アクティビストタイムズ 岸田首相の「省エネ」発言、投資すべき企業をどう探す?
スクリーニング機能を活用した企業分析方法のおさらい 原油高で岸田首相が「省エネ」を呼びかけ 「省エネ」の支援策が今後あるとすれば、どの企業に恩恵が?
投資のヒント コーセーは営業利益が会社予想を18%近く上回って着地
営業利益の実績が会社予想を1割以上上回った主な12月決算銘柄は1月の下旬からスタートした3月決算企業の第3四半期決算発表も先月...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 「リーマン・ショック前」原油高との類似
代表的な資源国通貨と代表的な資源価格である原油相場は、基本的に高い相関関係があるが、最近両者のかい離が大きく拡大している。 似たようなことが、2008年のリーマン・ショック前にもあったが、当時原油相場が下落に転じると、ほんの半年程度で最大8割もの暴落が起こった。当時と最近との類似点などを検証する。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場はハイテク株を中心に売りが出て反落 日本市場は米国株安で下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,794.66 ▼96.69 (3/3)NASDAQ: 13,537.94 ▼214.08 (3/3)1.概況米国市...
家計再生のプロ横山光昭の強い投資をする家計のツボ 4月から高校家庭科で始まる「投資教育」、子どもに投資をわかりやすく教える方法
投資とはお金を増やす手段の1つであると教える すぐに未成年口座を開くべきか 投資は「習うより慣れろ」が大事
横山 光昭
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株高を受けて反発 一時300円以上上げるも伸び悩み184円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株高を受けて反発しました。235円高の26,628円で寄り付いた日経平均は取引開始から5分...
松本大のつぶやき 国は物語が作る
「サピエンス全史」のハラリ氏の書いた「プーチンが歴史的敗北に向かって突き進んでいるように見える」という(WhyVladimirPutin...
松本 大
投資のヒント 日本を代表する企業の配当利回りランキング
配当利回りが3%以上のTOPIX100採用の3月決算銘柄は株式投資では株価の値上がりに関心が向かいやすいといえますが、株式投資には...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 大荒れ原油、金利「ウクライナ相場」の考え方
「ウクライナ・ショック」で最も大きな動きとなったのは原油などエネルギー相場。WTIは100米ドルを大きく上回ってきたが、経験的には110米ドル前後で目先的なクライマックスを迎える可能性あり。 もう1つの注目は米金利の大幅な低下。異常なほどの短期的な「上がり過ぎ」反動といった意味では、さらに続くと考えられる。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場はロシアが停戦協議を再開する意向を表明したことなどから大幅反発 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,891.35 △596.40 (3/2)NASDAQ: 13,752.02 △219.56 (3/2)1.概況米国市...
サンプラザ中野くんの株式ロックンロール 即時停戦をお願いします!サンプラザ中野くんだー!
ロシアのプーチン大統領は気がおかしくなっているという意見が米国の政治家から出ているようだ。そのネットニュースにはプーチン...
松本大のつぶやき プーチン
ひとりの人間が出来ることには限界があるとも云えるが、同時にひとりの人間が惹き起こすことには限界がないとも云える。今回のウ...
松本 大
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座 25日移動平均線に接近した水準で新たな窓が発生。下落は繰り返されるのか?
新たに発生した窓の種類とグランビルの法則 窓を埋めて下落を繰り返すのかは5日移動平均線がカギを握る
福永 博之
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株安を受けて4日ぶりに反落 451円安で節目の26,500円を割り込む展開
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株安を受けて4日ぶりに反落となりました。日経平均は312円安の26,532円で寄り付くとし...
市場のテーマを再訪する。アナリストが読み解くテーマの本質 米金利上昇の相場への影響と投資戦略のポイント
米金利が急上昇する背景とは 米金利上昇が世界景気に及ぼす影響とは 日本は円安圧力への懸念に注意 米金利上昇に備えた投資戦略とは
ストレイナー決算・ビジネスニュース解説 Block(SQ)の4Q21決算発表:2大エコシステムは続伸、足元の打ち手と成長戦略に迫る
「株式の断片」を友だちに送れる プロ級の画像をモバイルで アフターペイは米豪ですでにSquareと連携 強固なエコシステムと多様な収益源 「Square」ミッドマーケット向けの重要性
投資のヒント ルネサスエレクトロニクスは営業利益が2.8倍に
2021年12月期に50%以上の増益となった銘柄は1月の下旬からスタートした3月決算企業の第3四半期決算発表も先月中旬に終了となり...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー クロス円の記録的小動きの理由
2021年から対米ドルで円やユーロなどは一方向へ下落するといった具合に比較的トレンドの明確な動きとなった。しかし、対円相場、つまりクロス円では方向感の乏しい、狭い値幅での小動きといった展開が続いた。 これは、米国の金融政策転換の局面における特有の現象の可能性がある。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場はウクライナ情勢の緊迫化が引き続き相場の重石となり大幅下落 日本市場は米国株安で下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,294.95 ▼597.65 (3/1)NASDAQ: 13,532.46 ▼218.94 (3/1)1.概況米国市...
戸松信博の注目ポイント!中国株 2022年3月前半の上海総合指数は横ばい、香港ハンセン指数は大きく下落
景気悪化を避ける対策により中国本土株は底堅い値動きが続くか 香港市場は引き続きIT企業への重しが負担に
戸松 信博