市況概況 (まとめ)日経平均は自律反発狙いの買いで大幅反発 大きく上げ幅を広げる展開で678円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は大幅反発となりました。日経平均は170円高の25,918円で寄り付くと大きく上げ幅を広げ11時...
投資のヒント ソフトバンクグループは過去最大の赤字に
3月決算銘柄の決算発表集計先月下旬から3月決算企業の本決算発表が始まっています。先週はゴールデンウイーク期間中ということも...
金山 敏之
ストラテジーレポート 米国株の調整は終了
米国株の調整は最終局面、株価は適正値まで調整した インフレの伸びの低下で長期金利の上昇もピークアウト もっとも深刻な局面は過ぎた
広木 隆
松本大のつぶやき 週末
ようやく週末が来ます。今週は本当に激しいマーケットの一週間でした。週末のようにマーケットが閉じている時の方がリラックスし...
松本 大
ビットコイン(BTC)最新動向と相場予想 金融市場と暗号資産市場で広がる懸念、BTC(ビットコイン)は2021年底値を大きく割り込む可能性も
ビットコインは金融引き締めと景気後退への懸念が強まるなか米国株とともにBTC=387万円(30000ドル)付近まで大きく下落した。その後、人気ステーブルコインであるテラUSDの崩壊とコインベース株の急落によって市場ではさらに懸念が広がり、4月の米消費者物価指数が市場予想を上回ったことも影響し、12日には米国株も続落するなかで2021年の最安値であるBTC=355万円(27500ドル)付近までも割り込んだ 来週のビットコインは、金融市場と暗号資産市場で複合的に懸念が広がるなか、さらに売りが加速した時にはBTC=310万円(24000ドル)やBTC=258万円(20000ドル)といった水準が下値として意識されるだろう。直近の上値としてはBTC=413万円(32000ドル)を意識する
松嶋 真倫
吉田恒の為替デイリー 米ドル/円が円高に戻る程度はどこまでか
「怒涛の円安」もさすがに一段落の兆しが出てきた。ではどこまで円高に戻す可能性があるか。 テクニカルな観点や金利差との関係などから考えると、125円にどこまで接近するかが大きな目安ではないか。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は小幅に高安まちまち ダウ平均とSP500は連日で年初来安値を更新 日本市場は小動きでのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 31,730.30 ▼103.81 (5/12)NASDAQ: 11,370.96 △6.73 (5/12)1.概況米国市...
総合商社の眼、これから世界はこう動く 日銀4月決定会合に垣間見える課題の大きさ
市場の圧力に押され力技での金利抑制へ 市場価格形成を歪ませ、将来の不安定性を高める恐れも? 民意・政府意向との乖離のある決定 金融政策は財政ファイナンスの領域へ
マネックス人生100年デザイン 「親の介護準備」確認しておきたい財産や医療情報・役割分担など
親の介護が始まる前に親子で話し合っておくべきこと 兄弟姉妹や夫婦間で事前に介護の役割分担を 親の健康寿命を意識し、できることを一緒にやっておく
渋澤 和世
米国株決算レポート 【決算結果】ロク(ROKU)、メルク(MRK)、アップル(AAPL)など
ロク(ROKU)決算:一株利益は17セントで市場予想を上回る ラスベガス・サンズ(LVS)決算:一株損失は40セントで市場予想を上回る メルク(MRK)決算:一株利益は2.14ドルで市場予想を上回る アップル(AAPL)決算:一株利益は1.52ドルで市場予想を上回る
金融テーマ解説 米物価の見通しと、金利・為替への影響
4月の米消費者物価指数は想定以上の上昇 今後の見通し:物価、金利、為替の動向
大槻 奈那
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株安を受けて大幅反落 節目の26,000円を割り込み下げ幅を広げ464円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株安を受けて大幅反落となりました。268円安の25,945円で寄り付いた日経平均は取引開...
投資のヒント トヨタは決算発表を受けて株価が下げ幅を広げる展開に
3月決算銘柄の決算発表集計先月下旬から3月決算企業の本決算発表が始まっています。先週はゴールデンウイーク期間中ということも...
金山 敏之
J-REIT投資の考え方 円安がJ-REITにもたらす影響
直近の価格動向 円安要因の米国長期金利上昇はやはりJ-REIT価格にはマイナス
関 大介
松本大のつぶやき マスク
嵐の中であっても、丈夫な船とコンパスがあれば、ちゃんと目的地に着ける。マーケットは荒れていますが、やるべきことをやって、...
松本 大
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】1日で株価が60%下落。失墜したアップスタート・ホールディングス(UPST)は買いか?
主なポイント 堅調な四半期決算にもかかわらず、ガイダンスが失望を招いて一気に売られる すべては好調を示唆 先行きに不安? 短期的逆風
吉田恒の為替デイリー 「資産・生活防衛の外貨投資」という考え方
円安が急速に進んできた。この円安は、物価高と並行して起こっているといったことから、庶民生活への悪影響が問題視されやすい。またウクライナ危機などをきっかけに、「安全資産の円買い」も変化した。 以上のようなことから、これまでなかったほど、円安局面での資産・生活防衛を目的として外貨投資を考える人が増えている可能性に注目。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場はCPIが市場予想を上回る伸びとなったことで大幅下落 日本市場は米国株安で下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 31,834.11 ▼326.63 (5/11)NASDAQ: 11,364.24 ▼373.44 (5/11)1.概況米国...
米国株決算レポート 【決算結果】シーゲイト・テクノロジー・ホールディングス(STX)、アッヴィ(ABBV)、TモバイルUS(TMUS)など
シーゲイト・テクノロジー・ホールディングス(STX)決算:一株利益は1.81ドルで市場予想を下回る アッヴィ(ABBV)決算:一株利益は3.16ドルで市場予想を上回る TモバイルUS(TMUS)決算:一株利益は57セントで市場予想を上回る KLA(KLAC)決算:一株利益は5.13ドルで市場予想を上回る IQVIAホールディングス(IQV)決算:一株利益は2.47ドルで市場予想を上回る
大切なものに投資をしよう 「企業を応援したい」「一緒に成長したい」という想いを持った投資のカタチ(マネックス証券 チーフ・アナリスト 大槻 奈那)
新しい見方をするには勇気や自信が必要 思い込みを取り除き、正しい知識を身につける必要性 お金は人生の選択肢を広げてくれるもの
大槻 奈那