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広木隆のMonday Night Live 日経平均27000円割れは底打ちか
2021年8月23日(月)MondayNightLiveの内容・損切りしなければならないと感じているときに、損切りをすることができません。上手...
広木 隆
松本大のつぶやき 処暑に思う
今日から二十四節気では処暑。「陽気とどまりて、初めて退きやまんとすれば也」と暦便覧にありますが、新型コロナウイルスも早く...
松本 大
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円はクロス円における円高傾向が一段と鮮明に、豪ドル/円は商品相場総崩れ
米ドル/円 週間予想レンジ:108.00~110.50メインストラテジー:戻り売り&レンジ取引・保ち合い継続でも弱含み・頭が重いなら...
陳 満咲杜
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株高を受けて3日ぶりに反発 寄り付きを安値に上げ幅を広げ480円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株高を受けて3日ぶりに反発しました。179円高の27,193円でスタートした日経平均は寄り...
米国株決算レポート 【8月23日週の決算発表予定】 スノーフレイク(SNOW)、ダラー・ゼネラル(DG)、ギャップ(GPS)等
今週は、スノーフレイク、ダラー・ゼネラル、ギャップ等の決算発表が予定されています。発表予定日時銘柄名決算期予想EPS 予想E...
吉田恒の為替ウイークリー 米国へ資金還流、資源国・新興国から資金流出も!?
先週は対円以外で米ドル一段高が目立った。米金融緩和見直しが関心を集める中で、米国への資金還流、一方で資源国、新興国などから資金流出が拡大している可能性に注目。 米ドル/円は先週、上値が重い展開となったが、これは日米金利差と連動した結果。米ドル/円の今後の行方も、米金融政策をにらんだ米金利の動きが鍵になる。
吉田 恒
吉田恒の為替デイリー 早期テーパリングを見極めるマジック・ナンバー
7月FOMC議事録では、大半のメンバーがテーパリングの年内開始を支持していたが、8月以降デルタ株の影響への懸念が広がる中、果たして早期テーパリングは先送りされる可能性は出てきたのだろうか。 それを見極める上で、失業率に注目したい。「リーマン・ショック」後は失業率が過去10年の平均値を下回り改善する中でテーパリングが始まった。足元の失業率の過去10年MAは5.9%。これに対して8月失業率は今のところ5.2%とさらに大きく下回る予想となっている。
吉田 恒
投資のヒント 日本ペイントでは上方修正で最高益更新の可能性が一段と上昇
上方修正で最高益更新の可能性が一段と高まった12月決算銘柄は先月下旬からスタートした3月決算企業の第1四半期の決算発表ですが...
金山 敏之
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 グロース株とバリュー株の綱引きに支えられる米国株価指数
上昇一服だった先週の米国株式市場 先週のマーケットを救ったのはグロース銘柄 コロナ禍で打撃を受けた百貨店が回復を始めた模様
新潮流 アブノーマルがニューノーマル
◆この時期には毎年同じことを書いている。「甲子園の熱闘が終わると、途端に秋風を感じる」と。ところが今年は季節のほうが少し...
広木 隆
今週のマーケット展望 日経平均の今週の予想レンジは2万6500円~2万7500円
8月27日ジャクソンホールでのパウエル議長の講演内容に注目 横浜市長選挙結果(野党押し候補の勝利)を受けて今週は政治リスクも意識されやすい 日本株がミスプライスされ続けている中、注目ポイントはTOPIXの反転とグロース株の復活の有無
広木 隆
市況概況 (朝)先週末の米国市場はハイテク株や消費関連株などに買いが入り上昇 日本市場は米国株高で上昇してのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 35,120.08 △225.96 (8/20)NASDAQ: 14,714.66 △172.87 (8/20)1.概況先週...
松本大のつぶやき ボイジャー2号、再び
今日は44年前にボイジャー2号が打ち上げられた日です。ボイジャー2号は3年ほど前の時点で、180億キロの長旅を経て、太陽系から離...
松本 大
アクティビストタイムズ 個人投資家が投資する企業へ抱く思いとは
株主還元に対する個人投資家からの意見 企業のあり方やESGなど、企業への愛着を感じる意見も 個人投資家の声を反映した実際の事例
大橋ひろこのなるほど!わかる!初めてのFX 米長期金利低下に相関しない米ドル/円、米ドル高の背景とは
米長期金利低下に相関しない米ドル/円 リスクオン、リスクオフで為替はどう動く? リスクオフで売られる豪ドル、カナダドル 上がらぬ米長期金利が示唆するものとは
市況概況 (まとめ)地合いの弱さに加えてアジア株の大幅安も重荷となり日経平均は267円安と続落し年初来安値を更新
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は267円安の2万7013円と続落しました。TOPIXやJPX日経400など主要指数は総じて下落しました...
ビットコイン(BTC)最新動向と相場予想 アルトコイン過熱後の急落に警戒だが、BTC(ビットコイン)は底堅い推移を予想
ビットコインはDeFiやNFT関連銘柄を中心にアルトコインが物色されるなか一時BTC=526万円(48000ドル)付近まで上昇したが、規制リスクやテーパリング早期化議論の再燃とともにBTC=482万円(44000ドル)付近まで下落し、今週の上昇を打ち消した 来週はアルトコイン過熱後の急落に警戒だが底堅い推移を予想、ジャクソンホール会議(8/26-28)の内容にも要注目、直近上値としては今週上値のBTC=526万円(48000ドル)、下値としてはBTC=460万円(42000ドル)を意識する
松嶋 真倫
吉田恒の為替デイリー テーパリングまでの金利と為替のシナリオ
いわゆる「テーパリング」が年内にも開始される可能性が出てきた。かつて、「リーマン・ショック」後の金融緩和見直し局面では、テーパリング開始に向けて金融政策を反映する米2年債利回りが大きく上昇。今回も同様なら、米ドル高要因になる可能性がある。 ただし、米金利上昇を懸念し、株価が急落する場合は米ドル/円下落リスクにも注意。
吉田 恒
ストラテジーレポート 【英文読解精講】主語・述語/時制/仮定法 FOMC議事要旨の読み方
テーパリングの開始時期は今後のデータ次第で流動的 「9月決定・11月の縮小開始」のシナリオは狂う可能性が高い 緩和相場終焉を警戒して売られるなら買い場
広木 隆