市況概況 (まとめ)日本市場は米中の貿易摩擦への懸念が和らいだことで反発 日経平均は節目の22,000円をおよそ3カ月ぶりに回復
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は米中の貿易摩擦への懸念が和らいだことで反発し、日経平均が節目の22,000円を回復しました...
松本大のつぶやき アメリカの暴動に思う
アメリカでは、スペースXの新型有人宇宙船・クルードラゴンがISS(国際宇宙ステーション)にドッキングを成功させるという華やか...
松本 大
戸松信博の注目ポイント!中国株 米中対立の悪化で最も大きな影響を受ける香港株
中国株は徐々に回復基調 優遇措置撤廃なら香港の立場が危うく 中国の経済指標は緩やかな回復を示唆
戸松 信博
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円は値幅限定でも上値志向、豪ドル/円は70円心理大台を維持できるなら高値圏で推移か
米ドル/円日足週間予想レンジ:107.50~110.00メインストラテジー:押し目買い・値幅限定でも上値志向を維持、強含みの展開・ク...
陳 満咲杜
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 米国のIPOマーケット復活の兆し、今後の投資テーマ:宇宙関連事業の魅力
先週の米国市場は、S&P500指数・ナスダック総合指数も上昇 米国市場の新たなリスク ニューヨーク証券取引所の立会取引が一部再開 米国のIPOマーケット復活の兆し 今後の投資テーマ:宇宙関連事業の魅力
吉田恒の為替ウイークリー ユーロ/米ドルの示唆は「米ドル安」の始まり?
先週ユーロ/米ドルは過去1ヶ月以上続いてきたレンジを上抜けてきた。これは、3月以降の金利差米ドル優位縮小にキャッチ・アップしてきた動きではないか。 仮にそうなら、これはユーロ/米ドルに限らない可能性あり。新たな米ドル安トレンドが全体的に広がる可能性にも注目。
吉田 恒
吉田恒の為替デイリー 米2Q成長率、マイナス50%超の予想も
定評のあるGDP予測モデル、GDPナウは、米第2四半期GDP成長率予想を、マイナス51%へ修正した。株価は反発が続くが、米景気悪化予想は一段と拡大。 最近の株高は、米国の新型コロナウイルス感染者数減少で説明できなくない。ただその感染者数減少も5月以降足踏みになっているのは気になるところ。
吉田 恒
新潮流 無敗
◆中央競馬ですごい記録が出た。先週行われたオークスでは1番人気の桜花賞馬、デアリングタクトが優勝。63年ぶり2頭目となる無敗...
広木 隆
今週のマーケット展望 高値圏でのもみ合いがメインシナリオだが米国次第で続伸も
今週の日本株相場は、普通に考えれば上昇も一服し高値圏でのもみ合いとなろう。日経平均は過去2週間で1,840円も上げた。25日移動...
広木 隆
市況概況 (朝)先週末の米国市場は高安まちまち 半導体関連株への買いを支えにナスダックは大幅高 日本市場は軟調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 25,383.11 ▼17.53 (5/29)NASDAQ: 9,489.87 △120.88 (5/29)1.概況先週末...
いま、注目のテーマ 「Go Toキャンペーン」で国内旅行関連は買い戻し
1次補正予算の規模は1.7兆円 主な「国内旅行」関連銘柄
ストラテジーレポート 株式相場の上昇が今後もまだ続く理由
今週の月曜日にテレビ東京ニュースモーニングサテライトに出演した。ご多分に漏れず、モーサテもリモートでの出演だが、他の番組...
広木 隆
投資のヒント 12月決算銘柄の第1四半期決算集計 5月の決算発表は
先月下旬から3月決算銘柄の本決算発表がスタートしていますが、それと並行して行われてきたのが12月決算企業の第1四半期決算発表...
金山 敏之
総合商社の眼、これから世界はこう動く バランスシートの劣化~「リーマン」と「コロナ」の違い
金融資産の毀損が破壊的だったリーマンショック 現在のところB/Sの毀損は緩やか 長期化こそがリスク
市況概況 (まとめ)日本市場は米国株安を受けて5日ぶりに反落 日経平均は下げ渋り38円安
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は米国株安を受けて5日ぶりに小幅反落となりました。日経平均は108円安の21,807円で寄り付く...
松本大のつぶやき 空飛ぶ機体
今このつぶやきは、正午過ぎに書いています。12時40分頃に、ブルーインパルスが医療従事者に感謝を表して都心部を飛行するとのこ...
松本 大
廣澤知子のやさしいマネー講座 投資格言から考えるコロナ後の投資方針
相場急変時や不安定な相場に動揺しないための方法 無理をせず、継続できる仕組みの確立を
廣澤 知子
アクティビストタイムズ アクティビストはJR九州に何を求める?(1)JR九州のセグメント別売上高の特徴とは
JR九州(9142)は2016年10月にJR本州三社(東日本・西日本・東海)に続く形で上場しました。続く形とは言いますが、上場時期は、...
広瀬隆雄のやっぱり米国株 新型コロナウイルス・ワクチン関連株の近況
このレポートのまとめ1.買い場を提供しているワクチン株2.モデルナの公募がセンチメントの悪化の原因3.ファウチ博士はモデル...
広瀬 隆雄
まるっと週刊ビットコイン予想 マイニング環境と米中関係に注目、動向次第でBTC(ビットコイン)=10000ドル突破の可能性
BTCは週初、アルゼンチンのデフォルト報道や国内緊急事態宣言全国解除への期待などにより、2度のBTC=100万円(9,300ドル)回復を試すも失敗、その後、年初来安値を更新したハッシュレートに一喜一憂する展開が続くなか、3度目トライも失敗したが、香港国家安全法制定方針が決定した後の4度目でついにBTC=100万円(9,300ドル)を突破 来週は引き続きハッシュレート動向に左右されながらも堅調な展開を予想、マイニング環境と米中関係の動向次第でBTC=108万円(10,000ドル)回復の可能性も、直近下値としてはBTC=100万円(9,300ドル)を意識