お金を学び、マーケットを知り、未来を描く

新着 の記事一覧

ゴールドの反発基調は継続も上値が重い傾向
江守哲のゴールドウィークリーレポート ゴールドの反発基調は継続も上値が重い傾向
先週のゴールド:続伸の展開 今週のゴールド:インフレ懸念が台頭するか プラチナ:反落の展開 シルバー:反発の展開
江守 哲 江守 哲
(まとめ)日経平均は反落 米国株高を受けて上昇して始まるも下落に転じ229円安
市況概況 (まとめ)日経平均は反落 米国株高を受けて上昇して始まるも下落に転じ229円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は反落となりました。日経平均は先週末の米国株高を受けて106円高の29,874円でスタートしま...
【米国株動向】P&Gをダウ平均株価と比較
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】P&Gをダウ平均株価と比較
モトリーフール米国本社、2020年3月28日投稿記事より投資を行う上では、ダウ平均株価のような市場全体を反映する指標に賭けるの...
安川電機が大幅増益の決算を発表
投資のヒント 安川電機が大幅増益の決算を発表
2月決算銘柄の本決算発表集計小売り企業を中心とした2月決算銘柄の本決算発表が3月29日のアークランドサカモト(9842)を皮切り...
金山 敏之 金山 敏之
新興国通貨高は重大岐路の可能性
吉田恒の為替デイリー 新興国通貨高は重大岐路の可能性
メキシコペソや南アフリカランドが対円で5年MAに接近してきた。経験的に見ると、中長期的に「上がり過ぎ」の重大岐路を迎えてきた可能性がありそうだ。 対照的に安値圏での推移が続くトルコリラ。今週は中央銀行総裁交代後初の金融政策会合が予定されているが、このまま足元14円半ばの52週MAを月末にかけて回復できないようなら、下落トレンド継続で、先々最安値更新の可能性も出てくる。
吉田 恒 吉田 恒
米ドル109円割れの可能性はあるのか?
吉田恒の為替ウイークリー 米ドル109円割れの可能性はあるのか?
米金利低下に連れる形で米ドル/円は先週109円割れ近くまで反落したが、米金利が下げ渋る中で、米ドル/円も週末にかけて小反発。 米金利の下げ渋りは、株高が続く中では金利の「上がり過ぎ」修正も進みにくいことが一因か。その株高、NYダウの52週MAからのかい離率などに、株安に転換する兆しあり!?
吉田 恒 吉田 恒
質問力
新潮流 質問力
◆今日から高齢者へのワクチン接種が始まる。ようやくといった感だが、いまは何をおいても遅滞なく進展することを願うばかりだ。...
広木 隆 広木 隆
三角保ち合いのTOPIX 上放れに期待
今週のマーケット展望 三角保ち合いのTOPIX 上放れに期待
日経平均は高値を切り下げる格好 決算発表の好業績を先回りする買いが見られてもよいころ 米国の決算発表は金融の配当・自社株買い発表に注目
広木 隆 広木 隆
(朝)先週末の米国市場はダウ平均とSP500株価指数が史上最高値を更新 日本市場は米国株高で上昇か
市況概況 (朝)先週末の米国市場はダウ平均とSP500株価指数が史上最高値を更新 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,800.60 △297.03 (4/9)NASDAQ: 13,900.19 △70.88 (4/9)1.概況先週末...
住まいを購入するときにかかる4つの税金とは?
知っておきたい、住まいのお金の話 住まいを購入するときにかかる4つの税金とは?
住宅購入時にかかる税金 住宅購入時には必ず軽減税率が適用されるか確認を
Fedの国債購入と日銀のイールドカーブ・コントロールは同じ?
マーケットの羅針盤 Fedの国債購入と日銀のイールドカーブ・コントロールは同じ?
このコーナーでは、お客様からいただいた質問にチーフ・ストラテジストの広木隆が回答します。広木隆への質問はこちらからご入力...
広木 隆 広木 隆
海老名
松本大のつぶやき 海老名
東名高速・海老名のサービスエリアは、運転免許を取ったばかりの頃は、海老名まで走らせてみるか、みたいな目的地でもあり、その...
松本 大 松本 大
(まとめ)日経平均は米国株高を受けて反発 一時3万円の大台を回復するも上げ幅を縮め59円高
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株高を受けて反発 一時3万円の大台を回復するも上げ幅を縮め59円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株高を受けて反発しました。日経平均は156円高の29,865円で寄り付くとまもなくして355...
米コインベース上場の影響はいかに、BTC(ビットコイン)は方向感に乏しい展開を予想
まるっと週刊ビットコイン予想 米コインベース上場の影響はいかに、BTC(ビットコイン)は方向感に乏しい展開を予想
ビットコインはアルトコイン物色によるドミナンス低下とともに売りが強まり一時BTC=616万円(56,000ドル)付近まで下落したが、一部アルトコインの強い値動きや、米マイクロストラテジー【MSTR】、美図(Meitu)による追加購入により底堅く推移 暗号資産市場全体の時価総額が初めて2兆ドルに到達 来週はアルトコイン物色が落ち着くまで方向感に乏しい展開を予想、米国におけるビットコインETFの進展やコインベース上場(4/14)をきっかけに買いが強まることも、直近上値としてBTC=660万円(60,000ドル)、下値としてBTC=605万円(55,000ドル)を意識
来週は高島屋やJフロントなどが決算を発表する予定
投資のヒント 来週は高島屋やJフロントなどが決算を発表する予定
2月決算銘柄の決算発表スケジュール小売り企業を中心とした2月決算銘柄の本決算発表が3月29日のアークランドサカモト(9842)を...
金山 敏之 金山 敏之
「制裁」に効果はあるのか?実効性低下をもたらす数々の要因
総合商社の眼、これから世界はこう動く 「制裁」に効果はあるのか?実効性低下をもたらす数々の要因
制裁とは? 成否を左右する「設計」と「強制力」 制裁の効果 制裁解除のハードルは低くない
スクリーニングで探した銘柄を分析する方法
アクティビストタイムズ スクリーニングで探した銘柄を分析する方法
3月12日の記事以降、これまでに5回にわたってスクリーニング機能の活用法をご紹介してきました。第5回目の記事で以下のスクリー...
【米国株動向】今後10年にわたる好調な業績が予想される3銘柄
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】今後10年にわたる好調な業績が予想される3銘柄
モトリーフール米国本社、2021年3月28日投稿記事より新型コロナウイルス感染症の大流行がようやく落ち着きを見せようとしている...
米景気「絶好調」でも米ドル反落の理由
吉田恒の為替デイリー 米景気「絶好調」でも米ドル反落の理由
3月の米景気指標は、雇用統計やISM景況指数など軒並み予想を大きく上回る改善となっているが、米金利は低下し、それに連れる形で米ドルも反落となっている。 米景気が絶好調でも、米金利低下=米ドル反落となったことを説明できそうなのは、移動平均線からのかい離率などが示していた空前の米金利の「上がり過ぎ」ということではないか。
吉田 恒 吉田 恒
(朝)米国市場はハイテク株に買いが入り上昇 SP500が史上最高値を更新 日本市場は米国株高を受けて買い優勢でのスタートか
市況概況 (朝)米国市場はハイテク株に買いが入り上昇 SP500が史上最高値を更新 日本市場は米国株高を受けて買い優勢でのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,503.57 △57.31 (4/8)NASDAQ: 13,829.31 △140.47 (4/8)1.概況米国市...