岡元兵八郎の米国株マスターへの道 景気刺激策資金が動き出す米国、コロナ感染拡大もピークを迎えるか
新型コロナウイルス感染拡大もピークを迎えるか S&P500指数は4日間で12%上昇 米国では今週から第2四半期決算発表が本格化 4月13日週の決算発表予定 トランプ政権の景気対策資金は米国経済に流れ始める
投資のヒント 本日と明日の決算発表スケジュールは
小売企業を中心とした2月決算企業の本決算発表が先月下旬からスタートしています。それも今月に入って本格化し先週も多くの企業...
金山 敏之
吉田恒の為替ウイークリー 「リーマン・ショック」等を参考に株と為替を考える
3月下旬から世界的に株価も反発傾向となる中で、先週の米ドル/円も底固い展開となった。では、この株反発はまだ続くかといったテーマを中心に、今回は考察した 過去の似たケースなどを参考にすると、株価は安値圏での一進一退が続き、この先安値更新の可能性も残っているのではないか。それなら、為替はリスクオフの円高が焦点か
吉田 恒
吉田恒の為替デイリー 米雇用統計「悪化シナリオ」を検証する
為替市場でも注目される米国の雇用統計は、「コロナ・パニック」が広がる中で3月分も劇的な悪化となった。では、雇用はどこまで悪化するのか。「リーマン・ショック不況」や大恐慌のケースを調べて考えてみる
吉田 恒
新潮流 在宅勤務
◆コロナウイルス感染が広がる前から自宅で仕事をすることが多かったので、僕個人としてはあまり生活が変わったような気がしない...
広木 隆
今週のマーケット展望 中国の経済指標と米国の新規失業保険申請件数に注目
ダウ平均は先週、一時2万4000ドルの大台を回復、下げ幅に対する半値戻しを達成した。「半値戻しは全値戻し」の格言通り、今後基...
広木 隆
市況概況 (朝)先週末の米国市場は聖金曜日の祝日で休場 日本市場は売り優勢でのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 聖金曜日の祝日のため休場 (4/10)NASDAQ: 聖金曜日の祝日のため休場 (4/10)...
金融テーマ解説 コロナショックで進む返済猶予の嵐:銀行収益への影響度
中小企業向け融資支援策:日本と諸外国の比較 今後の展開:銀行の21/3月期会社予想は、保守的なものになる可能性
大槻 奈那
アクティビストタイムズ アクティビストが狙う建設会社(4)前田道路(1883)の3つの重大発表
前回、前田建設工業(1824)による前田道路(1883)のTOBについてご説明しました。簡単にまとめると、もともと20%超の株を保有し...
マネックス人生100年デザイン 老後資金は市場下落時にこそ、リバランスするべし(1)
昨年夏に世間を騒がせた、「老後2,000万円問題」は多くの人の記憶に新しいのではないだろうか。この問題では「2,000万円」という...
市況概況 (まとめ)日本市場は米国株高を受けて反発 日経平均は152円高 今晩の米国市場は聖金曜日の祝日で休場
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は米国株高を受けて反発しました。日経平均は154円高の19,500円でスタートすると寄り付きを...
松本大のつぶやき 3日目
緊急事態宣言発令後3日目。今日は比較的穏やかな日だった気がします。既に徐々に慣れてきたのでしょうか。小池東京都知事は、居...
松本 大
まるっと週刊ビットコイン予想 相対的に高まる金融資産としてのBTC(ビットコイン)価値、堅調な推移を予想
BTCは、欧米における新型コロナ感染者の増加ペースが鈍化しているとの期待から、株式市場や金相場とともに上昇しBTC=76万円(7,000ドル)を回復 4月入ってからのBTC上昇を受け、主要アルトコインを中心に資金分散の動き、半減期を迎えたBCHやBSVなど多くの通貨がBTC建てで上昇 来週は堅調な推移を予想、感染動向に加えてBCHとBSVの採掘動向も要注視、直近上値としてBTC=82万円(7,500ドル)、下値としてBTC=74万円(6,800ドル)を意識
広瀬隆雄のやっぱり米国株 【4/14~4/16の米国株決算発表予定】ジョンソン・エンド・ジョンソン、ジェイピー・モルガン・チェース、ウエルズ・ファーゴ、他
このレポートのまとめ1.ジョンソン・エンド・ジョンソンは4月14日(火)寄付き前に決算発表する2.ジェイピー・モルガン・チェ...
広瀬 隆雄
ストラテジーレポート コロナ終息後を見据えて仕込む株
前回のレポートで「二番底はない」と書いた。今週出演したテレビ東京ニュースモーニングサテライトでその話をすると、佐々木明子...
広木 隆
投資のヒント 昨日までの決算発表は
先月下旬から2月決算発表企業の本決算発表がスタートしています。こうしたなか決算発表を行う企業も4月に入って徐々に増えており...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 「下がり過ぎ」の豪ドル/円、今後のシナリオ
豪ドル/円は一時60円割れとなったが、足元は70円近くまで反発してきた。これは、「下がり過ぎ」の反動の影響が大きかっただろう。 ただ過去の似たケースを参考にすると、反発も足元73円程度の52週MAまでは届かず、改めて59円の安値を試しに行く可能性は残っているのではないか。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場はFRBの企業向けの新たな資金供給策を好感して続伸 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 23,719.37 △285.80 (4/9)NASDAQ: 8,153.58 △62.67 (4/9)1.概況米国市場...
Kettyが解説 英ポンド概況 ポンド円は1時間足、4時間足レベルではアップトレンド、4時間足以下でトレンド継続となるか
ポンド/円(129.00〜141.60) 4月9日〜4月15日までアナリシス:新型コロナウイルスの最近の為替への影響を見てみると、まずアメ...
Ketty
プロコーチの指南、人生を変化させるコツ 自分の中の「気づき」から生まれる精神的なゆとり
我が家の緊急事態 「気づき」を無視すると遠回りすることになる 周りの情報を鵜呑みにせず、自分に問いかけてみる