田嶋智太郎の外国為替攻略法 当面、英ポンドの動きから目が離せない
英国・EUのFTA交渉の難航による相場への影響 懸念されるユーロの弱気材料 米ドル/円は一定レンジ内の動きに
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 大統領選、TVタウンホールミーティングの結果からわかること
視聴者の数は全てを物語っていない!? 大統領選、メディアの論調と株式市場の反応
投資のヒント 良品計画やファーストリテイリングが強気の業績予想を発表
8月決算銘柄の決算発表集計先月中旬から小売りを中心とした2月決算銘柄の上期決算発表が行われてきましたが、それと並行して行わ...
金山 敏之
吉田恒の為替ウイークリー 異常事態「米大統領決まらず」、その時米ドル/円は?
今回の大統領選挙は、勝敗の確定が11月3日の投票から大きく遅れる、異例の状況になるとの見方が強まっている。では為替相場も動くに動けない状況が続くのか? ただ実際に選挙の決着まで約1ヶ月もかかった2000年のケースでは、勝敗の確定より早く、米ドル/円は90日MA±2%のレンジを抜けると一方向へ大きく動き出した。
吉田 恒
吉田恒の為替デイリー 続・「合意なき離脱」と英ポンドのシナリオ
英国とEUの貿易協定を巡る協議は今週も続く見通しとなり、すぐに「合意なき離脱」が実現するリスクは後退した。 ただ英ポンドのポジションや金利差などを見ると、英ポンド反発は限定的にとどまり、下落リスクが高い状況に著変ないのではないか。
吉田 恒
アナリスト夜話 家の猫が男の子だった件
コロナ禍で猫を飼い始めました。女の子が欲しくて、ネットを検索しまくり、ようやく5月に雌の仔猫を迎えることができました。以...
大槻 奈那
今週のマーケット展望 材料難のなか市場センチメントの悪化で軟調な展開か
今週は4-9月期決算が本格化する前の週に当たり手掛かり材料に欠ける。米国での追加景気対策協議の行き詰まりと欧州でのコロナ感...
広木 隆
市況概況 (朝)先週末の米国市場は高安まちまち ダウ平均とSP500は米小売売上高を好感して反発 11時発表予定の中国のGDPに注目
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 28,606.31 △112.11 (10/16)NASDAQ: 11,671.56 ▼42.32 (10/16)1.概況先...
知っておきたい節税・社会保険 知恵袋 2020年分から新様式、ここが変わる年末調整のポイント(2)
年末調整、新様式で注意する点前回に続き、「令和2年分給与所得者の基礎控除申告書兼給与所得者の配偶者控除等申告書兼所得金額...
備 順子
廣澤知子のやさしいマネー講座 積立でお金を貯める3つのポイント
1年(12ヶ月)スパンで貯蓄ペースをつかむ 3~5年スパンで資産形成をイメージする 年代別シミュレーションから考える「貯蓄の始め時」
廣澤 知子
ストラテジーレポート 来春に日経平均2万6000円の根拠
最近メディアから「コロナで企業業績が悪化しているのに、どうして日本株相場は堅調なのですか?」などという質問を受けることは...
広木 隆
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株安を受けて続落 節目の23,500円を割り込み96円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株安を受けて続落となりました。日経平均は28円安の23,478円と節目の23,500円を割り込...
松本大のつぶやき コロナと大統領選
世界中の国々がバンバンお金を使って新型コロナ対策を実施しています。IMFの発表によると、2020年の世界の政府債務は、世界のGDP...
松本 大
まるっと週刊ビットコイン予想 企業によるBTC(ビットコイン)購入の動きは続くか、米国企業決算にも注目
BTCは、米SquareによるBTC購入を受けてBTC=116万円(11,000ドル)を上抜け、ETH急騰もあり一時はBTC=123万円(11,700ドル)まで高騰、その後は過熱感から急落し、米追加経済対策への失望から米国株も下落するなか軟調な推移 XRPは、Ripple主催のイベント「SWELL」に注目が集まったが、軟調な推移が継続 BCHは、11月のハードフォークで再び分裂する可能性が懸念され軟調な推移が続いていたが、急反発しBTC建てで上昇 来週は企業によるBTC購入の動きは続くか、米国企業決算にも注目、直近上値としてBTC=127万円(12,000ドル)、下値としてBTC=116万円(11,000ドル)を意識
投資のヒント リンガーハットやエービーシー・マートの決算は
2月決算企業の上期決算集計14日と15日発表分上期の決算発表が8月中旬に終了した12月決算銘柄に続いて小売企業を中心とした2月決...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 豪ドル安を決める「真の主役」
15日のRBA総裁の利下げ示唆発言をきっかけに豪ドル/米ドルは急落した。ただ、最近の豪ドル/米ドルの動きを説明してきたのは、金融政策よりむしろ米国株。 この関係が基本的にこの先も続くなら、豪ドル/米ドルが一段安に向かうかは、豪州の再利下げより、米国株下落拡大となるかが目安だろう。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は新型コロナウイルスの感染再拡大が重石となり小幅続落 日本市場は小動きでのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 28,494.20 ▼19.80 (10/15)NASDAQ: 11,713.87 ▼54.86 (10/15)1.概況米国...
松本大のつぶやき 合成説
今日の東京はかなり寒いです。小雨が降っているけど乾燥しているようであり、体感気温はかなり低いです。このような雰囲気は人の...
松本 大