新着 の記事一覧

13:17
ストックボイス IMFが世界経済見通しを改定、今後のマーケットの注目ポイントは?
日銀の金融政策決定会合と今後の企業決算に留意、米経済は堅調 株価上昇期待は高まり楽観的だが、注意も必要。一極集中は回避し、分散効果を高めることを考慮
塚本 憲弘
市況概況 (まとめ)日経平均は乱高下するも節目の39,000円台を回復 トランプ大統領就任後初の米国市場の反応に注目
東京市場まとめ1.概況前日の米国市場は休場であるも、トランプ大統領が新たな関税の発動を見送ると伝わり、本日の日経平均は261...
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】エヌビディア[NVDA]、ジェンスン・ファンCEOが考える次のビジネスチャンス
エヌビディア[NVDA]は収益源を多様化する予定 エヌビディアが次に手掛ける数兆ドルのビジネス機会は自動走行車 データセンター向け半導体が当面の主役 依然としてエヌビディアの株価が割安な可能性
相場一点喜怒哀楽 短期的には半導体関連の一角に妙味あり
米長期金利(10年債利回り)に上昇一服の可能性 米半導体株指数(米SOX指数)の上昇にも期待値が高まる 日本の半導体関連にも出直り気運
東野 幸利
マネックスみんなのつぶやき 関税警戒?!ゴールドなど貴金属市場でEFP、リースレート上昇
トランプ大統領が帰ってきました。就任前からその言動にマーケットが右往左往する局面がみられましたが、貴金属市場にも警戒する...
石原順の米国株トレンド5銘柄 台湾セミコンダクター・マニュファクチャリング(TSMC)[TSM]の1強体制、強さの理由は?
TSMC[TSM]が最先端ロジック半導体の生産シェア6割に、良品率でも他社を圧倒 1強ゆえのリスクがあるとすれば、トランプ政権による関税か TSMC最大の功績は「ファンドリ・ビジネスモデル」を確固たるものにしたこと 石原順の注目5銘柄
石原 順
米国株の配当・増配銘柄を徹底解説 【米国株】シンタス[CTAS]:北米最大のユニフォームレンタルサービス会社
100万社以上に継続的にサービスを提供 巨大事業規模を強みに業務効率化・コスト削減 IT技術導入でさらに効率化 決算発表後に株価は大きく調整もファンダメンタルに変わりなし
戸松 信博
投資のヒント オムロンの上期は減益ながら第2四半期は増益に
上期は減益ながら第2四半期に増益に転じた3月決算銘柄は10月下旬からスタートした3月期決算企業の上期決算発表も11月中旬に終わ...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 【為替】クロス円で広がる円高へ転換の可能性
米ドル/円は最近にかけて一時159円まで上昇、2024年7月の高値、161円近くまで戻ってきた。このように見ると、対米ドルでの円安の流れは何ら変わらない印象になるだろう。 ただこれが、ユーロなど米ドル以外の通貨に対する円相場、クロス円で見るとかなり違う印象となりそうだ。
吉田 恒
42:14
広木隆のMonday Night Live トランプ大統領就任 マーケットへの影響は?
2025年1月20日(月)MondayNightLiveの内容・トランプ大統領が就任します。中国だけでなく友好国に対しても関税強化、カナダを米...
広木 隆
市況概況 (朝)米国市場はキング牧師誕生日の祝日で休場 トランプ氏が米国第47代大統領に就任
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: キング牧師誕生日の祝日のため休場NASDAQ: キング牧師誕生日の祝日のため休場1.概...
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ トランプ氏の公式暗号資産「$トランプ」登場、市場を巻き込む値動きに
BTC(ビットコイン)、史上最高値突破寸前でお預けに ETH(イーサリアム)はSMA200からの押し目買いを
加藤 宏幸
市況概況 (まとめ)日経平均は451円高で反発 今晩の米国市場は休場もトランプ氏就任式が控える
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は、451円高の反発で取引を終えました。前週末の米株高を受けて、220円高の38,671円で寄り付...
ゴールドマーケット解説 トランプ第2次政権の政策判断待ちの金市場
先週(1月13日週)の動き:NY金は1ヶ月ぶりの高値を付ける堅調展開、一時最高値に迫ったJPX金 拡大続く米財政赤字、2025会計年度第1四半期過去最高更新 今週(1月20日週)の見通し:トランプ次期米政権の政策動向で値動き拡大も、日銀の利上げを想定国内価格円高の影響の可能性
今週の為替相場予想(テクニカル分析) 【為替】米ドル/円は円高転換への最初のステージとなるか
今週からのレポート・スタイル 現在のファンダメンタルズ: 米大統領就任式と日銀会合に注目 米ドル/円、週足では上昇トレンドを維持も上値は重くサポートラインをトライか 米ドル/円チャート(日足)は1月15日の引けで売りシグナルに転換 ユーロ/米ドル、長期トレンドはユーロ売り継続、短期トレンドはユーロ買い
山中 康司
13:44
為替ウィークリーセミナー 一時155円割れ、米ドル/円が反落した理由と今後の見通しを解説!!【為替ウィークリーセミナー】
先週(1月13日週)の米ドル/円相場の急落 金利低下の背景要因 今週(1月20日週)の注目材料と見通し
吉田 恒
吉田恒の為替ウイークリー 【為替】1/20~1/24の米ドル/円を予想する
先週(1月13日週)の米ドル/円は一時155円割れへ大きく反落。米金利の大幅低下が主因か。 今週(1月20日週)はトランプ大統領就任式や日銀の金融政策決定会合が予定されている。それらを受けて日米金利差米ドル優位縮小が続くかに注目。 トランプ関税リスクを試した米金利上昇の反動が続くとの考えから、米金利低下から米ドル安・円高へ振れやすい展開を予想。米ドル/円の予想レンジは152.5~157.5円。
吉田 恒
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 【米国株】ブルマーケットの復活でS&P500、ナスダック100ともに上昇、トランプ氏による大統領令にも要注目
米金利の下落をきっかけに株価上昇、大手金融機関の好調な決算結果も後押しに トランプ氏の「大統領令」によってアメリカが大きく変わるか? 金融業界や石油業界は規制緩和に期待、今週は決算発表にも注目
マネックスみんなのつぶやき 全国投資セミナーin大阪
週末は2025年最初の全国投資セミナーが大阪で開催され、多くの皆様にご参加いただきました。堅調なマーケットながら政治が揺れる...
塚本 憲弘
吉田恒の為替デイリー 【為替】米ドル、米金利と「トランプ関税」の関係
先週(1月14日週)後半、米金利は比較的大きく低下した。 こうした中で先週にかけて一部のデータでは、この間大きく売られてきた米10年債やカナダドルの買い戻しが確認された。 「トランプ関税」リスクを意識した取引の逆流が米金利低下を後押しした可能性もあるのではないか。
吉田 恒