投資のヒント 2月決算銘柄の9日までの決算発表スケジュールは
先月下旬から2月決算銘柄の本決算発表がスタートしていますが、その決算発表も今月に入って一段と本格化しています。そこで本日...
金山 敏之
市況概況 (朝)米国市場は原油価格が大きく上昇したことで3日ぶりに反発 日本市場は米国株高を受けて上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 21,413.44 △469.93 (4/2)NASDAQ: 7,487.31 △126.73 (4/2)1.概況米国市...
松本大のつぶやき 私権の制限
果たして緊急事態宣言は出るのでしょうか?この原稿を書いているのは、金曜日の午後3時過ぎですが、今のところ今日は出そうでは...
松本 大
サンプラザ中野くんの株式ロックンロール 人気便の機内もガラガラなう。サンプラザ中野くんだー!
今札幌へ向けて飛行機の中。40日ぶりにレギュラーラジオ番組の収録に向かうよ。いつも満席でドル箱と呼ばれる新千歳・羽田便が閑...
Kettyが解説 英ポンド概況 4月2日 ポンドドル概況と相場想定
ポンドドル (1.1294〜1.3300)4月2日〜4月8日までアナリシス:皆さま、こんにちは!WHOは2日、新型コロナウイルスの感染者数は今...
Ketty
市況概況 (まとめ)日本市場は米国市場の急落を受けて4日続落 今晩発表の米新規失業保険申請件数に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は昨日の米国市場が急落となったことで4日続落となりました。130円安の17,934円でスタートし...
グローバル・マクロ・ウォッチ(雇用統計) 2020年3月米国雇用統計プレビュー
「今週のマーケット展望」で述べた通り、いまこの時期に発表される経済指標そのものがどんな数字になるかは意味がない。ADP雇用...
広木 隆
アクティビストタイムズ 東芝機械(6104)の臨時株主総会(4)ファンドVS会社 対立内容と意味合いを振り返る
東芝機械(6104)(4月1日に社名を芝浦機械に変更、以後、芝浦機械)の3月27日の臨時株主総会では、会社側が勝利し、買収防衛策...
吉田恒の為替デイリー 「超有事の米ドル買い」一巡の可能性
米ドル/円とNYダウは、3月中旬からそれまでの順相関から逆相関に転換、これは「超有事の米ドル買い」が主因との見方が有力だった。 ただ先週後半から、米ドル/円とNYダウは順相関に戻り始めた可能性がある。これが「超有事の米ドル買い」一巡を示している可能性は注目。
吉田 恒
投資のヒント 昨年度に苦戦した銘柄は
2019年度の取引も一昨日で終了となりました。そこで昨年度の株式市場を振り返ってみると、昨年の3月末に21,200円程度だった日経...
金山 敏之
市況概況 (朝)米国市場はトランプ米大統領のとても厳しい2週間に向かうとの発言を受けて急落 ダウ平均は973ドル安 日本市場は米国市場の急落を受けて下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 20,943.51 ▼973.65 (4/1)NASDAQ: 7,360.58 ▼339.52 (4/1)1.概況米国市...
松本大のつぶやき ニューノーマル
毎日々々、今日の新感染者数は何人か?明日は行政から新しい要請が出るのか?などと思う日が続き、アブノーマルな日々を過ごして...
松本 大
松本大のつぶやき マネックス・アセットマネジメント
今日から新年度です!今日は入社式だけ短時間物理的に開いて(東京6名。八戸の2名はZOOM接続)、そのまま新卒新入社員は帰し、...
松本 大
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座 日経平均は再び窓が発生、5日移動平均線上を回復して維持できるか
3月は上向きの5日移動平均線を下回って終える 先週前半の上昇で再び窓が発生 5日移動平均線上を回復して維持できるか
福永 博之
市況概況 (まとめ)日本市場は米国株安を受けて大幅続落 日経平均は3日続落で800円を超す下げ 日銀短観は7年ぶりのマイナスに
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は米国株安を受けて大幅続落となりました。寄り付き前に発表された日銀短観は大企業製造業の...
内藤忍の「お金から自由になる方法」 「アフターコロナ」の資産運用を考えよう
コロナショックで世界の価値観は大きく変わる 資産運用のやり方にも変化が生まれる 新型コロナウイルスの脅威と戦いながら「アフターコロナ」を考えよう
内藤 忍
投資のヒント 昨年度に健闘した銘柄は
2019年度の取引も昨日で終了となりました。そこで昨年度の株式市場を振り返ってみると、昨年の3月末に21,200円程度だった日経平...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 「リーマン・ショック並み」だった米ドル/円
米ドル/円の一日平均値幅は、3月に2円を上回り、まさに同2.7円と「リーマン・ショック」最大の一日平均値幅となった2008年10月に迫る大幅となった リーマン・ショックでは、2008年11月以降も1.5円前後の大幅な値幅が半年近く続いた。これを参考にすると、今回もまだしばらく高いボラティリティーが続く可能性があるだけに、これまでよりリスクを抑えた慎重な取引が必要かもしれない
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は新型コロナウイルスの感染拡大が引き続き相場の重石となり大幅反落 日本市場は8時50分発表の日銀短観に注目
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 21,917.16 ▼410.32 (3/31)NASDAQ: 7,700.10 ▼74.05 (3/31)1.概況米国市...
12:55
ストックボイス 株・金利で説明できない米ドル高の理由は?
・究極のリスクオフ‐ドル資金を確保する動きが急拡大・金利、株、原油はリーマンショック以上の「下がり過ぎ」・株安トレンドで...
吉田 恒