お金を学び、マーケットを知り、未来を描く

ストックボイス の記事一覧

毎週原則火曜日、マネックス証券のアナリスト陣のストックボイス出演動画を掲載します。

ストックボイス
米国株相場展望‐大統領選へ向けて株価はどう動くか12:53
米国株相場展望‐大統領選へ向けて株価はどう動くか
・マーケットが下落した理由‐上昇する局面で必要な調整が起きている・今後のナスダックの動きは?・歴代大統領の在任期間中の株価パフォーマンス
米国株の下げは短期的な調整となるか/日本株が上放れるための条件は12:45
米国株の下げは短期的な調整となるか/日本株が上放れるための条件は
・ナスダック総合は25日移動平均線に支えられている状態。25日線を切ってさらに下回ると大きな調整となる可能性あり。・ダウ平均はキャッチアップの動きあり、その理由は?・グロース株は買われ...
バフェット氏が日本の総合商社に投資、日本株への注目度が高まるか12:50
バフェット氏が日本の総合商社に投資、日本株への注目度が高まるか
・総合商社株がこれまで投資家からあまり注目されていなかった理由・商社株のROEvsPBR・5大総合商社の特徴
上昇が続く米国株‐今後の注目材料は12:37
上昇が続く米国株‐今後の注目材料は
ジャクソンホールでのパウエルFRB議長の講演。9月のFOMCで導入が決まるとされているフォワードガイダンスについて何らかの示唆があると予想されるが、内容によっては株価を押し上げる要因となる...
米中対立の激化が懸念材料12:47
米中対立の激化が懸念材料
・日本株は割高なのか?・米中対立の激化が懸念材料‐半導体関連銘柄など今後の業績への影響を見極める段階
金価格の上昇やドル安の背景 11:32
金価格の上昇やドル安の背景 
・昨年までは金価格の上昇はリスク回避によるものだったが、最近の傾向は異なっている。・マネーの量は4月頃から急激に増えており金余り状態‐マネーはリスク資産へと向かっている。もうしばら...
今後の相場展望 ‐ 決算発表一巡後にあく抜け感が出るか?12:47
今後の相場展望 ‐ 決算発表一巡後にあく抜け感が出るか?
・今回の円高について、マーケットは「リスク回避の円高ではない」と見ている。・基軸通貨であるドルが売られて、ドル以外のもの‐仮想通貨やゴールドにお金が逃げている。・お金が余っていて世...
米国株が強い理由12:57
米国株が強い理由
・テクノロジー株の上昇がマーケットをけん引・S&P500銘柄の収益見通し・決算発表で注目される銘柄は?
米国株と日本株のデカップリング12:30
米国株と日本株のデカップリング
・米国株の動向‐目先は調整局面に転じるか?・日本株は決算発表があく抜け材料となり上放れする可能性あり。・今後は指数ではなく個別銘柄物色の展開か。
世帯消費の動向から考える投資アイデア12:25
世帯消費の動向から考える投資アイデア
・4月から5月にかけての日本の世帯消費の動向は?・業種別でみる東日本大震災から2年後の回復度合い・今後消費支出が戻りそうな業種で現在株価が戻っていない業種がねらい目
今後の株式相場見通し12:42
今後の株式相場見通し
・昨日(15日)の下げの要因・マーケットは世界の中央銀行が総出で金融緩和を行い景気を支えるという姿勢で一枚岩となっている点を好感・今後高値をとるのに必要な材料は?
【米国株】マーケットが強い背景12:58
【米国株】マーケットが強い背景
・FRBによる充分な流動性の供給、アメリカ政府による惜しみのない資金を使った経済対策。・短期的には割高感のある領域に入ってきているが、今後調整があったとしてもあくまでもテクニカル的な...
日米で株価の戻りに差が出ている理由は12:53
日米で株価の戻りに差が出ている理由は
・米国は日本よりコロナショックの影響が大きく、また新たな不安材料として抗議デモ拡大といった政治・社会面での問題が加わった。・日本株はコロナ前から強かった銘柄に資金が戻ってきている。...
株式相場は一進一退の展開か12:14
株式相場は一進一退の展開か
・マーケットはGDPや雇用統計などの悪いデータを織り込んで、明るい材料に目を向けるようになっている。・日本株で注目される業種は?・日経平均は20,500円台を固めて21,000円を目指す展開を予...
