石原順の米国株トレンド5銘柄
【米国株】テスラが競合他社を圧倒する3つの理由
テスラ車が選ばれる理由は急速充電設備「スーパーチャージャー」にあり
販売台数はトヨタの7分の1だが、1台当たりの利益はトヨタの8倍
将来の成長に資金を振り向け、新たな技術を開発
石原順の注目5銘柄
モトリーフール米国株情報
【米国株動向】注目の人工知能(AI)関連グロース株2選:ハブスポット(HUBS)、モンゴDB(MDB)
主なポイント
AI関連でリターンを求めるには広く網を張り巡らせるのが有効。ハブスポットとモンゴDBは大きな話題にはなっていないが、注目に値する
31:51
広木隆のMonday Night Live
日経平均33年ぶりの好相場は今後も維持できるのか
2023年6月19日(月)MondayNightLiveの内容・S&P500について、昨年秋の直近安値から20%以上上昇し、強気相場入りしたとのことで...
吉田恒の為替デイリー
【為替】外貨投資が必要になってきた理由
2022年に約32年ぶりの150円を越える米ドル高・円安が起こると、日本経済の構造変化を受けた「構造的円安」論の再浮上も一部に見られる。
150円の円安は、米インフレ対策の利上げ長期化に伴う循環的な米ドル高・円安「行き過ぎ」の影響が大きいため、利上げ終了後は円高に戻るだろう。
ただ経済構造の変化を受けて、かつてより円高(外貨安)になりにくく、円安(外貨高)になりやすいという変化が起こっている可能性があり、それこそが外貨投資の必要性を高めることになっているのではないか。
市況概況
(朝)米国市場は奴隷解放記念日の祝日で休場 日本市場は小動きでのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 奴隷解放記念日の祝日のため休場NASDAQ: 奴隷解放記念日の祝日のため休場1.概況米...
ゴールドマーケット解説
底堅さ示したNY金(ゴールド)、円建てゴールドは高値更新
先週の動き:FOMCで売られるも底堅かったニューヨーク金先物価格、1,900ドル台後半で安定
大幅な円安を反映し、再び過去最高値更新の国内円建てゴールド
利上げサイクル終盤に向けタカ派と化したFRB
今週の見通し:FRB高官発言及びパウエルFRB議長の議会証言、週次の新規失業保険申請件数にも注目。NY金は1,950~1,990ドル、国内金価格は8,780~9,010円を想定
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ
ブラックロックのビットコインETF申請を受けて反発
BTC(ビットコイン)はSMA30を突破、上昇に弾み
ETH(イーサリアム)は25万円前後がレジスタンスポイント
市況概況
(まとめ)日経平均は後場に入って下げ幅を大きく広げ335円安 今晩の米国市場は休場
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は大幅反落となりました。62円高の33,768円で寄り付いた日経平均は直後に66円高の33,772円を...
陳満咲杜流 FXプライスアクション
【為替】米ドル/円は介入ラインを試す度胸買い、豪ドル/円は「途転買い」で高値追いか
米ドル/円週間予想レンジ:141.00~145.00メインストラテジー:押し目買い・日銀政策は維持・円売り本流加速へ・介入ラインを試...
投資のヒント
東急不動産はコンセンサス予想を15%以上上回り32%近い増益に
市場の期待を大きく上回り二桁以上の増益となった3月決算銘柄は4月下旬からスタートした3月決算企業の本決算発表も5月中旬で終わ...
岡元兵八郎の米国株マスターへの道
【米国株】S&P500、ナスダック100ともに5週連続上昇。サマーラリーは続く見通し
米国株式市場はCPI、FOMCを無事通過
アップル株価、史上最高値を更新
調整が入っても短期的、限定的か
吉田恒の為替ウイークリー
【為替】6/19~23の米ドル/円を予想する
先週の米ドル/円は「タカ派」FOMCを受けてこの間の米ドル高値更新。
140円を大きく超え始めたことで、円安阻止介入再開も注目。また6月21、22日予定のパウエルFRB議長の議会証言にも注目が集まりそうだ。
今週の米ドル/円は139~144円中心で高値波乱含みの展開を想定。
市況概況
(朝)先週末の米国市場は金融引き締めの長期化を懸念した売りで反落 日本市場は円安を受けて堅調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 34,299.12 ▼108.94 (6/16)NASDAQ: 13,689.57 ▼93.25 (6/16)1.概況先週...
今週のマーケット展望
日経平均の今週の予想レンジは3万3400円~3万4000円
利益確定売りに押されて反落のタイミングだが…
海外投資家の買いの本格化に加え、個人投資家の手仕舞いも
対欧州通貨への円安加速も支援材料
吉田恒の為替デイリー
【為替】「円売り=米ドル以外の通貨買い」という変化
為替ポジション・データを見ると、円の売り越しは2022年のピークまで拡大してきた。一方で米ドルの買い越しは足元で小幅にとどまっている。
円売りの対価が、2022年の「米ドル買い」から「米ドル以外の外貨買い」に変化した可能性あり。その理由と影響を考察する。



