投資のヒント ソニーグループの営業利益は初の1兆円超えに
3月決算銘柄の決算発表集計先月下旬から始まった3月決算企業の本決算発表も先週はゴールデンウイーク期間中ということもあって決...
金山 敏之
ストレイナー決算・ビジネスニュース解説 米コインベース(COIN)の1Q22決算発表:一転して大赤字になるもNFTベータ版を始動
暗号資産取引所などを手掛ける米Coinbaseが5月10日、2022年1〜3月期決算を発表。総売上高は前年比35%減の11.7億ドル、営業損失は...
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 バフェット率いるバークシャー3年ぶりの対面株主総会、現地レポート【後編】
2022年第1四半期には510億ドル(約6.6兆円)を株式に投資 バフェットの投資タイミングの考え方 インフレ局面で何に投資をすべきか 中国の政治リスクと、魅力的な株価の安さ バークシャー子会社のサービス・製品に触れて気づいたこと
吉田恒の為替デイリー 円安への米国株安の影響とは?
2022年3月頃からそれまでの「株安=円高」の関係が顕著に崩れ、米ドル/円への株価動向の影響は薄れている。 そうは言っても、とくに米国株の下落が拡大することで米金利低下をもたらすようなら、「米金利低下=米ドル安・円高」といった具合に、最近にかけての急ピッチの円安に対するブレーキ役となる可能性はありそう。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は高安まちまち ダウ平均は84ドル安で年初来安値を更新 日本市場はトヨタの決算発表に注目
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 32,160.74 ▼84.96 (5/10)NASDAQ: 11,737.67 △114.42 (5/10)1.概況米国...
アクティビストタイムズ サーベラス・キャピタル・マネジメントの投資手法とは
サーベラス・キャピタル・マネジメントとは 国際興業への投資 あおぞら銀行への投資 西武ホールディングスへの投資 東芝の増資を引き受ける
いま、注目のテーマ 映画で金融・経済センスを磨こう!
往年の名作映画で、リラックスして金融・経済の知識を身につけられる 社会人として知っておきたい金融・経済のキーワードや、過去のイベントを映画で学んでしまおう
宿輪 純一
12:40
ストックボイス 日米株式相場の見通し
・米国の長期金利上昇はそろそろ落ち着くのではないか・米国株の調整も最終局面に入ったと思われるが、もう少し企業業績の見通し...
広木 隆
米国株決算レポート 【5月9日週の決算発表予定】エレクトロニック・アーツ(EA)、ウォルト・ディズニー(DIS)等
今週は、エレクトロニック・アーツ、ウォルト・ディズニー等の決算発表が予定されています。発表予定日時銘柄名決算期予想EPS ...
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】20万ドルの投資を2030年までに100万ドルに上昇させる可能性を秘めた3銘柄、ニオ(NIO)、アップスタート・ホールディングス(UPST)、...
主なポイント 2030年までに投資家の資金を5倍にするだけのカタリストと目に見えない資産を備えた急成長株3選 ニオ(NIO) アップスタート・ホールディングス(UPST) ピンタレスト(PINS)
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株安を受けて続落 一時540円以上下落するも下げ渋り152円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株安を受けて続落となりました。170円安の26,149円で寄り付いた日経平均は直後に125円...
相場一点喜怒哀楽 日経平均、基準線の上向き効果はあるのか?
15ヶ月ぶりに基準線が上向きに変化 27,738円処のフシを超えるには
東野 幸利
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 バフェット率いるバークシャー3年ぶりの対面株主総会、現地レポート【前編】
バフェットの故郷オマハは、どんな場所か バークシャーの年次株主総会はバフェットファンの一大イベント 地元の人から伝わるバフェットの人柄 1958年に3万ドルで買ったバフェットの自宅 株主を笑わせ続けるバフェットとマンガーの絶妙な掛け合い
松本大のつぶやき 楽観的に見る
円安は、日本のあらゆるものを安く、小さくします。円建てのあらゆる資産の世界ベースでの、即ちドル建ての価格を低くします。日...
松本 大
32:40
広木隆のMonday Night Live 今週発表の米国物価指標に注目 相場の潮目が変わり始めるタイミングとなるか
2022年5月9日(月)MondayNightLiveの内容・岸田総理が資産所得倍増計画などと発言しましたが、マーケットフレンドリーに転換し...
広木 隆
投資のヒント 5月決算銘柄の配当利回りランキング
株式投資では株価の値上がりに関心が向かいやすいといえますが、株式投資には配当や株主優待といった魅力もあります。5月決算企...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー ユーロ/米ドル「パリティ割れ」を考える
ユーロ安・米ドル高が続いているが、長期金利差などからはユーロ「下がり過ぎ」懸念もあるものの、米国とユーロ圏の金融政策の違いの影響が大きいと言えそう。 一方で52週MAや5年MAとの関係を見る限り、ユーロ「下がり過ぎ」懸念は未だ強くないだけに、金融政策を反映する短中期金利差などを受けて、1ユーロ=1米ドル「パリティ」割れの可能性もありそう。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は大幅に3日続落 主要3指数が揃って年初来安値を更新 日本市場は米国株安で下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 32,245.70 ▼653.67 (5/9)NASDAQ: 11,623.25 ▼521.41 (5/9)1.概況米国市...
松本大のつぶやき 代謝量
今日、渋谷でランチを食べるところを歩いて探したら、ラーメン屋、餃子屋、焼肉屋が多く、私の好きなそば屋は中々見つかりません...
松本 大
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ 米国株式市場続落でBTC(ビットコイン)も連れ安
BTC(ビットコイン)、更なる下落に警戒 ETH(イーサリアム)、並行チャネルを下抜け
加藤 宏幸