松本大のつぶやき 戦争
ロシアに対する金融制裁がどれだけ速くてかつ効果的であるか、昨日のつぶやきで書きました。ドル建てで見たロシアのGDPを一瞬に...
松本 大
12:39
ストックボイス ロシアのウクライナ侵攻の深刻度
・ロシアをSWIFT、その他決済機関から締め出し。金融システムへの影響は?・日本への影響は資源高。企業物価指数は原油価格と相...
大槻 奈那
市況概況 (まとめ)日経平均は3日続伸 500円近く上昇し節目の27,000円を回復する場面も
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は3日続伸となりました。日経平均は309円高の26,836円で寄り付くと10時40分過ぎに486円高の2...
石原順の米国株トレンド5銘柄 バフェットの投資収益を支えるビッグ4
バフェットの「株式への手紙」、バークシャー決算のポイント バークシャーが保有する「4つの巨人(ビッグ4)」とは? 高水準に膨らむ手元キャッシュ バークシャーの自社株買いの効果 個人投資家がバフェットから学ぶべき点
石原 順
相場一点喜怒哀楽 荒れ相場に学習効果
グロース株が優位に転換するか NASDAQや52週移動平均線が示唆する米国市場の動き 遠くの戦争は買い、銃声が鳴ったら買え
東野 幸利
アクティビストタイムズ 割安な小売業銘柄を探す方法
アクティビストが狙う企業の特徴 小売業の中で割安な企業を探す方法とは
吉田恒の為替デイリー 安全資産の円買いに変化の可能性
「ウクライナ・ショック」を主因とした今回のリスクオフ局面で、これまでのところ円買いは限定的にとどまった。国際秩序が試される地政学リスク回避において、安全保障面で米国依存の高い日本の通貨、円は「安全資産」とみなされなくなっているということか。 ただ1月のインフレ懸念を主因としたリスクオフ局面でもユーロ安・米ドル高は大きく動いた。リスクオフでの米ドル買いが、円買いを上回ってきた可能性にも注目。
吉田 恒
投資のヒント 高額で人気の3月の株主優待銘柄は
3月は上場企業の決算が最も集中することから数多くの株主優待銘柄を探すことができます。そのためギフトカードやクオカード、図...
金山 敏之
市況概況 (朝)米国市場は高安まちまち ロシアへの制裁強化を受けてダウ平均は166ドル安 日本市場は上昇してのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,892.60 ▼166.15 (2/28)NASDAQ: 13,751.40 △56.78 (2/28)1.概況米国...
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ BTC(ビットコイン)は軟調な推移、ETH(イーサリアム)は上値重い展開
BTC(ビットコイン)は水平線とSMA30ゾーンを意識する展開 トレンドラインからまだ距離があるETH(イーサリアム)
加藤 宏幸
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 米国株長期投資家のための、過去約40年の間で起きた戦争から学ぶ教訓
マーケットはSell on the rumor, buy on the fact (噂で売って、事実で買う)という展開に 過去約40年の戦争開始後の株価を検証する ここで投資を検討するのであれば
ゴールドマーケット解説 終わらない「有事の金」の反応
先週はウクライナ情勢から上振れでNY金は2020年11月以来の高値1,976.50ドル、国内円建て価格は過去最高値の7,269円を記録 ウクライナへのロシア侵攻の初動は「Buy the rumor, sell the fact(噂で買って、事実で売る)」に落ち着く ロングを2週で175トン積み増していたファンド 国際秩序の転換を示す「ウクライナ戦争」と金市場の反応 今週の展望:FRB利上げ路線に変化なし。NY金は1,890~1,950ドル、円建て7,000~7,200円を想定
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円は地政学リスクの拡大で米ドルの真価が問われる展開へ、豪ドル/円は堅調な動き
米ドル/円 週間予想レンジ:113.50~116.50メインストラテジー:レンジ取引・ロシア制裁の影響を見極める・変動幅の拡大が避け...
陳 満咲杜
市況概況 (まとめ)日経平均は小幅に続伸 一日を通して方向感に欠ける展開で50円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は小幅に続伸となりました。18円安の26,457円で寄り付いた日経平均は取引開始から15分余りで...
松本大のつぶやき 金融という安全保障
この週末に、いくつかの大きな出来事がありました。ロシアに対する金融制裁です。経済制裁ではありません。金融という狭い分野で...
松本 大
米国株決算レポート 【2月28日週の決算発表予定】ズーム・ビデオ・コミュニケーションズ(ZM)、ヴィーバ・システムズ(VEEV)、コストコ・ホールセール(COST)等
今週は、ズーム・ビデオ・コミュニケーションズ、ヴィーバ・システムズ、コストコ・ホールセール等の決算発表が予定されています...
投資のヒント ホンダは第3四半期の営業利益が前年同期比で50%余りの増益に
第3四半期の利益が50%増益となった3月決算銘柄は先月下旬からスタートした3月決算企業の第3四半期決算発表も今月中旬でほぼ終わ...
金山 敏之
吉田恒の為替ウイークリー 3月の米ドル/円を予想する
2月の米ドル/円は、米金利上昇の割には米ドル高とならず、米国株安の割には米ドル安にもならず、方向感の乏しい小動きが続いた。 90日MAかい離率で見ると、米金利は「上がり過ぎ」、一方米国株は、ナスダック指数は「下がり過ぎ」だが、NYダウは「下がり過ぎ」懸念が強くない。 3月も小動きが続くか、動くとしたら相対的には米ドル安リスクか。3月の米ドル/円は113円半ば~116円半ば中心のレンジを予想。
吉田 恒
吉田恒の為替デイリー ユーロ「ウクライナ・ショック」の行方
ウクライナ問題は、地理的な関係などからユーロへの影響が大きくなる。先週のウクライナ危機拡大を受けて、ユーロは急落となった。 その前に、世界的なインフレ懸念拡大を受けて、欧州の緩和見直し前倒し思惑から「欧州金利上昇=ユーロ高」となったことの反動リスクも要注意か!?
吉田 恒
ウォール街を知るハッチの独り言 全米で1億人が観るスーパーボウルの経済学 30秒のCMが8億円 その経済効果は最大で約550億円
アメリカで最も人々を団結させるスポーツイベントがスーパーボウルと言われています。スーパーボウルは、アメリカ最大のスポーツ...