岡元兵八郎の米国株マスターへの道
ミリオネアを目指し7歳から株式投資を始めた、アメリカ人女性の成功の秘訣(2)
投資を成功させるために忘れてならないこと
FANG銘柄を現在保有していない理由
相場急変時の対応策とは
米国株式市場に対する長期的な展望は
吉田恒の為替ウイークリー
「株高=米ドル安」一服続く可能性
「ドル・キャリー」、米ドル売り運用が前提なら、株と為替の関係は株高=米ドル安、株安=米ドル高の組み合わせが基本。円キャリーとの綱引きで、米ドル/円の方向感が乏しい。
株価は短期的「上がり過ぎ」圏の可能性。さらなる米ドル安が限られる中で、先週は「ドルストレート」押し目買いが有効に機能。
コロナ・リスクで株「上がり過ぎ」修正(=株反落)拡大の可能性も要注意。その場合は、「ドル・キャリー」手仕舞い検討の必要も!?
吉田恒の為替デイリー
72~80円の「豪ドル高シナリオ」
豪ドル/円は先週にかけて6週連続で52週MA(移動平均線)を上回った。経験的には、一時的ではない、上昇トレンドとしての豪ドル高が展開している可能性が高くなっている。
52週MAを参考にすると、72~80円のレンジ中心の豪ドル高といったイメージか。
今週のマーケット展望
安川電機の反応、ゴールデンクロス、米国の決算発表、中国のGDPに注目
週明けの日本市場の注目は安川電機(6506)の反応だ。先週末発表した2020年3~5月期の決算は、営業利益が前年同期比22%減の62億...
市況概況
(朝)先週末の米国市場は新型コロナウイルスの治療薬やワクチンへの期待から上昇 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 26,075.30 △369.21 (7/10)NASDAQ: 10,617.44 △69.69 (7/10)1.概況先週...
広瀬隆雄のやっぱり米国株
【7月13日週決算発表予定】ペプシコ、シティグループ、ジェイピー・モルガン・チェース、ウェルズ・ファーゴ、他
このレポートのまとめ1. ペプシコは7月13日(月)寄付き前に決算発表する2. シティグループは7月14日(火)寄付き前...
市況概況
(まとめ)日本市場は新型コロナウイルスの感染者数増で下げ幅を広げる展開 日経平均は238円安
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は大幅反落となりました。日経平均は5円高の22,534円とほぼ横ばいで寄り付くとしばらく昨日...
総合商社の眼、これから世界はこう動く
緊張高まる米EU貿易摩擦の行方
トランプ米政権の次の交渉ターゲットはEU
デジタルサービス税や国境炭素税が新たな火種
米大統領選が今後の米EU貿易摩擦の行方を左右
ストラテジーレポート
景況感V字回復 株価はアフターコロナのその先へ
一昨日の8日に発表された6月の景気ウォッチャー調査、いわゆる「街角景気」は、現状の判断DIが前月比23.3ポイント高い38.8だった...
まるっと週刊ビットコイン予想
海外ではアルトコインの物色が進む、BTC(ビットコイン)=9,500ドルを超えられるか
BTCはハッシュレートの最高値更新が確認されると買いが強まり、アルトコインの高騰や金相場の上昇もあって、一時BTC=102万円(9,500ドル)付近まで上昇したが、過熱感から短期売り優勢となり再びBTC=100万円(9,300ドル)割れ
来週は感染再拡大の動きは依然不透明ながらBTC=102万円(9,500ドル)を超えられるかが焦点、直近下値としてBTC=96万円(9,000ドル)を意識
15-16日に控える日銀金融政策決定会合では政策据え置きが大勢、先月同様に現状維持が好感される可能性も
吉田恒の為替デイリー
豪ドルは「1ヶ月で5%以上動く」
米ドル/円は「コロナ・ショック」以外では昨年並みの小動きに戻っているが、豪ドルは対米ドル、対円ともに変動率が昨年より急上昇、基本的に月5%以上が続いた。
「1ヶ月で5%以上の変動率になる豪ドル」が、今月も続くなら、高安値メドは豪ドル/米ドルは0.72ドル、0.67ドル、豪ドル/円は77円、71円といった計算になる。
市況概況
(朝)米国市場は高安まちまち ダウ平均は361ドル安ながらナスダックは史上最高値を更新 日本市場は下落してのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 25,706.09 ▼361.19 (7/9)NASDAQ: 10,547.75 △55.25 (7/9)1.概況米国市...
市況概況
(まとめ)日経平均は新型コロナウイルスの感染者数増で上げ幅を縮める展開で90円高
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は米国株高を受けて反発しました。日経平均は3円高の22,442円とほぼ横ばいで寄り付くと寄り...





