新着 の記事一覧
相場一点喜怒哀楽
【日本株】半導体株の急騰と長期金利の高止まり
「Nintendo Switch 2」が値上げを発表
4月の食料価格指数は3年2ヶ月ぶりの高水準
SOX指数は3月終盤につけた安値から65%高に
戸松信博の注目ポイント!中国株
【中国株】米中首脳会談の行方に注目、5月後半にかけてさらなる一段高への期待
2026年4月の中国株は米国・イランの停戦で大きく上昇
製造業PMIが示す「外需」の力強い復活と政策への期待
冷戦から「ディール」の時代へ:トランプ訪中がもたらす地殻変動
モトリーフール米国株情報
【米国株動向】ホルムズ情勢の影響を受けない、今注目すべきAI成長株2選:データドッグ[DDOG]、クラウドストライク[CRWD]
ホルムズ海峡の封鎖によってヘリウムの供給が低下、半導体製造にも影響
サプライチェーンに依存しないソフトウェア・プラットフォーム企業2選
モニタリング・セキュリティ・監視などを提供するソフトウェア企業に必要なこと
32:13
広木隆のMonday Night Live
国内企業の決算発表や見通しについて
2026年5月11日(月)MondayNightLiveの内容・イランと米国の今後の停戦交渉の行方の予想をお願いします。・今回の為替介入の効果...
吉田恒の為替デイリー
【為替】円安阻止の司令官、続投の可能性
円安阻止のための為替介入の実質的責任者である財務省の三村財務官は、今夏の財務省幹部人事で留任し、3年目の任期に入る可能性が高いようだ。日本の通貨当局は4月から為替介入を再開したと見られるが、責任者の続投で円安阻止方針も継続される見通しになる。
市況概況
(朝)米国市場は3指数揃って続伸 中東情勢は膠着状態となるも半導体への買いが続く
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 49,704.47 △95.31 (5/11)NASDAQ: 26,274.13 △27.05 (5/11)1.概況米国市...
吉野貴晶の投資研究レポート
【日本株】ファーマ・フレンチモデルから学ぶ長期投資で重視すべき指標
CAPMからファーマ・フレンチモデルへ―資産評価モデルの進化
6要因(ファクター)が株式リターンの説明に重要
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ
【暗号資産】BTC(ビットコイン)は200日線を回復、過去4年サイクル上期は重要レジスタンスに注意
BTC(ビットコイン)、日足はMACDダイバージェンスに注意
ETH(イーサリアム)は上値を切り下げ
今週(5月11日週)のポイント
市況概況
(まとめ)原油高などが重荷となり日経平均は295円安の62,417円で続落 今週は決算ウィーク
東京市場まとめ1.概況日経平均は489円高の63,203円と反発して取引を開始しました。先週末の米国市場では、ハイテク株高となった...
ゴールドマーケット解説
停戦継続が見込まれるイラン情勢、NY金4,700ドル値固め継続
先週(5月4日週)の動き:米国が停戦継続の意向を示しNY金は週足で反発、NY金の値動き受け国内金価格も振れ幅拡大
中国人民銀行の金準備増加、4月は1年4ヶ月ぶりの規模
今週(5月11日週)の動き:米「覚書」へのイランの回答と米中首脳会談、ケビン・ウォーシュ氏のFRB議長就任、5月12日発表の4月米CPIに注目
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説
【米国】4月の雇用統計、雇用は市場予想を上回る伸び 一進一退の展開続くか
【1】結果:雇用者数は市場予想を上回る伸び、失業率はほぼ横ばいも小幅に上昇
【2】内容・注目点:先行きの労働市場は低成長が続く見込み
【3】所感:労働市場よりも物価をリスク視する局面
今週の為替相場予想(テクニカル分析)
【為替】日米財務相会談後の為替動向を見極め
現在のファンダメンタルズ:介入は出たものの根強い押し目買い
米ドル/円チャート(週足):2週連続で移動平均線を下抜け、下降トレンドへ
米ドル/円チャート(日足):4月30日にデッド・クロスとなった後、5月7日にゴールデン・クロス
ユーロ/米ドル:週足移動平均は上昇トレンド、日足は方向感なし
ユーロ/円:週足は移動平均線下抜け1週目
投資のヒント
5月優待は「クリエイトSDホールディングス」「ウェザーニューズ」他
テクニカル分析による今後の上昇が期待できる銘柄をピックアップ5月の株主優待対象銘柄は、42銘柄が該当します。日経平均は、先...
吉田恒の為替ウイークリー
【為替】5/11-5/15の米ドル/円を予想する
GW中も為替介入が継続する可能性があったため、米ドルの反発は限られた。ただ、原油安や米金利下げ渋りで、米ドル155円割れには至らず。
ベッセント財務長官来日で「投機円売り」問題も議題になる可能性がある。円安阻止政策は2024年までとは変わり、米国が強く関与すると考えられるため、一段の円高拡大に注目したい。
今週(5月11日週)の米ドル/円は153~158円で予想。
岡元兵八郎の米国株マスターへの道
【米国株】半導体株が異次元の上昇、最高値更新のなか「市場の偏り」には警戒感も
S&P500、ナスダック100ともに年初来最高値を更新、半導体株がけん引
投資家の関心はマクロ指標より「AIと決算」に
強気相場に潜む脆弱性、「市場の広がり」の急速な縮小には警戒
今週(5月11日週)は重要インフレ指標の発表と米中首脳会談に注目
吉田恒の為替デイリー
【為替】日米協調の円安是正シナリオ
来日するベッセント米財務長官は高市総理らとの会談で「投機円売り」問題も議論すると、一部で報道されている。
すでに1月の「レートチェック」局面で明らかになったように、今回の円安阻止は、日本が単独で行った2024年までとは異なり、米国が強く関与している可能性がさらに高まってきた。
そこで日米協調で進める円安是正シナリオの行方について考えてみる。
今週のマーケット展望
日経平均の今週の予想レンジは6万2000円-6万5000円
基調の強さが継続する一方 潮目の変化もありえる日本市場
今週の焦点は地政学リスクの後退期待と国内主要企業の決算発表
日本株に影響が及ぶ可能性があるその他の要因

