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節税しながら、資産形成するヒントを解説します

節税しながら、資産形成しよう
「こどもNISA」、始める前に考えたいこと:何のために使う? 5つの目的と3つの注意点
「こどもNISA」を開設する前に、目的を確認しよう 「こどもNISA」3つの注意点
【親子で一緒に学ぶ投資】株式投資はどうして儲かるの?
株式とは、株式会社が事業に必要なお金を調達するために発行するもの 需要と供給で株価は変動する どうしたら株式に人気が出るの? 株式投資はどうして儲かるの? 中長期的には株価は上昇する可能性が高い
【NISA】NISA口座で保有している投資信託や上場株式、亡くなったら、どうなるの?
被相続人のNISA口座から、相続人のNISA口座には移せない 被相続人のNISA口座から、相続人の課税口座には移せる 移せるのは故人のNISA口座と相続人の課税口座が同じ金融機関である場合に限る 投資信託の移管は意外と面倒 NISA口座は家族で同じ金融機関にするのが無難
「給付付き税額控除」で家計はどうなる?インフレに立ち向かい、生活を守るために今から始められること
「現金給付」と「税額控除」をセットで行う「給付付き税額控除」 「給付付き税額控除」の導入を検討しているのはどうして? 「給付付き税額控除」は「所得に連動したきめ細やかな給付」に 「所得に連動したきめ細やかな給付」ではインフレに立ち向かえない インフレに負けない資産形成の実践も重要
毎月分配型の投資信託は、現役世代にとって必要?
毎月分配型の投資信託はNISAの対象外 分配金は預金の利息とは異なる 投資信託を購入する目的を再考しよう
「資産を使い切る」or「資産は残す」、人生後半が幸せなのはどっち?
現役時代と定年後で、お金の捉え方は大きく変わる 老後資金は最低限「500万円」あれば、なんとかなる お金は使ってこそ価値がある 経験・思い出にお金を使い倒す 人生の幸福度を高めるのは「健康」「人間関係」「趣味」「文化芸術」 人生後半は「お金持ち」ではなく、「思い出持ち」を目指そう
【NISA】NISA改正でよくある誤解を読み解く:売却した枠が年内復活?つみたて投資枠で債券ファンドに投資できる? 
誤解1:「つみたて投資枠」で債券ファンドが買えるようになる・なった? 誤解2:投資信託や上場株式を売却すると非課税投資枠が年内に復活する
毎月いくら投資金額を積み立てる?家計から逆算する適正額
お金を貯めること自体を目的にしない 積立投資の金額はどう決める?基本的な考え方 投資に回すお金を増やすには支出削減が必須 「固定費の削減」は無理なくでき、1度見直すと効果が持続する 富の最大化ではなく、幸福の最大化を目指す
【企業型DC】2026年4月から会社掛金を超えて、マッチング拠出が可能に
マッチング拠出とは? 事業主掛金を超えてマッチング拠出できるように マッチング拠出(加入者掛金)、変更可能時期は会社によって異なる 自分自身のこれからのキャリアプラン・ライフプランに応じて柔軟に選択を
「投資のことがわかっている」と過信している人ほど損をする?感情や直感の罠を避けるための行動経済学
人は感情や直感によって損をする行動を取ってしまいがち 経済学において人間は「常に合理的な意思決定をする」存在 経済学と心理学を組み合わせた「行動経済学」で投資を考える 過去の経験・先入観によるバイアス 損失回避によるバイアス(プロスペクト理論)
「給与明細」の見方とお金の貯め方・増やし方、新年度こそチェックを
就職・異動・転勤・転職などで新しい生活がスタートする方も多い新年度は、何かと忙しいものです。しかし、そんな年度替わりにこそぜひ向き合っていただきたいのがお金のこと。税金・社会保険料...
