市況概況
(まとめ)日経平均は続落 一時370円以上上げるも下落に転じ156円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は続落となりました。305円高の39,182円で寄り付いた日経平均は直後に375円高の39,252円まで...
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説
【日本】2024年4-6月期の企業景気予測調査
【1】結果:大企業景況判断BSIは横ばいながら2期ぶりにプラス転換
【2】内容・注目点:先行きとしては、企業規模問わず改善の見通し
【3】所感:令和6年度は増収減益、増益業種は直近傾向とも整合的と判断
モトリーフール米国株情報
【米国株動向】投資対象としてのバークシャー・ハサウェイ[BRK.B]は?
バークシャー・ハサウェイは「普通」の企業とは違う
今世紀に入り株価は1,000%上昇
株式の配分把握は困難
投資のヒント
住友林業の営業利益はコンセンサス予想を大きく上回り大幅増益に
市場の期待を大きく上回り増益となった12月決算銘柄は4月下旬からスタートした12月決算企業の第1四半期決算発表も5月中旬に終わ...
吉田恒の為替デイリー
【為替】FOMC後の米ドル/円の行方を考える
6月12日は、5月CPI(消費者物価指数)が予想より弱かったことから米金利が低下し米ドルも156円割れまで売られたが、その後FOMCの年内利下げ予想がこれまでの3回から1回に減ると156円台後半へ米ドル買い戻しとなった。
FOMC等注目イベント通過後の米ドル/円の行方について考えてみる。
鈴木一之、次のトレンド銘柄を探る!
【日本株】三菱重工業(7011)、日本アビオニクス(6946) 独自の存在感示す防衛関連銘柄
世界中で高まる緊張
防衛関連予算は6.8兆円に
産業のすそ野広い防衛関連4銘柄
市況概況
(朝)米国市場は高安まちまち S&P500とナスダックが連日で史上最高値を更新 日本市場は米ハイテク株高を受けて上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 38,712.21 ▼35.21 (6/12)NASDAQ: 17,608.44 △264.89 (6/12)1.概況米国...
マネックスみんなのつぶやき
暗号資産BRIL新規上場で333億円応募のサプライズ:IEOの将来性を考える
昨日、新しい暗号資産ブリリアンクリプトトークン(BRIL)に、333億円の応募が集まったことが発表されました(コインチェック)...
市況概況
(まとめ)日経平均は3日ぶりに反落 明日未明に発表予定の米FOMCの結果に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は3日ぶりに反落となりました。269円安の38,865円で寄り付いた日経平均は直後に196円安の38,...
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説
【日本】2024年5月の企業物価指数は8ヶ月ぶりに前月比+2%台に
【1】結果:企業物価は市場予想を上回る、輸入物価は円安の影響が継続
【2】内容・注目点:電力関連の上昇が企業物価を押し上げ
【3】所感:川下の財への波及はラグ、決定会合の物価見通しは上昇を予想
投資のヒント
アシックスの第1四半期の営業利益は53%近い増益に
第1四半期の営業利益が50%以上の増益となった12月決算銘柄は4月下旬からスタートした12月決算企業の第1四半期決算発表も5月中旬...
吉田恒の為替デイリー
【為替】米ドル/円「FOMC相場」を予想する
前回、5月FOMCで警戒されたほどタカ派ではない結果となったことを正当化できそうなのは、失業率の上昇傾向だった。そこで今回のFOMCでも失業率の影響に注目してみたい。
米ドル/円は158円が重要分岐点。ただ投機筋の米ドル買い・円売りにも「行き過ぎ」懸念が強い。
市況概況
(朝)米国市場は高安まちまち S&P500とナスダックが連日で史上最高値を更新 日本市場は軟調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 38,747.42 ▼120.62 (6/11)NASDAQ: 17,343.55 △151.02 (6/11)1.概況米国...
株主優待のススメ
【実例】7月の株主優待:個人投資家ペンギンさんセレクト5銘柄
株主優待を写真で紹介する人気ブロガーペンギンさんの「推し」優待銘柄
実際に受け取った株主優待の感想とおすすめポイントをご紹介
12:56
ストックボイス
【米国株】FOMC前夜のマクロ環境をどう見るか?
・6月11~12日に米連邦公開市場委員会(FOMC)が開かれる。米国では、ISM製造業景況指数が伸び悩み、求人率も悪化している。働き...
米国株の配当・増配銘柄を徹底解説
【米国株】成長と株主還元で株価上昇が続くオフプライス小売最大手:TJXカンパニーズ[TJX]
2024年1月期には最高業績を記録した、米国を代表するオフプライス小売業者
「三方良し」のオフプライス小売
ニッチ、しかし巨大な市場でトップシェア
米国事業が8割を構成、規模拡大が続く
力強い業績とキャッシュ創出力、高い財務水準と株主還元を評価


