市況概況 (朝)米国市場は長期金利の上昇が重石となり続落 日本市場は米国株安で軟調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,699.88 ▼249.13 (2/9)NASDAQ: 11,789.58 ▼120.94 (2/9)1.概況米国市...
ストラテジーレポート 5月に3万円
2023年3月期第3四半期決算内容から考察 下方修正は全部過去の話 来年度の業績見通しに切り替わるとき、日経平均のEPSは2300円程度を予想
広木 隆
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株安を受けて3日続落 朝方の売り一巡後に下げ渋り22円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株安を受けて小幅に3日続落となりました。153円安の27,453円で寄り付いた日経平均は取...
松本大のつぶやき 梅と雪
立春を過ぎて、東京では山茶花や椿の花が落ち、紅梅・白梅が咲き始めています。梅のツンとした匂いを嗅ぐと、春が来たことを感じ...
松本 大
セミナー・イベントレポート 約8割がNISAの制度改正内容に満足――「NISA」利用者アンケート
NISAの利用率は増加傾向 NISA制度改正、若年層ほど認知度が高い NISA制度改正の内容に好意的 約3割が投資意欲向上 一般NISA人気銘柄ランキング(日本株・米国株・投資信託)
投資のヒント 住友金属鉱山は通期の純利益の見通しを上方修正へ
3月決算企業の第3四半期決算発表集計1月の下旬からスタートした3月決算企業の第3四半期決算発表が先週から本格化しています。こ...
金山 敏之
J-REIT投資の考え方 J-REIT価格の上値が重くなっている要因とは
直近のJ-REIT価格動向 時期要因として上値が重くなる理由
関 大介
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】マクドナルド(MCD)とプロクター・アンド・ギャンブル(PG)を比較
主なポイント どちらもNYダウを構成する超大手企業であり、足元の株価は魅力的 成長スピードが速いマクドナルド 利益を比較 バリュエーションとリターン
サンプラザ中野くんの株式ロックンロール ソフトバンクショックかな。サンプラザ中野くんだー!
一昨日(2月7日)ソフトバンクグループ(9984)の決算発表があったので、昨日(2月8日、以下同じ))は酷く株価が下がった。なに...
吉田恒の為替デイリー 【為替】日銀が金利上昇を止めなかったらどうなったか
日銀は、2022年春から10年債利回りの上限を0.25%に設定。その上限を同年12月に0.5%に拡大した。では、日銀が長期金利上昇をコントロールする政策に動かなかったら、どんなことが起こったかについて、今回は考えてみたい。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場はFRB高官のタカ派発言を受けて反落 日本市場はトヨタの決算発表に注目
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,949.01 ▼207.68 (2/8)NASDAQ: 11,910.52 ▼203.27 (2/8)1.概況米国市...
松本大のつぶやき 迷惑行為問題
相次ぐ回転寿司店での迷惑行為問題。困ったものです。これは単に個別企業にとっての営業妨害だけでなく、食の安全、延いては社会...
松本 大
市況概況 (まとめ)日経平均は買いが先行するも伸び悩むと下落に転じ79円安 明日はトヨタの決算発表に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は続落となりました。5円高の27,690円で寄り付いた日経平均は直後に33円高の27,719円を付け...
投資のヒント ダイキン工業は通期の営業利益の見通しを上方修正へ
3月決算企業の第3四半期決算発表集計1月の下旬からスタートした3月決算企業の第3四半期決算発表が先週から本格化しています。こ...
金山 敏之
内藤忍の「お金から自由になる方法」 インデックス運用への批判をどう考えるか?
インデックス運用が広がるにつれ、批判も強まっている 世界経済の成長鈍化はインデックス運用にとって逆風に インデックス運用には割高な銘柄も含まれる アクティブ運用にも問題点が多い 相対的なインデックス運用の優位性は変わらない
内藤 忍
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座 【日本株】200日前の株価水準と現在の株価水準に注意
新たな窓の発生と陰線の連続発生は何を意味するのか 5日移動平均線割れと200日前の株価水準に注目
福永 博之
米国株決算レポート 【決算結果】スポティファイ・テクノロジー(SPOT)、ゼネラルモーターズ(GM)、ファイザー(PFE)など
スポティファイ・テクノロジー(SPOT)決算:1株損失は1.40ドルで市場予想を上回る ゼネラルモーターズ(GM)決算:1株利益は2.12ドルで市場予想を上回る ファイザー(PFE)決算:1株利益は1.14ドルで市場予想を上回る ユナイテッド・パーセル・サービス(UPS)決算:1株利益は3.62ドルで市場予想を上回る
吉田恒の為替デイリー 【為替】145円・150円が目標となった円安阻止介入
財務省の公表により、2022年に行われた円安阻止介入は、9月22日、10月21日、同24日の3回だったことが分かった。 為替相場を参考にすると、145円、150円という大台を目標として大規模介入に出動しながら、米金利が低下に転じ、米ドル安・円高へ流れが変わるのを待つことが、当時の通貨当局の基本戦略だったのではないか。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場はパウエルFRB議長の発言を好感して反発 日本市場は小動きでのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 34,156.69 △265.67 (2/7)NASDAQ: 12,113.79 △226.34 (2/7)1.概況米国市...
12:48
ストックボイス 株式相場の焦点は金融政策から実体経済にシフトか
・足元の株式市場では、中国の経済再開や欧州の暖冬の影響などから期待が先行している状況。・米国株の物色は、利益ではなく、中...
塚本 憲弘