お金を学び、マーケットを知り、未来を描く

岡元兵八郎の米国株マスターへの道 の記事一覧

チーフ・外国株コンサルタント岡元兵八郎が米国株式市場の相場の見方や、市場に存在する様々な投資情報を分かりやすくご説明します。皆様の米国株式の長期投資の判断にご活用ください。

岡元兵八郎の米国株マスターへの道
ウォーレン・バフェットと私
ウォーレン・バフェットと私
キング・オブ・ウォールストリート(ウォール街の王様 )、ソロモンの倒産危機 ソロモンを倒産の危機から救おうとしてくれたウォーレン・バフェット 1996年、バークシャー・ハサウェイ B株の公募増資
2020年も有効か?ユダヤ教の休みが米国株のマーケットのパフォーマンスに与える影響とは
2020年も有効か?ユダヤ教の休みが米国株のマーケットのパフォーマンスに与える影響とは
ウォール街で毎年耳にした言葉 ロシュ・ハシャナの前に売り、ヨム・キプールの前に買え
バークシャーがテクノロジーIPOに参加、投資方針の変更の理由とは
バークシャーがテクノロジーIPOに参加、投資方針の変更の理由とは
先週バークシャー・ハサウェイは新規上場株に投資をすると発表 90歳のウォーレン・バフェットと、96歳のチャーリー・マンガー 新しい視点での運用が始まるバークシャー・ハサウェイの株式ポートフォリオ
ネガティブ・サプライズとなったS&P500指数の銘柄入れ替え
ネガティブ・サプライズとなったS&P500指数の銘柄入れ替え
米国株が上昇するために、必要な調整 ネガティブ・サプライズとなったS&P500指数の銘柄入れ替え ISM製造業指数と非製造業指数の結果からわかること 米大統領選を予測:日本の個人投資家においては、トランプ氏支持が81%
米国株急落の理由とこれからの投資方針の考え方
米国株急落の理由とこれからの投資方針の考え方
9月3日米国株、急落の理由 さらに市場が上昇するために必要なこと
米国株は長期的に上昇する
米国株は長期的に上昇する
8月28日、ナスダック総合株価指数とS&P500は史上最高値を更新 米国企業の稼ぐ力を高める方法 アップル(AAPL)とテスラ(TSLA)が株式分割 米国株は長期的に上昇する
NYダウ平均構成銘柄を入れ替え:アップルの株式分割を受け、セールスフォース等を追加
NYダウ平均構成銘柄を入れ替え:アップルの株式分割を受け、セールスフォース等を追加
アップルの株式分割が株価指数に与える影響 NYダウ平均構成銘柄入れ替えにより、ITセクターのウエイトは23.1%へ
S&P500の史上最高値を可能にしたアップル・ラリー
S&P500の史上最高値を可能にしたアップル・ラリー
米国企業初!アップル、2兆ドルの時価総額を達成 リフォーム大手2社の株価も史上最高値を更新! 米国のヘッジファンドが保有している銘柄とは
米銀への投資、バンカメVS JPモルガンどちらがよいか?
米銀への投資、バンカメVS JPモルガンどちらがよいか?
銀行株セクター:バンカメVS JPモルガン ウォーレン・バフェットがバンカメのポジションを増やした理由
S&P500史上最高値更新!2021年に向けて、今、仕込みたい有望セクターとは
S&P500史上最高値更新!2021年に向けて、今、仕込みたい有望セクターとは
S&P500史上最高値更新 S&P500業績の推移からわかる、2021年に向けて、今、仕込みたい有望セクターとは
米国市場が上昇している理由
米国市場が上昇している理由
ナスダックに次いで、今後S&P500とダウ平均も史上最高値を更新か コロナ禍の中でも、事前の市場予想を上回った第2四半期の決算発表 投資家センチメントからわかること バイデン候補 人気上昇:2020米大統領選の行方とは
バフェットがついにとった投資行動とは
バフェットがついにとった投資行動とは
