松本大のつぶやき 副産物
新型コロナで様々な制限や変化が生活にある中で、思わぬ副産物があることに気付きました。ちょっと英語能力が上昇したみたいなの...
松本 大
香港Moneyチャット コロナ禍後の世界経済の成長回復を織り込む展開、米国債券相場はインフレリスクに身構え始めた
米国の追加経済対策がもたらすインフレ 対立する民主党と共和党の主張 米国経済の成長確度の高まりが米国債券相場に及ぼす影響とは 今後注視したい3つのシナリオ
市況概況 (まとめ)日経平均は4日ぶりに反発 後場に買いが優勢となり節目の29,000円を回復
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は4日ぶりに反発しました。日経平均は5円高の28,748円と小動きでスタートすると9時40分前に1...
アクティビストタイムズ 日本株に積極的に投資するダルトン・インベストメンツは日本市場をどう見ているのか
ダルトン・インベストメンツは日本株に積極的に投資 現在のアクティビストはエンゲージメント(対話)を重視 新生銀行に報酬1円で社外取締役の選任を要求 ダルトン・インベストメンツはコロナ禍においても積極的に日本株に投資 ダルトン・インベストメンツは日本市場をどう見ているのか
相場一点喜怒哀楽 メジャーSQのアノマリーとテクニカルの見方
日経平均株価は再び25日移動平均線(29,323円3月8日)を下回っていますが、3月5日の下ヒゲの長い陽線をきっかけに、目先はリバウ...
東野 幸利
投資のヒント 日本通運などでは第3四半期に回復の兆し
第3四半期に増益に転じ第3四半期累計も増益となった銘柄は1月下旬からスタートした3月決算銘柄の第3四半期決算発表も先月中旬に...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー ユーロ反落が広がりやすくなった理由
ユーロ/米ドルの反落が広がっている。ユーロ/米ドルは2020年9月にも大きく反落したが、今回の反落はそれを上回る動きとなってきた。 2020年9月と今回の違いは金利差との関係。金利差との関係が正常化し、行き過ぎたユーロ買い・米ドル売りの修正(ユーロ売り・米ドル買い)が広がりやすくなっている可能性あり。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は高安まちまち ダウ平均は306ドル高 日本市場はダウ平均が続伸となったことで上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 31,802.44 △306.14 (3/8)NASDAQ: 12,609.16 ▼310.99 (3/8)1.概況米国市...
松本大のつぶやき リモート対応策
今日は月曜日でかつ東京は冷たい雨。ダッシュスタートを切るにはちょっと厳しめの条件ではあります。週末食べ過ぎちゃったしなぁ...
松本 大
米国株決算レポート 【3月8日週の決算発表予定】モンゴDB、オラクル、ドキュサイン等
今週は、モンゴDB、オラクル、ドキュサイン等の決算発表が予定されています。 発表予定日時銘柄名決算期予想EPS 予想EPS(当四...
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ 中華系企業メイトゥがビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)を購入!テスラ(TSLA)同様に暗号資産を財務資産の一部に。
メイトゥ、ビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)を合計でおよそ43億円購入 米国の追加経済対策1.9兆ドル上院通過が確定の見通し、BTCは上昇 ハードフォークを好感し、イーサリアム(ETH)は上昇し、18万円を超える水準にまで回復 暗号資産相場と対峙する場合の注意点
加藤 宏幸
市況概況 (まとめ)日経平均は一時400円近く上昇するも失速し121円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は3日続落となりました。日経平均は343円高の29,208円で寄り付くと取引開始から5分で391円高...
米国株決算レポート 【決算結果】オクタ(OKTA)、ダラー・ツリー(DLTR)、スプランク(SPLK)、スノーフレーク(SNOW)
オクタ(OKTA)決算:一株利益は6セントで予想を上回る ダラー・ツリー(DLTR)決算:一株利益2.13ドルで予想を上回る スプランク(SPLK)決算:売上高7.45憶ドルで予想を上回る スノーフレーク(SNOW)決算:売上高は1.91億ドルで予想を上回る
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円はリスクオフの米ドル買い、豪ドル/円は頭の重い展開か
米ドル/円 週間予想レンジ:107.50~110.00メインストラテジー:押し目買い&高値追い・米長期金利上昇との連動・リスクオフの...
陳 満咲杜
投資のヒント キヤノンなど第4四半期に回復の兆しがみられる銘柄も
第4四半期に増益に転じた12月決算銘柄は1月下旬からスタートした3月決算企業の第3四半期決算発表も先月中旬で終了となりましたが...
金山 敏之
吉田恒の為替ウイークリー 米金利上昇クライマックスで米ドル高も一服!?
米金利上昇に連れるかたちで米ドルは先週、一時108円半ばまで一段高となった。ただ、米金利は「上がり過ぎ」懸念が強く、一旦低下に向かう可能性あり。 米ドル高・円安はテクニカルにおける重大分岐点を迎えている可能性あり。金利低下に向かったとして米ドル安となるのか?株価の動向も鍵になる可能性。
吉田 恒
アナリスト夜話 英デリバルーが試す社会型IPO
英国で3年ぶりの大型IPOが注目を集めています。デリバルー(Deliveroo)という宅配会社で、時価総額は70億ドル、約7500億円とさ...
大槻 奈那
今週のマーケット展望 引き続き金利上昇にナーバスな展開も耐性がついてきた
強い指標が出ても米国長期金利も株式相場もさほどの動きをみせなくなってきた 金利上昇の材料もいったん出尽くし株式市場も安定化へ TOPIXは25日移動平均を回復するだろう
広木 隆
吉田恒の為替デイリー 米ドル買いの通貨選択の考え方
先週(3月1日週)は米ドル全面高で、ユーロ/米ドル、豪ドル/米ドルなどは軒並みこの間の安値(米ドル高値)を更新してきた。これは米金利上昇などがきっかけになったものだが、根底にあるのは米ドル「売られ過ぎ」で、米ドル買いに反応しやすいということではないか。 米ドル買いに反応しやすい状況の中で、米ドル/円は少し特殊の可能性あり。米ドル買い材料とされる株安に対して円買い(米ドル売り)で反応することもこれまで少なくなかったため。米ドル買いに反応しやすい状況が続く中では、米ドル/円よりユーロ/米ドルなどの米ドル買い戦略が機能しやすいといった考え方もあるかもしれない。
吉田 恒
市況概況 (朝)先週末の米国市場は米労働市況の改善を好感して大幅反発 日本市場は米国株高を受けて上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 31,496.30 △572.16 (3/5)NASDAQ: 12,920.15 △196.68 (3/5)1.概況先週末...