新社会人なら知っておきたい、新年度から始める「お金」のこと
新社会人の収入と支出、どうなっている? 新年度から始めていきたい「お金」のこと 手元で使うお金を増やすなら、最優先は「支出の削減」 投資はインフレ対策になるが、3ヶ月分の生活費の預貯金を貯めてからスタート 積立投資を始めるタイミングの考え方
NISAとiDeCo、どちらを優先したらいい? 働き方などの属性別に考える、iDeCoは2026年4月からマッチング拠出の上限撤廃も
NISA(ニーサ)とiDeCo(イデコ)の違い iDeCoは属性や年収などによって優先度が異なる (1)国民年金の第1号被保険者(自営業・フリーランス等)は、積極的に活用を (2)勤務先に企業年金がない会社員も活用すべき (3)企業型DC加入者はマッチング拠出の活用を、2026年4月からマッチング拠出の上限撤廃
「若いうちは経験にお金を使え」はもう古い?「自己投資」「キャリア形成」と一緒に考えたい、誰でも実践できる「資産形成」
スキルアップ・転職しても「理想の年収」に届かない可能性があることを知る キャリア形成と同時に金融資産での資産形成もスタートする お金を減らさずに増やす「長期」「積立」「分散」投資 若いうちは「自己投資を優先すべき」「金融資産への投資を優先すべき」という議論は意味がない
NISAで積立投資を始めたばかりの初心者が知っておきたい、急なマーケット変動への備えと対策
下落相場になっても、投資・運用を継続できる「家計・資産状況」であるかを確認 値動きの大きさに耐えられないなら、値動きを抑えた資産へ入れ替える 暴落が起きても、「保有&積立継続」しよう 米国株式市場、世界株式市場、共に拡大していく可能性が高い 過去データでは「15年」以上の運用継続で元本割れなし
転職・退職・独立時には要チェック!企業型DCで運用した資産は忘れずに移換しよう
60歳より前に会社を辞めたら、企業型DCはどこに移したらいいの? 転職先に企業型DCがある場合 転職先に企業型DCがない場合 放置されている資産は3000億円以上! 「自動移換」はデメリットばかり、必ず移換の手続きを!
暴落耐性アップを意識した「インデックス積立+α」、金(ゴールド)の活用
資産形成に「株」は欠かせないが、債券や金を組み合わせておくのがベター 株式市場が暴落している時に、金価格は上昇する傾向にある 金は暴落に強く、中長期で上昇していく3つの理由 金を加えた資産配分戦略例「日本版パーマネントポートフォリオ」 金への投資の選択肢:「純金積立」「金投資信託」「金ETF」
「こどもNISA」とは?「ジュニアNISA」とどう違う? 制度と活用法について解説します
利用できるのは「つみたて投資枠」のみ 金融機関は変更できない予定 「こどもNISA」は引き出し制限はあるが、「ジュニアNISA」より柔軟な制度 総枠は成人NISAと合算して1800万円 家族全体で資金用途の整理とリスク管理が必要
2027年から「こどもNISA」開始。プロが考える子どものお金教育に活かす方法
「こどもNISA」の概要 親や祖父母のお金で「こどもNISA」を利用する際の注意点 「こどもNISA」を子どものお金教育に活かす方法
企業型DC加入者は60歳以降にiDeCoに移換する選択肢も
50代になったら、会社の制度と60代以降の働き方を確認しよう iDeCoに移換して「加入者」になる道も iDeCoに移換して加入者になる3つのメリット 「稼ぎ力」のある50代を有効に活用しよう
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高山 一恵
ファイナンシャル・プランナー(CFP)/(株)Money&You取締役
