大橋ひろこのなるほど!わかる!初めてのFX
なぜ1月はドル安圧力が強まるのか
103円台程度まで円高ドル安が進行する可能性がある
中東ショック、有事のドル高・円高に
日経平均に強力な相場転換サイン「アイランドリバーサルトップ」出現
市況概況
(まとめ)中東情勢緊迫化受け日経平均は一時600円以上下落もイランの対米報復終了の観測で終値では370円安とやや持ち直す
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は370円安の2万3204円と反落しました。TOPIXやJPX日経400、東証2部指数、マザーズ指数なども...
投資のヒント
1月の株主優待銘柄 馴染みのある銘柄から定番の優待制度を
1月決算企業や7月決算企業は数が限られることから1月に権利が確定する株主優待銘柄も決して多くありません。しかし、1月の優待銘...
吉田恒の為替デイリー
高金利通貨下落メドの考え方
「中東ショック」のリスクオフで高金利通貨も急落。ただ、リスクオフがあくまで一時的なら、52週MAを大きく、長く下回らない程度の下落にとどまる可能性が高い
市況概況
(朝)米国市場は中東情勢への懸念が引き続き重石となり反落 日本市場は米国株安で下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 28583.68 ▼119.70 (1/7)NASDAQ: 9068.58 ▼2.88 (1/7)1.概況米国市場は...
内藤忍の「お金から自由になる方法」
2020年の資産運用のために年末年始にやっておくべき7つのこと(2)
資産の現状把握と共にこれからの目標設定を行う
資産運用はパートナーや家族と共有することでうまくいく
2020年末に後悔しないように、今からできることを実践しよう
金融テーマ解説
2020年の日本の銀行業界:投資先としての3つの機会と注意点
2019年の銀行株:年末にかけて持ち直したが…
2020年前半の銀行株に期待できる3つの理由
投資スタンス:当面は強気で配当取りを。年央にポジション見直しのため立ち止まり
市況概況
(まとめ)日経平均は370円高と大幅反発 中東情勢への過度な警戒感が一服
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は370円高の2万3575円と反発しました。TOPIXやJPX日経400、東証2部指数、マザーズ指数なども...
細田哲生のテクニカルトレード分析
米ドル/円は1月半ばの在り方が大事、現在位置からの反発の有無は?
2019年末最後のコラム「長期変遷から見た米ドル/円相場」では長期的な時間関係を再確認し、12月26日変化日において日足転換線を...
吉田恒の為替デイリー
120日MAという米ドル売り・円買いの分岐点
120日MAは、ヘッジファンドなど投機筋の売買転換点と基本的に一致してきた
その120日MAは、足元で108円程度。米ドル売り・円買いの1つの分岐点か
市況概況
(朝)米国市場は押し目買いが入り小幅に反発 日本市場は米国株高と円安で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 28703.38 △68.50 (1/6)NASDAQ: 9071.47 △50.70 (1/6)1.概況米国市場は...
岡元兵八郎の米国株マスターへの道
米イラン緊張を受け、1990年湾岸戦争時の米国市場を振り返る
中東は歴史的に地政学的なリスクの火種になりやすい
1991年イラク空爆から3ヶ月後、米国株式市場は史上最高値を更新
過去30年の中東危機における主要アセットクラスの反応は?
市況概況
(まとめ)大発会の日経平均は451円安と3日続落 地政学リスクの高まりから売りに押される
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は451円安の2万3204円と3日続落しました。TOPIXやJPX日経400、東証2部指数、マザーズ指数な...
アナリストが解説、会社四季報データ
会社四季報「株価」欄で短期の値動きに惑わされない視点を持つ
3年半分の月足推移で中長期的な流れを俯瞰できる
2期分の予想PERはより現実的な独自見通しを提示
実績PERの高値平均と安値平均で株価評価のブレを見る
投資のヒント
2月決算企業の第3四半期決算集計 12月中の決算発表は
先月中旬からスタートした小売企業を中心とした2月決算企業の第3四半期の決算発表ですが、12月中に既に20社を超える企業が決算を...
吉田恒の為替デイリー
米ドル/円「1月大相場」の続編とは?
年末年始は米ドル/円もよく動いたが、年末年始としては例年通りとも言える
そもそも1月の米ドル/円は大相場が続いており、その意味では「続編」もありそう


