マーケットの羅針盤 半導体銘柄はまだ伸びるか
自動車メーカーの見通しについて ESGが追い風になる銘柄とは? インド株は今後も成長を続けるでしょうか?他
広木 隆
松本大のつぶやき ESGとインフレ
日本にいると分かりにくいですが、世界的にはインフレがヒシヒシと、いやビシビシと、始まっています。当然アメリカ等の中央銀行...
松本 大
米国株決算レポート 【決算結果】メルク(MRK)、シェブロン(CVX)、スクエア(SQ)など
メルク(MRK)決算:一株利益は1.75ドルで市場予想を上回る シェブロン(CVX)決算:一株利益は2.96ドルで市場予想を上回る スクエア(SQ)決算:一株利益は37セントで市場予想と一致 アッヴィ(ABBV)決算:一株利益は3.33ドルで市場予想を上回る オーバーストック・ドットコム(OSTK)決算:一株利益は0.54ドルで市場予想を上回る
米国株決算レポート 【11月8日週の決算発表予定】バージン・ギャラクティック・ホールディングス(SPCE)、ユニティ・ソフトウェア(U)、プラグ・パワー(PLUG)等
今週は、バージン・ギャラクティック・ホールディングス、ユニティ・ソフトウェア、プラグ・パワー等の決算発表が予定されていま...
市況概況 (まとめ)日経平均は続落 買いが先行するも伸び悩むと下落に転じ104円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は続落となりました。123円高の29,735円でスタートした日経平均は寄り付きを高値に上げ幅を...
投資のヒント トヨタは決算発表後に一時上げ幅を広げるも伸び悩み
3月決算企業の上期決算発表集計先月下旬から3月決算企業の上期決算発表がスタートしています。当初は決算を発表する企業もそれほ...
金山 敏之
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円は円売りポジションの整理が一巡へ、豪ドル/円はスピード調整の値幅拡大へ
米ドル/円 日足週間予想レンジ:113.50~115.50メインストラテジー:押し目買い・保ち合いの位置付け・円売りポジションの整理...
陳 満咲杜
吉田恒の為替ウイークリー 円安「サイクル・トップ」という可能性
11月5日の米雇用統計発表は予想より良い結果だったが、米金利は低下、それに連れて米ドル/円も反落となった。これは米金利の短期的な「上がり過ぎ」の反動が主因か。 米雇用統計発表をきっかけに、米金利の短期的な「上がり過ぎ」の修正が本格化し、米ドル高・円安が「サイクル・トップ」を付けるパターンが今年2回あった。今回もその可能性に注目。
吉田 恒
吉田恒の為替デイリー 主要通貨の対米ドル・ポジション総点検
2021年は全般的に米ドル高の進行が目立ったが、ただ対米ドルでの主要通貨のポジションは必ずしも一様ではなかった。 足元で対米ドルでの売り越しが大きいのは円、豪ドル。一方、ユーロ売り越しは小幅に過ぎず、英ポンドやNZドルは逆に買い越しとなっている。
吉田 恒
ウォール街を知るハッチの独り言 カツオくんとワカメちゃんの学費を米国株投資で貯めるとしたら
最近日曜の夕方、国民的お茶の間番組と言われるサザエさんを観ながら一つ余計なことを考えたのです。それは、磯野家のカツオくん...
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 疲れを知らない米国株、先週も史上最高値を更新。アノマリーでは、年末に向け米国株は上昇を継続か
S&P500、ナスダック総合、NYダウ3指数が揃って史上最高値更新 米国株のアノマリーはこれから年末にかけて上昇することを示唆している
今週のマーケット展望 日経平均の今週の予想レンジは2万9500円~3万円
米国株は絶好調、日本株はついていけずに割安のまま 日経平均への寄与度が高いソフトバンクの決算発表は要注意 米国株が今週も一段高となれば日経平均3万円回復も
広木 隆
市況概況 (朝)先週末の米国市場は米雇用統計を好感して上昇 主要3指数が揃って史上最高値を更新 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 36,327.95 △203.72 (11/5)NASDAQ: 15,971.59 △31.28 (11/5)1.概況先週...
松本大のつぶやき トレードステーション
昨日マネックスグループは、100%子会社であるアメリカのトレードステーショングループの、ニューヨーク証取(NYSE)に上場するS...
松本 大
米国株決算レポート 【決算結果】アマゾン・ドットコム(AMZN)、イーベイ(EBAY)、アップル(AAPL)
アマゾン・ドットコム(AMZN)決算:一株利益は6.12ドルで市場予想を下回る イーベイ(EBAY)決算:一株利益は0.9ドルで市場予想を上回る アップル(AAPL)決算:一株利益は1.24ドルで市場予想と一致
金融テーマ解説 正常化に向けた米金融政策。市場はどう動くのか
今後の金利見通し:金利は上昇するが、2%超がトレンド上の上限 金利上昇の実体経済への影響は低下傾向 今後の注目点と市場への影響
大槻 奈那
アクティビストタイムズ 相次ぐ親会社による子会社の買収、次の注目ポイントは?
親会社による子会社の買収は合理的な戦略か 相対的に資金負担が少なく買収できるメリット 企業の「自社株保有」に注目
ビットコイン(BTC)最新動向と相場予想 BTC(ビットコイン)はアルトコイン過熱後の急落には警戒が必要だが相応に買い支えられるか
ビットコインはアルトコイン物色の動きが強まるなか一時はBTC=730万円(64000ドル)付近まで上昇したが、FOMC直後には瞬間的にBTC=684万円(60000ドル)付近まで急落する荒い値動きとなった。週末にかけてはドミナンス低下とともに軟調な推移となった イーサリアムはETH=52万円(4600ドル)を突破して史上最高値を更新した 来週のビットコインはアルトコイン過熱後の急落には警戒が必要だが相応に買い支えられるか、直近上値としてはBTC=730万円(64000ドル)、下値としてはBTC=684万円(60000ドル)を意識する
松嶋 真倫
市況概況 (まとめ)日経平均は重要イベントを控え様子見ムード強く反落 今晩発表の米雇用統計に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は反落となりました。日経平均は46円高の29,840円と小幅に上昇してスタートしましたが、寄り...