2005年に女性向けFPオフィス、株式会社エフピーウーマンを創業、10年間取締役を務め退任。その後、株式会社Money&Youの取締役へ就任。全国で講演活動・執筆活動、相談業務を行い、女性の人生に不可欠なお金の知識を伝えている。明るく親しみやすい性格を活かした解説や講演には定評がある。女性のための、一生涯の「お金の相談パートナー」が見つかる場『FP Café ®』を運営。「日経ウーマンオンライン」「OTONA SALONE」「東洋経済オンライン」等のウェブ媒体での連載、「プレジデントウーマン」「日経ウーマン」「Oggi」「VERY」などの女性誌にも多数出演。主な著書に「やってみたらこんなにおトク!税制優遇のおいしいいただき方」(きんざい)、「金融機関が教えたがらない年利20%の最強マネー術」(河出書房新社)、「一番わかる確定拠出年金の基本のき」(スタンダーズ)、「パートナーに左右されない自分軸足マネープラン」(日本法令)、「史上最強のFP2級AFPテキスト」「史上最強のFP3級テキスト」(ナツメ社)など、お金の分野での著書は数十冊に及ぶ。
タケイ 啓子
ファイナンシャルプランナー(AFP)
36歳で離婚し、シングルマザーに。大手生命保険会社に就職をしたが、その後、保険の総合代理店に転職。保険の電話相談業務に従事。43歳の時に乳がんを告知される。治療を経て、現在は治療とお金の相談パートナーとして、相談、執筆業務を中心に活動中。FP Cafe登録FPパートナー
竹川 美奈子
LIFE MAP合同会社代表/ファイナンシャル・ジャーナリスト
出版社や新聞社勤務などを経て独立。2000年FP資格を取得。執筆活動のほか、投資信託やiDeCo(個人型確定拠出年金)、マネープランセミナーなどの講師を務める。「1億人の投信大賞」選定メンバー、「コツコツ投資家がコツコツ集まる夕べ(東京)」の幹事などをつとめ、投資のすそ野を広げる活動に取り組んでいる。『改訂版 一番やさしい! 一番くわしい! はじめての「投資信託」入門』(ダイヤモンド社)など著書多数。2016年7月~金融庁 金融審議会「市場ワーキング・グループ」委員を務める。
「マネクリ」編集部
オウンドメディア 「マネクリ」のコンテンツ企画・運営しています。
頼藤 太希
経済評論家・マネーコンサルタント
株式会社Money&You代表取締役。中央大学商学部客員講師。早稲田大学オープンカレッジ講師。ファイナンシャルプランナー三田会代表。日経CNBCコメンテーター。確定拠出年金制度の運用改善等に関する有識者懇談会構成員。慶應義塾大学経済学部卒業後、アフラックにて資産運用リスク管理業務に6年間従事。2015年に現会社を創業し、現職へ。日本テレビ「カズレーザーと学ぶ。」、フジテレビ「サン!シャイン」、BSテレ東「NIKKEI NEWS NEXT」などテレビ・ラジオ出演多数。ニュースメディア「Mocha(モカ)」、YouTube「Money&YouTV」、Podcast「マネラジ。」、Voicy「1日5分でお金持ちラジオ」運営。「はじめての新NISA&iDeCo」(成美堂出版)、「定年後ずっと困らないお金の話」(大和書房)、など書籍120冊超、累計200万部。日本年金学会会員。ファイナンシャルプランナー(CFP®)。1級FP技能士。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)。宅地建物取引士。日本アクチュアリー会研究会員。
足立 武志
公認会計士・税理士
一橋大学商学部経営学科卒業。公認会計士、税理士、ファイナンシャル・プランナー(AFP)。
足立公認会計士事務所代表、株式会社マネーガーディアン代表取締役。
株式投資・資産運用に精通した公認会計士・税理士として、執筆活動、セミナー講師等を通じ、個人投資家が資産運用で成功するために必要な知識や情報の提供に努めている。現在複数の媒体にて資産運用コラムを連載すると共に、株式会社マーケットチェッカー取締役として株式投資スクリーニングソフト「マーケットチェッカー2」の開発にも関わっている。
著書に『株を買うなら最低限知っておきたい ファンダメンタル投資の教科書』(ダイヤモンド社)など