米国株の配当・増配銘柄を徹底解説 【米国株】AI半導体開発を支える世界トップクラスのプロセス制御装置メーカー:ケーエルエー・コーポレーション[KLAC]
世界第5位のトップシェアを誇る半導体製造装置メーカー メーカーの歩留まりを向上させる製品を提供 有望なAI関連銘柄として注目 考慮すべきリスクは、米国からの中国への輸出規制 長期的な成長性、キャッシュ創出力と健全財務
戸松 信博
13:08
ストックボイス 【為替】1ドル=160円は円安の通過点か終点か?
・6月17日週の米ドル/円はほぼ一本調子で上昇し、160円に迫る展開となった。日米10年債利回り差は縮小しているにもかかわらず円...
吉田 恒
市況概況 (まとめ)日経平均は続伸 大きく上げ幅を広げ368円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は続伸となりました。29円高の38,833円で寄り付いた日経平均は9時10分前に133円高の38,938円...
アクティビストタイムズ タイミー上場など有力会社の株式保有者に再注目
永谷園ホールディングス(2899)が上場廃止に向けて公開買付け 永谷園が「ビアードパパ」を買収した背景 株式売却と上場、話題を集めた2つのニュース 上場・非上場に関わらず注目の子会社株とは?
相場一点喜怒哀楽 日経平均の中期線が横ばいから下向きへ
もみ合い続く日経平均、改めて移動平均線によるテクニカル分析とは 移動平均線から読み解く、日経平均の今後の動き
東野 幸利
投資のヒント 6社がクラレとアサヒグループの目標株価を引き上げ
決算発表後に目標株価の引き上げがみられる12月決算銘柄は4月下旬からスタートした12月決算企業の第1四半期決算発表も5月中旬に...
金山 敏之
マネックスみんなのつぶやき AIボイス
先般、OpenAIが最新モデルGPT-4oを発表しましたが、女優スカーレット・ヨハンソンはAIの「声」が「自分の声と似すぎている」と...
吉田恒の為替デイリー 【為替】「行き過ぎ」懸念が強い総合的円安
円の総合力を示す実質実効レートには、過去5年の平均値である5年MAを20%下回ると下落が一巡するパターンがあるが、5月は23%下回った。 対米ドルだけでなく、クロス円も含めた総合的な円安について、「行き過ぎ」懸念のかなり強い状況が続いている可能性がありそうだ。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は高安まちまち ダウ平均は260ドル高 日本市場は米ハイテク株安を受けて軟調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 39,411.21 △260.88 (6/24)NASDAQ: 17,496.82 ▼192.54 (6/24)1.概況米国...
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ BTC(ビットコイン)はハッシュリボン点灯中、買いシグナルはまだ先か
BTC(ビットコイン)、1000万円を割り込んだら900万円まで続落か? ETH(イーサリアム)は6月中旬から底堅い動き
加藤 宏幸
市況概況 (まとめ)日経平均は反発 下落して始まるも持ち直し208円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は反発となりました。99円安の38,497円で寄り付いた日経平均は直後に180円安の38,416円まで...
陳満咲杜流 FXプライスアクション 【為替】米ドル/円は思惑があるなか投機筋主導の円売りが優勢、豪ドル/円は確実な上放れで当面は強気変動を維持
米ドル/円投機的な動きと為替介入の可能性が拮抗週間予想レンジ:157.50~161.50先週(6月17日週)は大幅続伸、投機筋が主導す...
陳 満咲杜
ゴールドマーケット解説 7月のニューヨーク金先物価格の方向性を決めそうなコアPCE価格指数
先週の動き:週末の6月PMI速報値で上げ幅をすべて失ったニューヨーク金先物価格 先週末ニューヨーク金先物価格の下げ、1ヶ月前に同様の急落 中央銀行金準備に関する調査 約3割が1年内に買い意向 今週の見通し:6月28日のコアPCEデフレーターに注目 ニューヨーク金先物価格は2,325~2,385ドル、国内金価格は1万1900~1万2190円を想定
マネックスみんなのつぶやき 目前心後
サッカーEURO2024が始まり、夜中ちょくちょく見てしまうためか、季節的な低気圧のためか、いつもと違う重力を感じる日々です。コ...
塚本 憲弘
投資のヒント 6社がサントリー食品インターナショナルの目標株価を引き上げ
決算発表後に目標株価の引き上げがみられる12月決算銘柄は4月下旬からスタートした12月決算企業の第1四半期決算発表も5月中旬に...
金山 敏之
吉田恒の為替ウイークリー 【為替】6/24~6/28の米ドル/円を予想する
先週の米ドル/円は、日米金利差円劣位の縮小傾向を尻目に上昇し、一気に160円に迫る展開となった。 日本の通貨当局による「3度目の介入」に注目。一方、米ドル高・円安を主導する投機筋の米ドル買い・円売りにも「行き過ぎ」懸念が強くなっている可能性あり。 介入があった場合は、一日で最大5円の円高が基本。今週の米ドル/円は155~162円で上下に荒れる展開を予想。
吉田 恒
吉田恒の為替デイリー 【為替】米国の介入批判に誤解はなかったか?
5月のイエレン米財務長官の「介入はまれであるべき」などの発言から、米政府は日本の円安阻止の為替介入に対して否定的であり、このため日本はさらなる介入はできなくなったのではないかとの見方が広がった。 ただ6月20日に米財務省が公表した外国為替報告書と、それについての説明などから、そのような見方には一部誤解もあった可能性も出てきたのではないか。
吉田 恒
ウォール街を知るハッチの独り言 株式市場のアノマリー
金融市場ではアノマリーという言葉が使われます。アノマリーとは、「なぜか分からないけれどもそうなる」と言う理論では説明する...
今週のマーケット展望 日経平均の今週の予想レンジは3万7800円~3万9300円
米国の5月PCEデフレーターが最重要指標 国内は小売り中心の2月決算企業1Q決算発表に注目 仏政治情勢の不透明感が強まりもあり様子見ムードは強い
広木 隆