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岡元兵八郎の米国株マスターへの道 の記事一覧

チーフ・外国株コンサルタント岡元兵八郎が米国株式市場の相場の見方や、市場に存在する様々な投資情報を分かりやすくご説明します。皆様の米国株式の長期投資の判断にご活用ください。

岡元兵八郎の米国株マスターへの道
米国株は史上最高値を更新、新グリーンエネルギー関係企業が株式市場に仲間入り
米国株は史上最高値を更新、新グリーンエネルギー関係企業が株式市場に仲間入り
S&P500、米大統領選後3週間の上昇率は史上2番目の高パフォーマンス コロナ禍で年末商戦はオンラインショッピングが盛況 新グリーンエネルギー関連企業が株式市場に仲間入り
新型コロナウイルスワクチン開発の進展を受け、米国株式市場ではポストコロナの世界で恩恵を受ける銘柄が堅調
新型コロナウイルスワクチン開発の進展を受け、米国株式市場ではポストコロナの世界で恩恵を受ける銘柄が堅調
ポストコロナ銘柄が買われた1週間 ついにS&P500に採用が決まったテスラ バークシャー・ハサウェイが秘密の投資を
コロナ禍の先が見え始めてきた米国株市場
コロナ禍の先が見え始めてきた米国株市場
バイデン氏の当選確定と新型コロナワクチンの治験結果を好感した米国株式市場 グロースセクターからバリューセクターへのシフトは進むか 今週は大型リテールセクター決算発表が続く バイデン氏の「勝利」に初めて言及したトランプ米大統領 
バイデン新政権の誕生と米国株の見通し
バイデン新政権の誕生と米国株の見通し
米大統領選ではバイデン氏の勝利が確定しました。投開票日から4日後のことです。激戦区を一つ一つ制覇してきたバイデン氏は、現地時間11月7日時点で279人の選挙人を獲得し、当選に必要な270人の...
米国株が上昇、GAFA企業が上がっている訳
米国株が上昇、GAFA企業が上がっている訳
今、なぜ米国株が上昇しているのか 法人税引き上げの場合の企業業績への影響は?
私が「トランプ大統領が再選されるのではないか」とひそかに思っている理由
私が「トランプ大統領が再選されるのではないか」とひそかに思っている理由
明日11月3日火曜日、アメリカは46代目の大統領を選ぶ大切な日となります。4年前の大統領選挙では誰もがクリントン候補が勝利すると思っていました。ニューヨークタイムズ紙は、選挙の当日にクリ...
トランプ大統領と私との小さな接点
トランプ大統領と私との小さな接点
1990年代の米国株市場、カジノ株のIPOラッシュ 1995年、トランプ・カジノ上場 私とトランプ氏との初めての出会い 2004年、トランプ・カジノ倒産
大統領選、TVタウンホールミーティングの結果からわかること
大統領選、TVタウンホールミーティングの結果からわかること
視聴者の数は全てを物語っていない!? 大統領選、メディアの論調と株式市場の反応
今週は、米国の大手金融機関による決算発表が本格化、見るべきポイントとは
今週は、米国の大手金融機関による決算発表が本格化、見るべきポイントとは
10月12日週から決算発表が本格化 アップル、5G対応のiPhoneを発売 新たなオクトーバー・サプライズは起こるのか
米国株、新たな試練の10月の始まり
米国株、新たな試練の10月の始まり
歴史的に冴えない9月を終えた米国株 米国市場はIPOラッシュ 10月は大統領候補のテレビ討論会と第3四半期決算に要注目
ウォーレン・バフェットと私
ウォーレン・バフェットと私
キング・オブ・ウォールストリート(ウォール街の王様 )、ソロモンの倒産危機 ソロモンを倒産の危機から救おうとしてくれたウォーレン・バフェット 1996年、バークシャー・ハサウェイ B株の公募増資
2020年も有効か?ユダヤ教の休みが米国株のマーケットのパフォーマンスに与える影響とは
2020年も有効か?ユダヤ教の休みが米国株のマーケットのパフォーマンスに与える影響とは
ウォール街で毎年耳にした言葉 ロシュ・ハシャナの前に売り、ヨム・キプールの前に買え
バークシャーがテクノロジーIPOに参加、投資方針の変更の理由とは
バークシャーがテクノロジーIPOに参加、投資方針の変更の理由とは
先週バークシャー・ハサウェイは新規上場株に投資をすると発表 90歳のウォーレン・バフェットと、96歳のチャーリー・マンガー 新しい視点での運用が始まるバークシャー・ハサウェイの株式ポートフォリオ
ネガティブ・サプライズとなったS&P500指数の銘柄入れ替え
ネガティブ・サプライズとなったS&P500指数の銘柄入れ替え
米国株が上昇するために、必要な調整 ネガティブ・サプライズとなったS&P500指数の銘柄入れ替え ISM製造業指数と非製造業指数の結果からわかること 米大統領選を予測:日本の個人投資家においては、トランプ氏支持が81%
米国株急落の理由とこれからの投資方針の考え方
米国株急落の理由とこれからの投資方針の考え方
9月3日米国株、急落の理由 さらに市場が上昇するために必要なこと
米国株は長期的に上昇する
米国株は長期的に上昇する
8月28日、ナスダック総合株価指数とS&P500は史上最高値を更新 米国企業の稼ぐ力を高める方法 アップル(AAPL)とテスラ(TSLA)が株式分割 米国株は長期的に上昇する
NYダウ平均構成銘柄を入れ替え:アップルの株式分割を受け、セールスフォース等を追加
NYダウ平均構成銘柄を入れ替え:アップルの株式分割を受け、セールスフォース等を追加
アップルの株式分割が株価指数に与える影響 NYダウ平均構成銘柄入れ替えにより、ITセクターのウエイトは23.1%へ
S&P500の史上最高値を可能にしたアップル・ラリー
S&P500の史上最高値を可能にしたアップル・ラリー
米国企業初!アップル、2兆ドルの時価総額を達成 リフォーム大手2社の株価も史上最高値を更新! 米国のヘッジファンドが保有している銘柄とは
米銀への投資、バンカメVS JPモルガンどちらがよいか?
米銀への投資、バンカメVS JPモルガンどちらがよいか?
銀行株セクター:バンカメVS JPモルガン ウォーレン・バフェットがバンカメのポジションを増やした理由
S&P500史上最高値更新!2021年に向けて、今、仕込みたい有望セクターとは
S&P500史上最高値更新!2021年に向けて、今、仕込みたい有望セクターとは
S&P500史上最高値更新 S&P500業績の推移からわかる、2021年に向けて、今、仕込みたい有望セクターとは
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岡元 兵八郎
岡元 兵八郎
マネックス証券 チーフ・外国株コンサルタント兼マネックス・ユニバーシティ シニアフェロー
上智大学を卒業後、ソロモン・ブラザーズ証券(現シティグループ証券)入社、東京、ニューヨーク本社勤務を含め26年間同社にて一貫して外国株式のマーケティング、外国株式関連商品業務に携わり、外国株式部の上級管理職として機関投資家相手の外国株式ビジネスの拡大に努める。その後、SMBC日興証券株式会社で、エクイティ部、投資情報部にて米国株式市場・企業情報の情報収集、分析、顧客向け資料作成業務の責任者として、個人投資家向けに米国株式投資の啓蒙活動を行うなど米国株式仲介事業の拡大に貢献。
著書:『日本人が知らない海外投資の儲け方』(ダイヤモンド社)