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相場一点喜怒哀楽 の記事一覧

個人投資家の強い味方「トレーダーズ・ウェブ」を運営する(株)DZHフィナンシャルリサーチの日本株アナリスト、東野幸利氏の相場コラムです。

相場一点喜怒哀楽
「月末高」なら連騰再来の可能性も?
「月末高」なら連騰再来の可能性も?
今週末の東京株式市場の動きを左右する要因とは 押し目買いの好機になるか
プルバックなるか、日本株の動向に注目
プルバックなるか、日本株の動向に注目
香港ハンセン指数が大幅に反落 押し目買いの好機となるか、上値抵抗線を上抜け 景況感の減速トレンドに注意
米国の輸送株指数の行方に注目
米国の輸送株指数の行方に注目
NYダウ平均は5日続落 5月以降のダウ輸送株指数に注目
TOPIXはバブル以来の高値更新、高値保ち合いから新ゾーンへ
TOPIXはバブル以来の高値更新、高値保ち合いから新ゾーンへ
菅首相の退陣報道で蘇る1年前の記憶 TOPIXは長期の上値抵抗線を上抜ける可能性も
9月に騰勢生じる2つの条件
9月に騰勢生じる2つの条件
東証1部の騰落レシオから相場を読む 東証1部の価格帯別累積売買代金の推移にも注目
トヨタ株、上値を抑えていたのは減産材料
トヨタ株、上値を抑えていたのは減産材料
トヨタ株が急落 短期、長期目線での今後の見通し
7月下落、8月値固め、9月反発
7月下落、8月値固め、9月反発
直近5年平均の傾向と今後の動き
8月は「投資月」
8月は「投資月」
8月は相場に入るベストの月
5ヶ月連続の陰線は13年ぶり
5ヶ月連続の陰線は13年ぶり
日経平均、8月以降は下値を固められるか 過去の値動きから見る今後の動向
日本株、再び中国株の動向が足かせに
日本株、再び中国株の動向が足かせに
米中相対指数と日経平均の関係性 日経平均の年内3万円回復への道のりは遠い
売買代金回転率は上昇に向かう公算
売買代金回転率は上昇に向かう公算
売買代金回転率とは 売買代金回転率の推移を基に、今後想定しておきたい局面変化
日経平均は、焦らず待ちのスタンスも重要
日経平均は、焦らず待ちのスタンスも重要
三役逆転の弱気局面入り 順張り手法よりも逆張り手法
ドラッグストア売上高業界トップ、ウエルシアの株価動向に注目
ドラッグストア売上高業界トップ、ウエルシアの株価動向に注目
ウエルシアを取り巻く下落要因とは ドラッグストア業界は寡占状態が続く
株は7月相場入りへ
株は7月相場入りへ
引き続き米長期金利の動向に注目 7月、夏枯れ相場の傾向
2021年後半は円安に期待
2021年後半は円安に期待
トレンド転換の可能性 円安は国内輸出企業にとって追い風に
ファーストリテイリングが久しぶりの首位返り咲き
ファーストリテイリングが久しぶりの首位返り咲き
日経平均とTOPIXの動き ファーストリテイリングの変化は日経平均にどう寄与するか
6月は配当支払いが集中
6月は配当支払いが集中
日経平均3万円を突破するカギとは 6月相場、30年平均と5年平均の比較
「九陽連」は珍しい
「九陽連」は珍しい
「九陽連」は今後3万円突破に向けての強気サインとなるか 中国株式市場の動きにも注目
当面は「ハイテク」から「車」へ
当面は「ハイテク」から「車」へ
トヨタ自動車やソフトバンクグループなど、主力大型株の株価推移 車関連は今後の上昇余地に期待
ネックラインには逆らえない
ネックラインには逆らえない
米国、日本ともに株価が不安定になってきました。ただ、米国市場ではナスダックや米半導体指数はすでに調整局面にあったわけで、NYダウ平均も史上最高値を付けた5月10日の陰線「トウバ足」から...
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東野 幸利
東野 幸利
株式会社DZHフィナンシャルリサーチ チーフストラテジスト
1968年大阪生まれ。証券会社情報部、大手信託銀行トレーダー、大手銀行勤務を経て、現在はDZHフィナンシャルリサーチで勤務。需給やテクニカル分析を主体として、世界主要指数や国内の個別株分析を担当。
日本テクニカルアナリスト協会副理事長、教育部門を担当。IFTA(国際テクニカルアナリスト連盟)国際検定テクニカルアナリスト、元IFTA教育委員会メンバー、FP技能士1級、年金・退職金総合アドバイザー(DC協会)。
欧州やエジプトなど国際カンファレンスでテクニカル分析論文を発表、明治大学の非常勤講師、2018年は同志社大学経済学部で講師経験。メディアは、夜エクスプレス(日経CNBC)、モーニングサテライト(テレビ東京)、WORLD MARKETZ(STOCKVOICE)、ラジオ日経マーケットプレスなどに出演。 ダイヤモンド・ザイ、日経マネーなど寄稿・執筆多数。