広瀬隆雄のやっぱり米国株 【米国株決算結果】ズーム・ビデオ・コミュニケーションズ、クラウドストライク、モンゴDB、ラックスペース・テクノロジー、JAMF
このレポートのまとめ1.ズーム・ビデオ・コミュニケーションズの決算はコンセンサス予想を大幅に上回った2.クラウドストライク...
広瀬 隆雄
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 米国株急落の理由とこれからの投資方針の考え方
9月3日米国株、急落の理由 さらに市場が上昇するために必要なこと
投資のヒント 2年以上前の最高益の更新が予想される銘柄は
7月下旬からスタートした3月決算銘柄の第1四半期決算発表も終了となりました。期初時点では新型コロナウイルス感染拡大の影響で...
金山 敏之
マネックス人生100年デザイン 現役世代必見!年金制度を維持する仕組み「マクロ経済スライド」とは?
高度成長期に作られた制度のひずみで年金財政が逼迫 平均余命の伸びなどを考慮して年金額の上昇を抑える マクロ経済スライドは毎年必ず発動されるわけではない
森田 聡子
吉田恒の為替デイリー 株急落の理由と為替への影響
3日に米国株は急落したが、NYダウなどは短期的な「上がり過ぎ」の反動の可能性が高いだろう。 ナスダック指数の下落率はそんなNYダウの下落率を大きく上回ったが、そもそもNYダウに対する割高感がITバブルのピークに急接近するほど強まっていた影響だろう。 この数ヶ月株高・米ドル安が続いてきたことを考えると、株安の中では為替は基本的に米ドル高になりそうだ。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場はハイテク株に利益確定の売りが出て大幅反落 日本市場は米国株安で大幅下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 28,292.73 ▼807.77 (9/3)NASDAQ: 11,458.10 ▼598.34 (9/3)1.概況米国市...
家計再生のプロ横山光昭の強い投資をする家計のツボ 本当に必要な保険に入っていますか?
生命保険の3つの役割 それぞれのライフステージにおける必要な保障とは? 保険は基本的には役割ごとに「単品」で
横山 光昭
市況概況 (まとめ)日本市場は米国株高を受けて上昇 日経平均は218円高
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は米国株高を受けて上昇しました。日経平均は277円高の23,524円で寄り付くと取引開始直後に3...
サンプラザ中野くんの株式ロックンロール 安倍政権が終わる。サンプラザ中野くんだー!
長かったなぁ。特に感想はないけど長かった。そりゃそうだ、戦後最長だったんだから。俺みたいに新し物好きには面白くないな、長...
松本大のつぶやき 資産インフレ
このつぶやきで、何度も何度も書いてきましたが、量的緩和が行われれば、株価は上がります。このことは、古くはリーマンショック...
松本 大
投資のヒント 上方修正に踏み切ったことで減益幅が縮小した銘柄は
7月下旬からスタートした3月決算企業の第1四半期の決算発表も一部の企業を除いて8月中旬でほぼ終わりとなりました。第1四半期決...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー ユーロ/米ドルの行方は米国株で決まる!?
2年4ヶ月ぶりに1.2米ドルの大台まで上昇したユーロだが、「買われ過ぎ」懸念も強まっている。 ただこの間のユーロ/米ドル上昇は、米国など株高との連動性が強かった。これは「米ドル・キャリー」取引の影響ではないか。そうであれば、この先のユーロ/米ドルの行方は、基本的には米国など株価次第ではないか。
吉田 恒
市況概況 (朝) 米国市場は大幅続伸 SP500とナスダックが史上最高値を更新 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 29,100.50 △454.84 (9/2)NASDAQ: 12,056.44 △116.78 (9/2)1.概況米国市...
市況概況 (まとめ)日本市場は米国株高を受けて上昇 日経平均は109円高
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は米国株高を受けて上昇しました。日経平均は123円高の23,261円で寄り付くと取引開始から10...
松本大のつぶやき ダブルブッキング
ダブルブッキング、またやってしまいました。たまーに、しかし定期的に、やっちゃうんですよね、私。大量に、かつ多方面と、ミー...
松本 大
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座 「安倍首相辞任」のマーケットへの影響と窓との関係
安倍首相の辞任で株価はどのように変化したのか 先週発生した窓はどうなったのか 今後の動向について
福永 博之
投資のヒント 9月は魅力的な株主優待がいっぱい
株式投資では株価の値上がりに関心が向かいやすいといえますが、株式投資には配当や株主優待といった魅力もあります。そうしたな...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 英ポンドの投資戦略を考える
英ポンドは、「コロナ後」に豪ドルには及ばないものの、ユーロを大きく上回る上昇となった。米ドル売りの対価として、英ポンド買い余地を探る動きは続きそう。 英ポンド買いにとってポジティブ要因は、まだ「買われ過ぎ」懸念がないということ。一方でとくに日英金利差と比較すると、金利差からかい離した英ポンド高の懸念あり。
吉田 恒
市況概況 (朝) 米国市場は主力ハイテク株の一角が買われ上昇 SP500とナスダックが揃って史上最高値を更新 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 28,645.66 △215.61 (9/1)NASDAQ: 11,939.67 △164.21 (9/1)1.概況米国市...
アクティビストタイムズ コロナ禍から約半年。マーケットはどう変わった?(2)
なかなか変わらない人間の習性 コロナ禍で加速した変化 株価の変動期はアクティビストにとって投資のチャンス!?