たな“ナレッジ”を加えた、幅広い情報のご提供で金融・資本市場に関わる皆さまの意思決定をサポートしています。
「マネクリ」編集部
「マネクリ」編集部
オウンドメディア 「マネクリ」のコンテンツ企画・運営しています。
足立 武志
足立 武志
公認会計士・税理士
一橋大学商学部経営学科卒業。公認会計士、税理士、ファイナンシャル・プランナー(AFP)。足立公認会計士事務所代表、株式会社マーケットチェッカー取締役。
資産運用に精通した公認会計士として、執筆活動、セミナー講師等を通じ、個人投資家が資産運用で成功するために必要な知識や情報の提供に努めている。現在資産運用コラムを連載すると共に、株式会社マーケットチェッカー取締役として株式投資スクリーニングソフト「マーケットチェッカー2」の開発にも関わっている。
著書に『株を買うなら最低限知っておきたい ファンダメンタル投資の教科書』(ダイヤモンド社)など
吉松 惠子
吉松 惠子
1987年より愛媛県生活センター、1989年より独立行政法人国民生活センターで消費生活相談業務に携わり、現在に至る。若者・高齢者等向け消費者啓発出前講座の講師、消費生活相談員向けの研修講師を務める。(公社)全国消費生活相談員協会週末電話相談室運営メンバー、國學院大学法学部非常勤講師
戸松 信博
戸松 信博
グローバルリンクアドバイザーズ 代表取締役社長
1973年東京生まれ。大学時代より早期に1億円を貯める方法を考える。 大手音楽会社に在籍中に中国市場の潜在性に着目し、中国株への投資を開始。それとともに、全国の個人投資家向けにインターネットを通して中国株の情報発信を続け、多くの投資家から“中国株のカリスマ”と呼ばれるほどのオピニオン・リーダーとなる。2001年に外資系証券会社傘下の投資顧問会社に取締役として移籍、2005年に同社を買収し、グローバルリンクアドバイザーズ株式会社に商号変更。現在は日本株、中国株、米国株など投資情報の発信やファンドを運営すると共に、各メディアで積極的に投資情報を発信している。
フジテレビ「バイキング」などテレビ、新聞・雑誌出演・掲載多数。