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J-REIT投資の考え方 の記事一覧

アイビー総研株式会社 関大介氏が、J-REIT投資の考え方について、解説いたします。

J-REIT投資の考え方
東海道リート投資法人の投資メリット・デメリット
東海道リート投資法人の投資メリット・デメリット
直近の価格動向 東海道リート投資法人の投資メリット 東海道リート投資法人の投資デメリット
東海道リート投資法人が上場へ
東海道リート投資法人が上場へ
直近の価格動向 東海道リート投資法人の概要
J-REIT初となる私募化TOBの背景と影響(2)
J-REIT初となる私募化TOBの背景と影響(2)
直近の価格動向 TOB価格の引き上げ 既存投資家との対話がより必要な市場へ
J-REIT価格は堅調だが注意が必要な状態
J-REIT価格は堅調だが注意が必要な状態
直近の価格動向 J-REIT価格が堅調な理由 高まる下落リスク
J-REIT初となる私募化TOBの背景と影響(1)
J-REIT初となる私募化TOBの背景と影響(1)
直近の価格動向 インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人に対するTOBの概要 本TOBの背景とは
物流系からオフィス系へ価格上昇の主役交代は実現するか?
物流系からオフィス系へ価格上昇の主役交代は実現するか?
直近の価格動向 オフィス系銘柄の業績は堅調 オフィス系銘柄の懸念材料とは?
ジャパン・ホテル・リート投資法人への投資ポイントは?
ジャパン・ホテル・リート投資法人への投資ポイントは?
直近の価格動向 JHRの当期予想は実質的に増配 投資ポイントは「長期的な分配金回復を期待できるか」という点
J-REIT価格の回復は「本物」か?
J-REIT価格の回復は「本物」か?
直近の価格動向 上昇の要因は景気回復期待の広がり 過度な悲観から過剰な楽観へ
J-REIT市場の行方を占う投資家の売買動向
J-REIT市場の行方を占う投資家の売買動向
直近の価格動向 最大の買い手は日銀 売り手は金融機関
本格的なJ-REIT価格回復とは言えない理由とは
本格的なJ-REIT価格回復とは言えない理由とは
直近の価格動向 継続的な価格上昇には「利回り狩り」が必要
2021年のJ-REIT市場見通し
2021年のJ-REIT市場見通し
2020年の価格傾向 東証REIT指数は2021年に2,000ポイントまで上昇
ジャパンリアルエステイト投資法人が運用方針を変更、投資家への影響は?
ジャパンリアルエステイト投資法人が運用方針を変更、投資家への影響は?
直近の価格動向 ジャパンリアルエステイト投資法人が運用方針を変更
リスクを重視すべきホテル系銘柄
リスクを重視すべきホテル系銘柄
直近の価格動向 投資リスクの高い状態が続くホテル系銘柄
「売られすぎ」感の強い日本ビルファンド投資法人
「売られすぎ」感の強い日本ビルファンド投資法人
直近の価格動向 日本ビルファンド投資法人の価格下落要因 増資による価格下落で割安感高まる
2020年度下期のJ-REIT価格下落シナリオとは
2020年度下期のJ-REIT価格下落シナリオとは
直近の価格動向 2020年度後半の価格下落シナリオとは
2020年度下期のJ-REIT価格の見通しは?
2020年度下期のJ-REIT価格の見通しは?
直近の価格動向 2020年度後半の高値目処は2,000ポイント 2020年度後半の下値目処は1,500ポイント
8月のJ-REIT価格動向の特徴と今後の注意点
8月のJ-REIT価格動向の特徴と今後の注意点
直近の価格動向 ホテル系の値動きには注意が必要 物流系の価格下落は慌てる必要なし
オフィス不要論を払拭するJ-REITの業績見通し
オフィス不要論を払拭するJ-REITの業績見通し
直近の価格動向 コロナ禍でもオフィス入居の動きは活発 リーマンショック時との大きな違い
大幅上昇の物流系銘柄に続く有望な投資先とは
大幅上昇の物流系銘柄に続く有望な投資先とは
直近の価格動向 物流系銘柄の価格が大幅上昇 割安感が残っている総合型銘柄
価格上昇の可能性が高まるJ-REIT
価格上昇の可能性が高まるJ-REIT
直近の価格動向 「利回り狩り」の動きが本格化
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関 大介
関 大介
アイビー総研株式会社 代表取締役
早稲田大学法学部卒業。不動産会社財務部、外資系生命保険会社経理部、シンクタンクを経て、2007年2月に不動産証券化コンサルティング及び情報提供を行うアイビー総研を設立し、代表取締役就任。前職では、J-REIT市場創設前となる2001年2月から不動産証券化に関するポータルサイトを5年間運営。2006年5月よりJ-REIT情報に特化したJAPAN-REIT.COM(http://www.japan-reit.com/)の運営を開始し、現在は運営事務局の責任者を兼任する。
日経マネーやマネックス証券などの連載、その他エコノミストなどの経済誌や投資系雑誌にJ-REIT及び不動産市場に関する寄稿を多数行う。著作は『J-REIT格付けデータブック』(秀和システム社)など。個人投資家向けのJ-REITセミナーにおいても2003年から毎年講師を務める。2016年東京証券取引所におけるREIT有識者ミーティング委員。