ウォール街を知るハッチの独り言 20年前、ニューヨークで洗濯屋を経営してみてわかったこと
好ロケーション、アッパーイーストのランドロマット お客さんと収支状況 小さな多国籍企業の組織運営 いろいろあった…ランドロマット事件簿 アイリとハッチの起業家精神の醸成は?
市況概況 (朝)先週末の米国市場は小幅に続伸 ダウ平均とSP500が史上最高値を更新 日本市場は寄り付き前に発表のGDPに注目
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 35,515.38 △15.53 (8/13)NASDAQ: 14,822.90 △6.64 (8/13)1.概況先週末...
松本大のつぶやき 事前予約
私はお鮨が大好きですが、最近あまり食べられていません。と云うのも、私はとにかく食べることが大好きな人間で、朝ご飯も絶対に...
松本 大
アクティビストタイムズ 意外な不動産資産の保有会社は?
テーオーシーとニュー・オータニとの歴史的な深い関係 テーオーシーはMBO失敗などを経て安定株主作りに注力 不動産資産を保有する意外な企業とは
市況概況 (まとめ)日経平均は一日を通して方向感に欠ける展開で37円安 週明けは寄り付き前に発表のGDP速報値に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は小幅に続落となりました。23円高の28,038円で寄り付いた日経平均は直後にマイナスに転じる...
投資のヒント リクルートは上方修正を受けて大幅高に
3月決算銘柄の第1四半期決算集計速報先月下旬からスタートした3月決算企業の第1四半期の決算発表も終盤に入ってきました。そのた...
金山 敏之
いま、注目のテーマ グロ―バルで広がる太陽光発電 富士電機、上昇トレンド回帰なるか
普及期に入った太陽光発電 太陽光発電システムで重要なパワーコンディショナー 太陽電池製造装置のエヌピーシー、パワコンの富士電機、安川電機に注目
ビットコイン(BTC)最新動向と相場予想 BTC(ビットコイン)はアルトコイン物色のなかで買い継続の可能性も、大規模ハッキング後の影響に懸念
ビットコインはイーサリアムがハードフォーク後に強い値動きとなるなか一時BTC=508万円(46000ドル)付近まで上昇した。米インフラ法案やDeFiプロジェクトの大規模ハッキングに対する懸念が広がり、売りが強まったが、アルトコインを物色する動きもあるなかで底堅く推移した 来週はアルトコイン物色のなかで買いが継続する可能性はあるが、大規模ハッキング後の影響が懸念される、直近上値としてBTC=530万円(48000ドル)、下値としてBTC=464万円(42000ドル)を意識する
松嶋 真倫
マネックス人生100年デザイン 民事信託とは:メリット・デメリットを解説
民事信託とは? 民事信託のメリット 民事信託のデメリット 民事信託は柔軟な財産管理が可能 民事信託と他の制度との違い
ストラテジーレポート 投資環境は明確に改善している
テーパリングの早期開始という議論は引っ込むだろう 企業業績は好調、株価の割安度は強まっている バリュエーションの切り上がりを待つだけ
広木 隆
金融テーマ解説 米物価上昇は落ち着いたのか?正常化には課題多く、市場の波乱要因に
FRBは消費者物価の上昇は一時的と静観。しかし長引く可能性も 今後の見通しと市場へのインプリケーション
大槻 奈那
総合商社の眼、これから世界はこう動く 不透明感を増すイラン核合意の行方
イランに保守強硬派の政権が誕生 イラン新政権の至上命題は経済の再生 米国はトランプ前政権が離脱したJCPOAへの復帰を模索 両者とも譲れず膠着、中東地政学リスクは高止まり
吉田恒の為替デイリー 米インフレ懸念が現実的になってきた!?
最近の米物価指標の急上昇は、1年前の「コロナ・ショック」の反動に伴う一時的なものとの説明が基本だった。 ただ、そんな「コロナ要因」を除外するべく、2年前との比較で見ても物価は年率3%程度といった具合に、FRBの目標を超える急騰となっている。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は小幅に上昇 ダウ平均とSP500が史上最高値を更新 日本市場は米国株高で堅調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 35,499.85 △14.88 (8/12)NASDAQ: 14,816.26 △51.13 (8/12)1.概況米国市...
松本大のつぶやき オリンピック・ロス
オリンピックが終わって4日。オリンピック・ロスですねー。あの期間中だけテレビを良く見ましたが、またあまり見なくなってしま...
松本 大
市況概況 (まとめ)日経平均は5日ぶりに小幅反落 朝方の買い一巡後に伸び悩むと後場に下落に転じ55円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は5日ぶりに小幅反落となりました。日経平均は106円高の28,177円で寄り付くと取引開始から20...
投資のヒント 第一生命は第1四半期の大幅増益を受けて株価が一段高に
3月決算銘柄の第1四半期決算集計速報先月下旬からスタートした3月決算企業の第1四半期の決算発表も終盤に入ってきました。そのた...
金山 敏之
J-REIT投資の考え方 J-REIT、オフィス系銘柄の特徴とコロナショックの影響
オフィス系銘柄の特徴 コロナショックがオフィスビルに与えた影響と今後の見通し
関 大介
米国株決算レポート 【決算結果】モデルナ(MRNA)、ロク(ROKU)、ウーバー・テクノロジーズ(UBER)、ラルフ・ローレン(RL)など
ロク(ROKU)決算:一株利益は52セントで市場予想を上回る ラルフ・ローレン(RL)決算:一株利益は2.29ドルで市場予想を上回る ウーバー・テクノロジーズ(UBER)決算:一株損失は6セントで市場予想を上回る MGMリゾーツ・インターナショナル(MGM):一株損失は13セントで市場予想を上回る モデルナ(MRNA)決算:一株利益は6.45ドルで市場予想を上回る
吉田恒の為替デイリー メキシコとトルコ、金融政策会合の影響は?
メキシコは前回、6月に「サプライズ利上げ」となった。今回も追加利上げ予想が一部にある。ただ、すでに中長期的な高値警戒域にあることから、追加利上げの有無とは別にさらなるメキシコペソの上昇は限られそう!? トルコリラは、エルドアン大統領の利下げ圧力が再燃している。
吉田 恒