市況概況 (まとめ) 日経平均は米国株高を受けて続伸 およそ29年ぶりに節目の26,000円を回復
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株高を受けて続伸となり、およそ29年ぶりに節目の26,000円を回復しました。日経平均は...
12:57
ストックボイス ピッチの早すぎる日米両マーケットを俯瞰
米国_先行する銘柄にボーイングやディズニーも続いているが...・コロナウイルス感染者数最大の米国は新薬開発のニュースで期待先...
広木 隆
戸松信博の注目ポイント!中国株 11月前半の上海総合指数は小幅上昇、香港ハンセン指数は大幅上昇
上海総合指数は小幅に上昇 中国の経済指標は予想を上回るものと下回るもの 香港ハンセン指数は大幅上昇 中国ITハイテク大手株は横ばいまたは軟調な動き
戸松 信博
相場一点喜怒哀楽 日経平均は3年越しの壁突破、新ゾーンに突入
日経平均株価は11月12日までの8連騰に加え、週明け(11月16日)の上昇で26,000円が射程圏に入ってきました。6月9日高値を起点と...
東野 幸利
投資のヒント シマノやヤマハ発動機が決算を受けて急伸
12月決算銘柄の第3四半期決算発表集計先月下旬からスタートした3月決算企業の上期決算発表も先週でほぼ一巡となりましたが、それ...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 選挙後大相場へ「豹変」のタイムリミット
米大統領選挙年の米ドル/円は、選挙前後から大相場へ向かう「アノマリー」があった。ただ小動きが11月半ば頃まで続いたケースもあった。 最も遅かったケースでも、11月20日過ぎには一方向へ大きく動き出した。過去の経験を参考にすると、今回も「アノマリー」が機能するか、今週がタイムリミットの可能性も。
吉田 恒
市況概況 (朝) 米国市場はワクチン普及への期待から続伸 ダウ平均が9か月ぶりに史上最高値を更新 日本市場は日経平均が26,000円回復か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 29,950.44 △470.63 (11/16)NASDAQ: 11,924.13 △94.84 (11/16)1.概況米...
投資のヒント 三菱UFJフィナンシャルグループや日本郵政が上方修正を発表
決算集計速報先月下旬から3月決算企業の上期決算発表がスタートしています。当初は決算を発表する企業もそれほど多くありません...
金山 敏之
松本大のつぶやき 打ち上げ成功!
今朝、オフィスのコラボレーティングエリアと云う社員が集う場所で、野口聡一宇宙飛行士を乗せたクルードラゴン宇宙船、正確には...
松本 大
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円はリスクオンの円安へ、豪ドル/円はブル基調に復帰
米ドル/円  日足週間予想レンジ:104.00~106.50メインストラテジー:押し目買い・新型コロナワクチン開発の報道で状況一変、...
陳 満咲杜
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株高とGDPの急回復を受けて521円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株高とGDPの急回復を受けて大幅反発となりました。日経平均は266円高の25,652円と節目...
田嶋智太郎の外国為替攻略法 リスク選好の円安一巡で米ドル/円は一つの正念場
株高による「リスク選好の円安」 米ドル/円にとっての正念場は? 米大統領選の行方など懸念材料も
吉田恒の為替ウイークリー 「コロナ後」の米ドル・米国株の関係が変化
「コロナ後」は米ドル安、米国株高といった具合に、米ドルと米国株は逆方向の動きが続いてきたが、それが通常の同方向の動きに戻ってきた可能性がある。 米大統領選挙後の米ドル/円は、トレンドを伴った高いボラティリティーの相場がこれまで繰り返されてきたが、今回もそうなるかの鍵を握っているのは米国株ではないか。
吉田 恒
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 コロナ禍の先が見え始めてきた米国株市場
バイデン氏の当選確定と新型コロナワクチンの治験結果を好感した米国株式市場 グロースセクターからバリューセクターへのシフトは進むか 今週は大型リテールセクター決算発表が続く バイデン氏の「勝利」に初めて言及したトランプ米大統領 
アナリスト夜話 RCEPとDCEP
昨日、アジア15カ国がRCEP(アールセップ、RegionalComprehensiveEconomicPartnership、地域包括的経済連携)に署名しました。9...
大槻 奈那
今週のマーケット展望 日柄調整で2万5000円台を固める展開 エヌビディア決算発表に注目
先週金曜日の米国株式相場は反発。S&P500が再び最高値を更新した。新型コロナウイルスの感染急増が懸念される一方、ワクチン...
広木 隆
吉田恒の為替デイリー トルコリラは底を打ったのか?
トルコリラは安値更新が続き、一時12円割れ寸前まで下落したが、先週から大きく反発した。19日予定の金融政策会合でのリラ防衛利上げへの警戒が影響したようだ。 過去の経験で説明できないリラ安が続いているものの、かろうじて経験則で説明できるのは「大暴落後の下落は限られる」ということ。これが機能するなら、トルコリラは当面の底を打った可能性がある。
吉田 恒
市況概況 (朝)先週末の米国市場は大幅反発 SP500が史上最高値を更新 日本市場は寄り付き前に発表のGDPに注目
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 29,479.81 △399.64 (11/13)NASDAQ: 11,829.29 △119.70 (11/13)1.概況先...
ストラテジーレポート バリュー/グロースのスイングバックに関係なく強い株
「ワクチンニュースでバリュー株とグロース株の資金移動が顕著な印象です。バリュー優位が続くか?これは一時的でグロースの押し...
広木 隆
松本大のつぶやき クルードラゴン打ち上げ
案外激しいマーケットの一週間が終わりました。マーケット全体のレベルの動きもありましたが、マーケット内の個別の株式がそれぞ...
松本 大