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ストックボイス の記事一覧

毎週原則火曜日、マネックス証券のアナリスト陣のストックボイス出演動画を掲載します。

ストックボイス
連休明けにかけて注目される材料は12:59
連休明けにかけて注目される材料は
・今週のFOMCは無風か?・バイデン大統領の施政方針演説に注目・連休明けの国内決算発表が本格的に相場の方向を決める材料となるだろう
米銀決算と今後の株価見通し12:41
米銀決算と今後の株価見通し
・米銀大手の21/1-3月決算はここまでの株価上昇を裏付ける内容・資金利益は減少したが、運用可能資金は過去最高の水準・米銀の好材料は出尽くしたのか?
世界景気が回復する中、日本が取り残されるリスク12:56
世界景気が回復する中、日本が取り残されるリスク
・決算発表シーズンを迎え、マーケットの反応をどう見るか-業績、今期の見通しとマーケットの反応のずれ・世界経済がコロナ禍を脱し景気回復に向かう中、日本が取り残されるリスクをマーケット...
米国株市場展望 現在マーケットで起きていること12:53
米国株市場展望 現在マーケットで起きていること
・バリュー株とグロース株がローテーションを組むような形で相互に上昇し株価指数を押し上げている・米国株市場のアノマリー・米国企業の決算発表で注目したいセクター
配当落ち後の即日埋めきり、相場は強い12:18
配当落ち後の即日埋めきり、相場は強い
・3月は需給悪があったが年度明けで軽くなった・アルケゴスについてはリスク要因としては大きくない
S&P500の動きはどうなる?12:30
S&P500の動きはどうなる?
・2020年9月2日からは裾野の広がりが見えている・2021年年末にかけて4,150ポイント
どうなる金利?上昇リスクを検証13:10
どうなる金利?上昇リスクを検証
・金利と株価の長期的な関係・金利上昇は続く?・少なくとも、当面は低下の可能性‐国債利回りのアノマリー
日経平均 3月は3万円台を固める展開12:45
日経平均 3月は3万円台を固める展開
・米金利上昇は一服、今後も上昇基調は続くだろうが急上昇することはないのではないか・3月は大きな値動きはなく日経平均は3万円台を固める展開となるだろう・4月からは新年度入りでニューマネ...
【米国株】今後のマーケット展望 12:47
【米国株】今後のマーケット展望 
・決算発表シーズン終盤‐予想を上回る好決算・今後のマーケットに影響を与えるイベントは?・バリュー株に対する期待‐昨年落ち込みが激しかったバリュー株の業績のリバウンドが今後顕著となる
マーケットは過熱感なし13:06
マーケットは過熱感なし
・上昇ピッチは速いが調整を入れながらの上昇であり、過熱感は感じられない。・上方修正ラッシュの決算発表が終ったあとは、新型コロナワクチン接種や緊急事態宣言の解除による景気回復期待もプ...
大手行3Q決算の評価と今後の見通し12:50
大手行3Q決算の評価と今後の見通し
・会社の通期計画対比の達成率は100%超・しかし株価は一時期の勢いが止まる‐銀行業績の見通しと不安感・株式市場で銀行株の評価が高まるために必要な条件は?
二極化がすすむ株式市場12:55
二極化がすすむ株式市場
・今のマーケットの主役は新しいハイテク企業・米国企業の決算発表と株価の反応・日本企業の決算発表で注目される銘柄は?
日本株の強さの背景12:56
日本株の強さの背景
・新型コロナウイルス感染拡大の影響は?・マーケットは来年度の業績を織り込んでいるのではないか・節分天井・彼岸底となる展開を予想
【米国株】2020年のマーケットの振り返りと今後の見通し13:08
【米国株】2020年のマーケットの振り返りと今後の見通し
・活況が続くIPO市場・個人投資家の商いがマーケットに与える影響・目先の材料は?またリスク要因は?
日経平均2万7000円超え ‐ 2021年もこの流れが続くか13:00
日経平均2万7000円超え ‐ 2021年もこの流れが続くか
・本日のマーケットの動きについて・米国のリスク要因‐年明けのジョージア州の選挙、バイデン氏の増税案など・日本のリスク要因‐菅内閣の支持率急落などによる政治不安
【米国株】S&P500の見通し12:50
【米国株】S&P500の見通し
・S&P500の収益見通し・来年のアメリカの方向性が見えてきた・考えられるリスク要因・S&P500は2021年末で4,100ポイントに到達する展開を予想
年末にかけてしっかりとした相場展開が期待される12:46
年末にかけてしっかりとした相場展開が期待される
・米国株の下落は一時的な調整・GoToトラベル一斉停止はマーケットの悪材料となるのか?・FOMC、日銀会合‐株式、為替相場への影響は?
政治経済の4つの流れから考える2021年の投資戦略11:45
政治経済の4つの流れから考える2021年の投資戦略
・米バイデン次期大統領の主な政策・環境問題:各国の政策が加速・財政赤字と政府債務:財政と金融政策でマネー急増・政府デジタル通貨の動き:日本では「デジタル庁」創設へ
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広木 隆
広木 隆
マネックス証券 チーフ・ストラテジスト
マネックス証券株式会社 チーフ・ストラテジスト
上智大学外国語学部卒業。
国内銀行系投資顧問、外資系運用会社、ヘッジファンドなど様々な運用機関でファンドマネージャー等を歴任。
長期かつ幅広い運用の経験と知識に基づいた多角的な分析に強み。
2010年より現職。青山学院大学大学院(MBA)非常勤講師。
テレビ東京「ニュースモーニングサテライト」、BSテレ東「日経プラス10」、日テレNEWS24「まーけっとNAVI」、J-WAVE「JAM THE WORLD」等のレギュラーコメンテーターを務めるなどメディアへの出演も多数。
マネックス証券オウンドメディア「マネクリ」が閲覧可能。
著書:
「ストラテジストにさよならを 21世紀の株式投資論」(ゲーテビジネス新書)
「9割の負け組から脱出する投資の思考法」(ダイヤモンド社)
「勝てるROE投資術」(日本経済新聞出版社)
「ROEを超える企業価値創造」(日本経済新聞出版社)(共著)
「2021年相場の論点」(日本経済新聞出版社)
金山 敏之
金山 敏之
マネックス証券 シニア・マーケット・アナリスト
国内証券会社の投資情報部にて、営業向けの個別銘柄・業績動向分析レポートを担当、その後、外資系証券などを経て、2007年4月より現職。国内市況、業種、および個別銘柄に関する分析を担当。「マーケットメール」コラムの執筆を行う。日本証券アナリスト協会検定会員。
岡元 兵八郎
岡元 兵八郎
マネックス証券 チーフ・外国株コンサルタント兼マネックス・ユニバーシティ シニアフェロー
上智大学を卒業後、ソロモン・ブラザーズ証券(現シティグループ証券)入社。東京、ニューヨーク本社勤務を含め26年間同社にて一貫して外国株式のマーケティング、外国株式関連商品業務に携わり、外国株式部の上級管理職として機関投資家相手の外国株式ビジネスの拡大に努める。新しい海外株式市場への投資への啓蒙活動を精力的に行い、日本の機関投資家が世界54カ国の株式市場へ投資を行うサポートを行ってきた。
その後4年半はSMBC日興証券株式会社で、エクイティ部、投資情報部にて米国株式市場・企業情報の情報収集、分析、顧客向け資料作成業務の責任者として、個人投資家向けに米国株式投資の啓蒙活動を行うなどし米国株式仲介事業の拡大に貢献。
北米滞在10年、世界80カ国を訪問、33カ国を超える北南米、アジア、欧州、アフリカの証券取引所、証券会社、上場企業のマネージメントへの訪問を行うなど、グローバルな金融サービス部門において確かな実績を築く。
2019年10月より現職。
<主な著書>
「日本人が知らない海外投資の儲け方」(ダイヤモンド社)
「資産を増やす米国株投資入門」(ビジネス社)
大槻 奈那
大槻 奈那
マネックス証券 チーフ・アナリスト 兼 マネックス・ユニバーシティ長/マネックスクリプトバンク マネックス仮想通貨研究所所長
東京大学卒、ロンドン・ビジネス・スクールでMBA取得。スタンダード&プアーズ、UBS、メリルリンチ等の金融機関でリサーチ業務に従事、各種メディアのアナリスト・ランキングで高い評価を得てきた。2016年1月より、マネックス証券のチーフ・アナリストとして国内外の金融市場やマクロ環境等を分析する。現在、名古屋商科大学ビジネススクール教授、二松学舎大学国際政治経済学部の客員教授を兼務。東京都公金管理運用アドバイザリーボード委員、貯金保険機構運営委員、財政制度等審議会委員、ロンドン証券取引所アドバイザリーグループのメンバー、内閣府規制改革推進会議委員も務める。
テレビ東京「ニュースモーニングサテライト」等、メディアへの出演も多数。
マネックス証券オウンドメディア「マネクリ」で最新レポートが閲覧可能。