コロナショック時のバフェット投資行動とは バークシャー・ハサウェイ、4-6月期に行った新たな投資 過去10年間で最大規模の売却額の対象とは 歴史的に最高規模の現金を保有、その用途は?
アップルの時価総額は、再び世界最大に。米国ではコロナ禍において住宅建設会社が10.5%の売り上げ増、その理由とは
アップルの時価総額は、再び世界最大に。米国ではコロナ禍において住宅建設会社が10.5%の売り上げ増、その理由とは
米国株(アメリカ株)が強かったその理由 アップルの時価総額は再度世界最大に アマゾン:オンラインショッピング比率の増加やクラウドサービスの売り上げ増により時価総額世界4位に フェイスブック:売上11%増と堅調な決算を発表 米国ではコロナ禍において住宅建設会社が10.5%の売り上げ増、その理由とは
GAFA+M銘柄は本当にバブルなのか?
GAFA+M銘柄は本当にバブルなのか?
1999年のドットコムバブル時に起こっていたこと GAFA+Mの株価は今後どうなる?
ワシントンでは新たなコロナ救済法案が可決される見込み
ワシントンでは新たなコロナ救済法案が可決される見込み
7月2日から休みに入っていた米国上院の会期は、7月20日に再開されることになっています。これを受け上院では、早速コロナ救済法案のパート4が討論される見込みとなっています。既に5月に下院で...
ナスダック総合指数は、これからも上昇するか
ナスダック総合指数は、これからも上昇するか
米国における新型コロナウイルスの状況 ナスダック総合指数は、これからも上昇するか 米国株決算動向:新型コロナウイルスの影響が心配されたが、86%の企業が事前予想を上回る決算発表 7月20日週、注目の決算:マイクロソフト(MSFT)、テスラ(TSLA)、ツイッター(TWTR)
ミリオネアを目指し7歳から株式投資を始めた、アメリカ人女性の成功の秘訣(2)
ミリオネアを目指し7歳から株式投資を始めた、アメリカ人女性の成功の秘訣(2)
投資を成功させるために忘れてならないこと FANG銘柄を現在保有していない理由 相場急変時の対応策とは 米国株式市場に対する長期的な展望は
ミリオネアを目指し7歳から株式投資を始めた、アメリカ人女性の成功の秘訣
ミリオネアを目指し7歳から株式投資を始めた、アメリカ人女性の成功の秘訣
株式投資、成功の秘訣 投資を始めた理由 株式投資のゴールと投資先の銘柄について
株売り債券買いのアセットアロケーションが起きるか
株売り債券買いのアセットアロケーションが起きるか
第2四半期、株式が債券を大きくアウトパフォーム 株売り債券買いのアセットアロケーションが起きるか 金曜日にS&P500が下落する時の傾向
米大統領選挙運動の始まりは、トランプ大統領にとっては敗者復活戦の始まり
米大統領選挙運動の始まりは、トランプ大統領にとっては敗者復活戦の始まり
Fox NewsとCNNの報道の違いから分かること 「下がったところで株を売ってはいけない」その理由 11月3日、米大統領選で誰が勝つか
前へ 1 234 次へ
岡元 兵八郎
岡元 兵八郎
マネックス証券 チーフ・外国株コンサルタント兼マネックス・ユニバーシティ シニアフェロー
上智大学を卒業後、ソロモン・ブラザーズ証券(現シティグループ証券)入社、東京、ニューヨーク本社勤務を含め26年間同社にて一貫して外国株式のマーケティング、外国株式関連商品業務に携わり、外国株式部の上級管理職として機関投資家相手の外国株式ビジネスの拡大に努める。その後、SMBC日興証券株式会社で、エクイティ部、投資情報部にて米国株式市場・企業情報の情報収集、分析、顧客向け資料作成業務の責任者として、個人投資家向けに米国株式投資の啓蒙活動を行うなど米国株式仲介事業の拡大に貢献。
著書:『日本人が知らない海外投資の儲け方』(ダイヤモンド社)