新着 の記事一覧

マネックス人生100年デザイン 冬のヒートショック対策、高齢者で注意しておきたいポイントは?
12月、1月は高齢者のヒートショック対策がより必要に 入浴前と入浴時、ヒートショックを防ぐために気を付けたいこと 温度差と血圧の急激な変化による、トイレのヒートショックも要注意 玄関や廊下にも室温が分かるようIoT室温計を設置 介護施設の越冬プランを利用する方法も
工藤 広伸
市況概況 (まとめ)日経平均は6日ぶりの反発 来週の重要イベント前に明日も上値は重い展開か
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は6日ぶりに反発で取引を終えました。前日の米国株式市場で主要3指数が揃って上昇したことを...
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説 【米国】CPI(消費者物価指数)、コア指数は前年同月比+3.2%に低下し市場予想を下振れ
【1】結果:総合指数は市場予想通り、コア指数は市場予想を下振れ 【2】内容・注目点:エネルギーが全体の伸びをけん引、他にインフレ再燃を示すような兆候は特になし 【3】所感:インフレ再燃懸念を和らげ利下げ余地を残す良好な結果
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説 【日本】企業物価は前年同月比3.8%上昇、輸入物価(前月比)は低下傾向続く
【1】結果:企業物価、2024年通年は前年比2.3%上昇 【2】内容・注目点:輸入物価は低下基調続く、交易条件は改善傾向に 【3】所感:来週の利上げを織り込む市場、予防的な利上げは妥当か
マネックスみんなのつぶやき 転換
いよいよ来週、トランプ氏が第47代米国大統領に就任します。「トランプ2.0」ともいえる新しい政権の始まりです。減税、規制緩和...
清明 祐子
J-REIT投資の考え方 【J-REIT】2024年の価格動向の振り返り、今後上昇する可能性は?
2024年9月以降は下落基調が続いたJ-REIT価格 個別銘柄は52銘柄下落で厳しい結果に、上位はホテル系銘柄が独占 2024年12月は分配金利回が5.0%超、賃貸市況の改善も
関 大介
鈴木一之、次のトレンド銘柄を探る! 【日本株】NISA向け高利回り銘柄に注目
さまざまな分野で記録を更新した2024年 2024年のヒット商品は「新NISA」 増配を続ける高利回り銘柄
鈴木 一之
投資のヒント 良品計画は決算発表を受け昨年来高値を更新
8月決算銘柄の第1四半期決算発表集計2024年12月下旬からスタートした小売り企業を中心とした2月決算企業の第3四半期決算発表と並...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 【為替】変わる「投機の主役」とそのテーマ
半年前、160円を超える「歴史的円安」局面における為替市場の投機的取引の主役は円売りだった。この投機的取引の主役は、最近はカナダドル売りや米ドル買いに変化している可能性がある。背景には、投機テーマの変化がありそうだ。
吉田 恒
市況概況 (朝)昨日の米国市場は米消費者物価指数(CPI)と米大手銀の好決算を受けて大幅に上昇
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 43,221.55 △703.27 (1/15)NASDAQ: 19,511.23 △466.84 (1/15)1.概況米国...
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】バフェット氏、初回投資以来、325%を超えて上昇した長期保有銘柄に9,400万ドルを追加投資
バフェット氏、2024年は株式の売却を加速 バフェット氏がインターネットにおける独占的地位にあるベリサイン[VRSN]に注目している理由 バフェット氏が今、ベリサイン株に投資をする理由
市況概況 (まとめ)米CPIを前にした買控えから日経平均は5日続落 今晩は米CPIと米金融の決算に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は5日続落となりました。前日の米国市場にてダウ平均が続伸したことが支えとなり、247円高の...
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座 【日本株】年始から1日しか上昇していない日経平均、今後の行方は
ついにすべての移動平均線を下回り、下放れへの警戒が高まる 低下が限定的なモメンタムが意味するものは? モメンタムとシグナルの低下が続くか、上向きに変化するか
福永 博之
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説 【米国】米PPI、12月は前年比+3.3%で市場予想を下振れ、航空運賃などPCE構成項目では一部強さが見られる
【1】結果:総合、コアいずれも市場予想を下回る結果 【2】内容・注目点:PCE構成項目に注目 【3】所感:航空運賃の上昇による月末PCEの上振れ懸念は残るも、ひとまず安心感のある結果
マネックスみんなのつぶやき 日本の財政収支はまたまた赤字へ。市場にとってどこまでリスクなのか
今朝、日本の基礎的財政収支が2025年度も赤字となる可能性が高いと報じられました。基礎的財政収支(プライマリーバランス、PB)...
大槻 奈那
吉田恒の為替デイリー 【為替】金利差より株安に反応する米ドル/円
1月10日発表の米12月雇用統計が予想より強い結果となったが、その後の米金利上昇に伴う日米金利差米ドル優位拡大に対し、米ドル/円はむしろ反落気味の展開となった。 米ドル/円の反応する対象が、主に金利差拡大から米国などの株安へ変わり始めた可能性も注目される。
吉田 恒
投資のヒント 古野電気は通期の営業利益の見通しを上方修正
2月決算銘柄の第3四半期決算発表集計2024年12月下旬からスタートした小売り企業を中心とした2月決算企業の第3四半期決算発表が年...
金山 敏之
市況概況 (朝)昨日の米国市場は高安まちまち PPIの鈍化が支えとなるもCPIを目前に控え様子見ムードが強まる
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 42,518.28 △221.16 (1/14)NASDAQ: 19,044.39 ▼43.71 (1/14)1.概況米国...
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説 【米雇用統計】12月の非農業部門雇用者数は25.6万人増で市場予想を上振れ、失業率は4.1%に低下 今後の利下げペースへの影響は?
【1】結果:非農業部門雇用者数は25.6万人増で市場予想を大きく上振れ、失業率は4.1%に低下 【2】内容・注目点:雇用者の内訳や失業率の理由に注目 【3】所感:堅調な米労働市場、今後の金融政策判断は物価指標に比重が置かれる