著書:
『本当にわかる債券と金利』(日本実業出版社)、
『1000円からできるお金のふやし方』 (ワニブックス)
吉田 恒
吉田 恒
マネックス証券 チーフ・FXコンサルタント兼マネックス・ユニバーシティ FX学長
大手の投資情報ベンダーの編集長、社長などを歴任するとともに、著名な国際金融アナリストとしても活躍。
2000年ITバブル崩壊、2002年の円急落、2007年円安バブル崩壊、2016年トランプ・ラリーなどマーケットの大相場予測をことごとく的中させ、話題となる。
機関投資家に対するアナリストレポートを通じた情報発信はもとより、近年は一般投資家および金融機関行員向けに、金融リテラシーの向上を図るべく、「解りやすく役に立つ」事をコンセプトに精力的に講演、教育活動を行なう。
2011年からマネースクエアが主催する投資教育プロジェクト「マネースクエア アカデミア」の学長を務める。2019年11月より現職。
書籍執筆、テレビ出演、講演等の実績も多数。
<主な著書>
「投資に勝つためのニュースの見方、読み方、活かし方」(実業之日本社)
「FX予測のプロフェッショナルがついに書いた!FX7つの成功法則」(ダイヤモンド社)
「アノマリーで儲ける!FX投資術」(双葉社スーパームック)
「これから来る!「超円安」・「超株高」の本命シナリオ」(カンゼン)
「そうだったのか!FX大相場の真実」(ビジネス社)
マネックス証券
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投資情報チーム