戸松 信博 の記事一覧
- 戸松 信博
- グローバルリンクアドバイザーズ 代表取締役社長
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1973年東京生まれ。大学時代より早期に1億円を貯める方法を考える。 大手音楽会社に在籍中に中国市場の潜在性に着目し、中国株への投資を開始。それとともに、全国の個人投資家向けにインターネットを通して中国株の情報発信を続け、多くの投資家から“中国株のカリスマ”と呼ばれるほどのオピニオン・リーダーとなる。2001年に外資系証券会社傘下の投資顧問会社に取締役として移籍、2005年に同社を買収し、グローバルリンクアドバイザーズ株式会社に商号変更。現在は日本株、中国株、米国株など投資情報の発信やファンドを運営すると共に、各メディアで積極的に投資情報を発信。YouTubeチャンネル「7:00超速報 米国株&日本株 戸松信博 Market Update」(www.youtube.com/@tomatsu7)
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戸松信博の注目ポイント!中国株
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なぜKOSPI急落は日本のAI・半導体株を揺らすのか、韓国発ボラティリティの構造と日本株投資の着眼点
KOSPI下落の背景―実需(業績、ファンダメンタル)の崩壊ではなく「熱狂とレバレッジ」の巻き戻し
日本株市場への影響――日経平均が「韓国半導体」に揺らされる構造
今後の注目ポイント――反転の条件は「支出の継続」の証明
投資家が注目すべきポイント

【日本株】いまの株価水準は妥当なのか?ー2026年3月までに日経平均4万7千円前後までの上昇を予想
世界的な「過剰流動性」という視点
日本でも「デフレからインフレ」へ
コーポレートガバナンス改革と還元姿勢の変化
日経平均が生活実感よりも高いと感じる理由
まとめ ―長期的な視点を忘れずに、2026年3月末までに日経平均4万7千円前後までの上昇を予想
米国株の配当・増配銘柄を徹底解説

【米国株】ペイチェックス[PAYX]配当利回り4%水準、隠れた高収益クオリティ銘柄
中小企業向けHCM分野のトップランナー
2つの主力事業と盤石な顧客基盤
一般的なIT・サービス企業とは一線を画す高利益体質
着実な単価アップで収益性向上続く
周辺業務代行を絡めて販売し、解約率低下と収益性upを実現

【米国株】キューリッキ・アンド・ソファ・インダストリーズ[KLIC]:割安感あるAI銘柄
半導体組み立て(後工程)技術のグローバルリーダー
ワイヤーボンディング装置で世界トップシェア
売上の25%を構成するアフターサービス事業が業績を下支え
最先端AI市場における技術的優位性と競争力:熱圧着ボンディングで先行
リスク:中国依存度の高さ


