新着 の記事一覧

ストラテジーレポート 11月のパフォーマンスレビュー/12月の投資戦略
11月はほぼベンチマークと同等 12月に向けたポートフォリオ 銘柄リストと「Top Pick 30」を公開
広木 隆
市況概況 (まとめ)日経平均はGPIF利回り引き上げ期待から反発 FRB高官の発言に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は、前週末の米国株高と年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の運用利回り目標が来年度か...
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ BTC(ビットコイン)の10万ドル突破は持ち越し、今週は新たな高値更新となるか
BTC(ビットコイン)は下降トレンドライン上抜けで再び期待感 ETH(イーサリアム)、11月のパフォーマンスはBTCを上回る
加藤 宏幸
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説 【日本】2024年7-9月法人企業統計、設備投資は前年同期比8.1%増
【1】結果:経常収支は7四半期ぶりに減益に 【2】内容・注目点:利益効率の改善はまちまち、非製造業の改善に期待 【3】所感:前期比の設備投資は小幅にプラス、GDPに改定余地
ゴールドマーケット解説 NY金はレンジ形成下値を探る動き
先週(11月25日週)の動き:週初の大幅下落を埋めきれずNY金週足は反落、米利下げ見通し鈍化も売り材料に 国内金価格に円高圧力高まる 今週(12月2日週)の見通し:買い手掛かり一巡でレンジの下値を探る動き、11月米雇用者増加数とパウエル議長などFRB高官の発言に注目
17:29
為替ウィークリーセミナー 米ドル急落で150円割れ!!その理由と今後の見通しを徹底解説【為替ウィークリーセミナー】
先週(11月25日週)の米ドル/円相場の動き トランプラリー再現見送りの背景 今後の見通し
吉田 恒
投資のヒント 12月の配当利回りランキング
株式投資では株価の値上がりに関心が向かいやすいといえます。しかし、株式投資には配当や株主優待といった魅力もあります。こう...
金山 敏之
マネックスみんなのつぶやき 年間予想
来年の見通しを示すタイミングとなりました。日々考えていることではありますが、改めて定性的にも定量的にも時間軸を整理するこ...
塚本 憲弘
吉田恒の為替ウイークリー 【為替】12月および12月2日週の米ドル/円を予想する
11月の米ドル/円は156円まで上昇したものの、月末にかけては150円割れへ反落。 注目された米大統領選挙でのトランプ氏勝利後は「米金利上昇=米ドル高」予想が多かったが、早々に行き詰ったのはなぜか。 52週MAの示唆からは、12月以降も米ドル安・円高が続く可能性あり。それらを参考にすると、12月の米ドル/円の予想レンジは145~152円。12月2日週の予想レンジは147円~152円。
吉田 恒
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 【米国株】史上最高値更新の3主要市場、ブラックフライデーなどの売り上げ動向にも期待高まる
NYダウ、S&P500、ラッセル2000が堅調、小型株など裾野が広がる 根強いインフレが続くなかで12月利下げの可否は? 個人の経済活動が活発化、ブラックフライデーやサイバーマンデーは記録的な売り上げか 閣僚人事や貿易政策…、トランプ次期大統領の動向に注視 年末までのマーケット、強気になれるデータとは?
吉田恒の為替デイリー 【為替】米金利で考える米ドル安・円高シナリオ
米ドル/円は先週(11月25日週)150円割れへ急落したが、この主因は米金利の比較的大幅な低下だろう。 トランプ氏の政策では米金利は上昇するとの見方が多かったが、なぜ先週にかけて米金利は低下したのか。 米金利の見通しから、今後の米ドル安・円高の可能性について考えてみる。
吉田 恒
今週のマーケット展望 日経平均の予想レンジは3万7800円~3万9000円
師走相場スタート 今週は政府高官の発言や米国経済指標など材料豊富な週 米国株は最高値圏 警戒は必要
広木 隆
市況概況 (朝)先週末の米国市場は反発 日本市場は米雇用統計など重要経済指標を前に様子見の展開か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 44,910.65 △188.59 (11/29)NASDAQ: 19,218.17 △157.69 (11/29)1.概況先...
そろそろ、年金を本気で考えてみたい 2024年に公表された公的年金の将来見通し(財政検証結果)のポイント
将来見通しの見方:幅を持って、基礎年金と厚生年金に分けて理解 2024年7月公表の将来見通し:基礎年金は1~4割の目減り 将来見通しのポイント:現役時代の給与が少ないほど、将来の給付の目減りが大 付属試算:制度改正の検討材料に加え、将来世代の男女別平均額や分布を初公表
中嶋 邦夫
そろそろ、年金を本気で考えてみたい 【公的年金】4:公的年金、現役世代と年金受給世代が痛みを分かち合う形に
実質的な価値を維持する仕組み:現役世代と年金受給世代が痛みを分かち合う形に 少子化や長寿化に対応する仕組み:2018年度から将来世代へのツケを減らす形へ 近年の年金額見直し(改定)の状況:名目の年金額が上がっても、実質的な目減りに注意
中嶋 邦夫
そろそろ、年金を本気で考えてみたい 【公的年金】3:公的年金のタテ(年金財政や世代間バランス)の問題
タテ問題(年金財政や世代間バランスの問題)の背景=少子化や長寿化 以前の仕組み=基本的に保険料の引き上げ 現在の仕組み=保険料は固定し、給付を調整(マクロ経済スライドによる目減り) ​現在の仕組みの意義=年金財政の安定化と世代間不公平の改善
中嶋 邦夫
市況概況 (まとめ)日経平均は反落 円高重荷も底堅く推移 年末商戦に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は、小幅に反落となりました。143円安の38,205円で寄り付いた日経平均は、前日急騰していた...
松本大のつぶやき 熊手
今日は三の酉。二の酉が日曜日だったので、そこで酉の市に行くつもりだったのですが、突発状況で行けなくなり、今日の三の酉に行...
松本 大
ビットコイン(BTC)最新動向と相場予想 BTC(ビットコイン)は上昇相場の継続を予想するが、トランプ・トレードの巻き戻しリスクには警戒
今週のビットコインはBTC=1,515万円(100,000ドル)を目前にして利益確定売りに押される展開となった。 来週のビットコインは上昇相場の継続を予想するが、トランプ・トレードの巻き戻しリスクには警戒したい。直近の価格レンジとして、上値はBTC=1,515万円(100,000ドル)、下値はBTC=1,363万円(90,000ドル)を意識する。
松嶋 真倫
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説 【日本】東京コアCPIは伸びが加速、日銀利上げを補完する結果に
【1】結果:東京コアCPIは前年同月比2.2%上昇、2ヶ月ぶりに2%台へ 【2】内容・注目点:11月の強さはコストプッシュインフレの様相 【3】所感:サービスインフレは上昇基調に