岡元兵八郎の米国株マスターへの道 【米国株】2024年末、S&P500の見通しを5,500ポイントへ上方修正
インフレ指標が予想を下回ったことを好感 S&P500年末目標を上方修正、5,500ポイントと予測するその根拠 利上げが止まったとの安堵感が株価上昇の一因 堅調な企業業績が上昇ドライバー 今後は様々な上昇要因
吉田恒の為替ウイークリー 【為替】5/20~5/24の米ドル/円を予想する
先週は一時153円台へ米ドル反落する場面もあった。投機筋の行き過ぎた米ドル買い・円売りの修正が主因か。 最近の米ドル/円は投機円売りの動向次第。大幅な金利差円劣位が長期化する中で圧倒的に有利な円売りが「バブル化」。さらなる円売り余力が限られる一方、行き過ぎた円売りの修正で円高になるリスクもある。今週の米ドル/円は153~158円のレンジで予想。
吉田 恒
マネックスみんなのつぶやき 学生プロジェクト
東大の五月祭に行ってきました。特にゆかりは無いのですが、頭の良い人たちにあやかりに毎年行っています。屋台でチュロスが目立...
塚本 憲弘
吉田恒の為替デイリー 【為替】円安はあの160円で終わったのか?
米ドル/円は、4月29日に160円まで上昇した後、日本の通貨当局による米ドル売り介入と見られる動きをきっかけに反落した。 その後、米財務長官の介入けん制と見られる発言などを受けて米ドル反発となったが、先週は157円を超えられず、一時は153円台へ米ドルが反落する場面もあった。 円安はあの160円で終わったのか。投機筋の動向を中心に考えてみる。
吉田 恒
ポートフォリオのすすめ 続・アクティブ対パッシブ
1年前のコラム2023年5月22日付「アクティブ対パッシブ」にも取り上げたテーマですが、2023年のアクティブ運用投資信託の成績はど...
塚本 憲弘
市況概況 (朝)米国市場は小幅に高安まちまち ダウ平均は終値で史上初の4万ドル台到達 日本市場は小動きでのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 40,003.59 △134.21 (5/17)NASDAQ: 16,685.97 ▼12.36 (5/17)1.概況先週...
ストラテジーレポート 欧米株高とは無縁の日本株
欧米株と日本株、取巻く雰囲気は真逆 米国株のソフトランディングは本当に見込めるか
広木 隆
市況概況 (まとめ)日経平均は4日ぶりに反落 売り一巡後に下げ渋り132円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は4日ぶりに反落となりました。359円安の38,561円で寄り付いた日経平均は9時50分過ぎに380円...
松本大のつぶやき きもの
先週末は富山で日本株のセミナー、週央には京都に用事がありビジネスディナー後の新幹線で赴き、今日は長野県に用事がいくつかあ...
松本 大
投資のヒント 三井化学は決算発表を受けて年初来高値を更新
3月決算企業の本決算発表集計4月下旬からスタートした3月決算企業の本決算発表も終盤です。しかし、今週も多くの企業が決算を発...
金山 敏之
ビットコイン(BTC)最新動向と相場予想 BTC(ビットコイン)は米国金利の低下が続けば買いが強まると予想、現物ETFの資金フローにも注目
ビットコインはもみ合いの展開が続いていた。しかし、米国の主要インフレ指標の鈍化を受けて利下げ観測が高まり、米国株とともに急上昇した。S&Pとナスダックが過去最高値を更新する中、BTC=1,026万円(66,000ドル)付近まで高騰した。 来週のビットコインは米国金利の低下が続けば買いが強まると予想する。米国株の上昇を受けて現物ETFの資金流入が強まるかにも注目。直近、上値としてBTC=1,120万円(72,000ドル)、下値としてBTC=933万円(60,000ドル)を意識する。
松嶋 真倫
大橋ひろこのなるほど!わかる!初めてのFX 【為替】なぜ6月利下げがコンセンサスのユーロは強いのか
ECBが利下げ開始を示唆するも、ユーロが強い4つのポイント ユーロ上昇はまだ続くのか。利下げ決定前後の動向に注目
米国株の配当・増配銘柄を徹底解説 【米国株】ウーバー・テクノロジーズ[UBER]、クアルコム[QCOM]が魅力的
ウーバー[UBER]は70億ドルの自社株買い ライセンス事業が高収益のクアルコム[QCOM] 金融緩和の余地大きく
戸松 信博
節税しながら、資産形成しよう ボーナスではじめる新NISA、自分に合った投資商品を選ぶ考え方
「いま使うお金」と「将来のために使うお金」に分ける 「生活費6ヶ月」の預貯金を優先、「4・3・2・1」の比率でボーナスを分配する はじめての新NISAは「つみたて投資枠」の活用から 全ての人が投資すべき商品はない。「リスク許容度」に合わせて選ぶ
頼藤 太希