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『10万円から本気で増やす中国株』、『「世界金融危機後」に狙う中国株』の著者、戸松信博氏が中国株について熱く語ります。 

隔週火曜日に更新
戸松信博の注目ポイント!中国株
2024年中国株の見通し
中国株にとって厳しい1年だった2023年 サブプライム問題同様に根深い中国の不動産問題。2024年も引き続き株式市場の重しに
上海総合指数、香港ハンセン指数は10月下旬から反発
中国当局の景気刺激策への期待などから株価切り返しへ 不動産不況は引き続き注視すべき問題
不動産企業の巨額債務問題を巡って7~9月の上海総合指数、香港ハンセン指数は大幅下落
銀行株や保険株も、不動産不況の悪影響で売り傾向へ 政策期待の局面続くも、大胆な政策が発動される可能性は小さいところか
8月の上海総合指数、香港ハンセン指数は大幅下落
7月終盤に不動産、金融、大手IT株が大幅高となるも、8月に入ると下落傾向へ 不動産市場の歪みがもたらすシステマティックリスク
7月の上海総合指数、香港ハンセン指数は政策期待で終盤に急騰
政策方針が明らかになる中、不動産株やネット株が上昇 7月終盤の上昇基調が続くかどうかは政策次第
6月の上海総合指数、香港ハンセン指数は共に軟調な動き
中国当局の金融緩和と財政投資拡大への期待、そして世界的な株価動向に揺れる 中国の経済指標は軟調。政策期待が高まる中、今後の見通しを図る3つのポイント
5月の上海総合指数、香港ハンセン指数は共には大きく下落も、6月から反発基調へ
絡まる株価下落の要因、中国の景気回復も想定より緩慢 6月から中国株は反発なるか、世界の株価潮流にも変化
上海総合指数は引き続き高値での停滞が続くも上昇基調へ、香港ハンセン指数は軟調な動き
製造業の回復は鈍化ながら、新たな政策を次々と打ち出す中国 軟調の香港ハンセン指数、その3つの理由とは
上海総合指数は高値での停滞が続くも上昇基調へ、香港ハンセン指数は調整段階
アリババ・グループ・ホールディングが事業6分割で組織再編、各部門が上場する計画を発表 中国テック企業、春の季節到来か
上海総合指数は年初来高値追いするも、香港ハンセン指数は調整基調
上海総合指数はゴールデンクロスが発生、香港ハンセン指数はIT企業が株価動向に影響 2023年度のGDP目標は5%前後、ゼロコロナ政策後の中国経済再開に期待
上海総合指数、香港ハンセン指数は、共に足元は調整段階ながらも上昇トレンドが続く
中国の経済再始動が株価上昇を牽引 旧正月で見られた旺盛な需要は、今後のさらなる経済活力に
ゼロコロナ政策の緩和により、上海総合指数、香港ハンセン指数は共に大幅上昇
ゼロコロナ政策緩和で上昇トレンドが浮き彫りに 不動産セクターとITセクターへの監視の緩和も大きな株価上昇の材料に
2022年12月中旬までの上海総合指数、香港ハンセン指数は共に上昇
上海総合指数、香港ハンセン指数が上昇した理由とは 不動産企業への金融支援や内需拡大戦略など、中国当局の政策に期待高まる 2023年は中国株にとって大きな回復の1年になる
2023年中国株の見通し
2022年、中国株が大幅下落から上昇へ向かった2つの要因 2023年の展望、中国株は反発の年となることを期待
2022年11月下旬の上海総合指数、香港ハンセン指数は共に小幅調整
株価が小幅調整となった2つの要因とは 不動産市況など、中国政府の政策には期待も 大手IT企業は堅調。今後の鍵はゼロコロナ政策の早期転換があるか
2022年11月上旬の上海総合指数、香港ハンセン指数は共に大幅上昇
大幅下落から一転、反発が起こった要因とは 中国当局の政策次第で、本格的な上昇トレンドに繋がるか否か
2022年10月下旬の上海総合指数、香港ハンセン指数は共に大幅下落
習近平政権への疑念が株価下落の要因に 再び新型コロナウイルスの感染拡大、市場心理の圧迫へ
中国共産党大会が中国本土市場・香港市場の株価の流れを変えるか
中国共産党大会への期待感から株価上昇の動きも 第3四半期の中国経済は回復基調に
9月下旬の上海総合指数、香港ハンセン指数は共に下落
中国経済の鈍化や世界的な景気後退が下落要因に 中国共産党大会に注目、株価に影響が出るか
2022年9月中旬の上海総合指数、香港ハンセン指数は共に下落
上海総合指数は、米国の金融引き締めや欧州のエネルギー危機が重しに 香港市場はさらに急落
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戸松 信博
グローバルリンクアドバイザーズ 代表取締役社長
1973年東京生まれ。大学時代より早期に1億円を貯める方法を考える。 大手音楽会社に在籍中に中国市場の潜在性に着目し、中国株への投資を開始。それとともに、全国の個人投資家向けにインターネットを通して中国株の情報発信を続け、多くの投資家から“中国株のカリスマ”と呼ばれるほどのオピニオン・リーダーとなる。2001年に外資系証券会社傘下の投資顧問会社に取締役として移籍、2005年に同社を買収し、グローバルリンクアドバイザーズ株式会社に商号変更。現在は日本株、中国株、米国株など投資情報の発信やファンドを運営すると共に、各メディアで積極的に投資情報を発信している。
フジテレビ「バイキング」などテレビ、新聞・雑誌出演・掲載多数。