アフターコロナ相場の行方 ‐ 今後の株式市場見通し10:48
アフターコロナ相場の行方 ‐ 今後の株式市場見通し
・株式市場は既にコロナショックの先を見据えた動きになっている・出遅れている業種が今後戻す可能性は?・給付金など経済対策の効果は?
前へ 1 234567 次へ
広木 隆
広木 隆
マネックス証券 チーフ・ストラテジスト
上智大学外国語学部卒業。
国内銀行系投資顧問、外資系運用会社、ヘッジファンドなど様々な運用機関でファンドマネージャー等を歴任。
長期かつ幅広い運用の経験と知識に基づいた多角的な分析に強み。
2010年より現職。青山学院大学大学院(MBA)非常勤講師。
テレビ東京「ニュースモーニングサテライト」、BSテレ東「日経プラス10」、日テレNEWS24「まーけっとNAVI」、J-WAVE「JAM THE WORLD」等のレギュラーコメンテーターを務めるなどメディアへの出演も多数。
マネックス証券ウェブサイトにて、最新ストラテジーレポートが閲覧可能。
著書:
「ストラテジストにさよならを 21世紀の株式投資論」(ゲーテビジネス新書)
「9割の負け組から脱出する投資の思考法」(ダイヤモンド社)
「勝てるROE投資術」(日本経済新聞出版社)
「ROEを超える企業価値創造」(日本経済新聞出版社)(共著)
金山 敏之
金山 敏之
マネックス証券 シニア・マーケット・アナリスト
国内証券会社の投資情報部にて、営業向けの個別銘柄・業績動向分析レポートを担当、その後、外資系証券などを経て、2007年4月より現職。国内市況、業種、および個別銘柄に関する分析を担当。「マーケットメール」コラムの執筆を行う。日本証券アナリスト協会検定会員。
岡元 兵八郎
岡元 兵八郎
マネックス証券 チーフ・外国株コンサルタント兼マネックス・ユニバーシティ シニアフェロー
上智大学を卒業後、ソロモン・ブラザーズ証券(現シティグループ証券)入社、東京、ニューヨーク本社勤務を含め26年間同社にて一貫して外国株式のマーケティング、外国株式関連商品業務に携わり、外国株式部の上級管理職として機関投資家相手の外国株式ビジネスの拡大に努める。その後、SMBC日興証券株式会社で、エクイティ部、投資情報部にて米国株式市場・企業情報の情報収集、分析、顧客向け資料作成業務の責任者として、個人投資家向けに米国株式投資の啓蒙活動を行うなど米国株式仲介事業の拡大に貢献。
著書:『日本人が知らない海外投資の儲け方』(ダイヤモンド社)
大槻 奈那
大槻 奈那
マネックス証券 チーフ・アナリスト 兼 マネックス・ユニバーシティ長/マネックスクリプトバンク マネックス仮想通貨研究所所長
東京大学卒、ロンドン・ビジネス・スクールでMBA取得。スタンダード&プアーズ、UBS、メリルリンチ等の金融機関でリサーチ業務に従事、各種メディアのアナリスト・ランキングで高い評価を得てきた。2016年1月より、マネックス証券のチーフ・アナリストとして国内外の金融市場や海外の株式市場等を分析する。現在、名古屋商科大学大学院教授、二松学舎大学国際政治経済学部の客員教授を兼務。東京都公金管理運用アドバイザリーボード委員、貯金保険機構運営委員、財政制度等審議会委員。ロンドン証券取引所アドバイザリーグループのメンバー、内閣府規制改革推進会議委員も務める。
テレビ東京「ニュースモーニングサテライト」等、メディアへの出演も多数。
著書:
『本当にわかる債券と金利』(日本実業出版社)、
『1000円からできるお金のふやし方』 (ワニブックス)
吉田 恒
吉田 恒
マネックス証券 チーフ・FXコンサルタント兼マネックス・ユニバーシティ FX学長
大手の投資情報ベンダーの編集長、社長などを歴任し、国際金融に関する情報発信の分野で活躍。
機関投資家に対するアナリストレポートを通じた情報発信はもとより、近年は一般投資家および金融機関行員向けに、金融リテラシーの向上を図るべく、「解りやすく役に立つ」事をコンセプトに精力的に講演、教育活動を行なっている。
2011年からマネースクエアが主催する投資教育プロジェクト「マネースクエア アカデミア」の学長を務めた。
書籍執筆、テレビ出演、講演等の実績も多数。