新着 の記事一覧
ウォール街を知るハッチの独り言
カナダ再訪問で思う 物価高と政治の波紋、そして日本への影
先週7年振りにカナダのバンクーバーを訪問する機会を得ました。私は16歳の時、交換留学生としてカナダの田舎町の高校で一年間勉...
今週のマーケット展望
日経平均の今週の予想レンジは3万8100円~3万9200円
今週は米国での重要な経済指標が目白押し
米国企業決算の先陣を切る金融株に注目
日本のマーケットはNISA経由の押し目買いが下値を支えるだろう
市況概況
(朝)昨日の米国市場は高安まちまち 連休明けの日本市場は先週末の米株大幅安を受け下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 42,297.12 △358.67 (1/13)NASDAQ: 19,088.10 ▼73.53 (1/13)1.概況先週...
世界を知る大人になるための 本気の「お金」授業
森永康平さん「詐欺や闇バイトから若者が身を守る方法は?」
若い世代がターゲットの「対面型」投資詐欺
親や就活を気にして警察に相談できない学生も
SNSで見る「キラキラの裏側」を疑ってみる
SNSではバイトを探さない、個人情報を渡さない
儲かるかどうかでなく、「中庸」の精神でお金や投資に向き合う
株主優待のススメ
【実例】2月の株主優待:個人投資家ペンギンさんセレクト5銘柄
株主優待を写真で紹介する人気ブロガーペンギンさんの「推し」優待銘柄
実際に受け取った株主優待の感想とおすすめポイントをご紹介
市況概況
(まとめ)日経平均は414円安で3日続落 米雇用統計と国内決算に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は、3日続落となりました。前日の米国株式市場が休場のため、材料難となる中で、日経平均は5...
米国株、業界動向と銘柄解説
【米国株:銘柄発掘】オンライン旅行会社:コロナ前の業績を上回る事業者が増加
エクスペディア・グループ[EXPE]、オンライン旅行予約の先駆者
トリップアドバイザー[TRIP]、旅行の口コミサイトで世界最大級
ブッキング・ホールディングス[BKNG]、220ヶ国・地域の宿泊施設を仲介
エアビーアンドビー[ABNB]、パリ五輪後に予約件数が増加
トリップ・ドットコム・グループ[TCOM]、中国のOTA大手
吉田恒の為替デイリー
【為替】4度目の米利下げの「条件」を考える
2024年12月にかけて3回連続利下げを行ったFOMC(米連邦公開市場委員会)だが、トランプ次期米大統領の経済政策を受けたインフレ・リスクなどから、4度目以降の利下げは慎重になるとの見方が広がっている。そこで今回は、政策金利のFFレートとの関係が強い米失業率に絞り、4度目の利下げの「条件」について考えてみる。
市況概況
(朝)米国市場はカーター元米大統領服喪の日で休場 日本市場は米雇用統計を控えるなか三連休前最後の取引日で持ち高調整の売りが警戒される
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: カーター元米大統領服喪の日の祝日のため休場NASDAQ: カーター元米大統領服喪の日...
市況概況
(まとめ)日経平均は375円安で続落 引け後のファストリとセブン&アイ決算に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は、続落となりました。前日の米国市場にて、半導体関連株が下落したことで日経平均も92円安...
モトリーフール米国株情報
【米国株動向】セールスフォース[CRM]はエージェント型AI市場を席捲するか
エージェント型AIが困難な問題を自律的に解決していく可能性
セールスフォースがエージェント型AIで行っていること
エージェント型AIは、セールスフォースのゲームチェンジャーとなるか
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説
【日本】2024年11月の実質賃金は前年同月比0.3%減 物価上昇が重荷に
【1】結果:賃金は堅調も物価上昇がそれを上回る状況が続く
【2】内容・注目点:実質所定内給与のプラス推移にはまだ距離があるか
【3】所感:次回のデータでもインフレ圧力は大きいと考えられる
和島英樹の発掘!注目株
【日本株】国が量産化を後押し、ペロブスカイト太陽電池の関連銘柄を発掘
国策としてペロブスカイト太陽電池の普及を推進
薄くて軽量、曲げられるペロブスカイト太陽電池はさまざまな場所に設置可能
主要原料のヨウ素埋蔵量は日本が世界首位
ペロブスカイト太陽電池関連銘柄
アクティビストタイムズ
2025年はJ-REITに注目か? 日本企業はマーケットからの影響が強まる
日産自動車(7201)と本田技研工業(7267)の経営統合が話題
時価総額2000億円超の会社の買収ニュースが相次ぐ
2025年注目したいJ-REIT、停滞が目立つ背景は?
逆風のなかJ-REITが割安だと考える理由
そもそも魅力的な5%超の利回り水準、J-REITの動向に注目
吉田恒の為替デイリー
【為替】「行き過ぎ」は円売りから米ドル買いへ
主要通貨で試算したCFTC(米商品先物取引委員会)統計の投機筋の米ドル買い越しは、最近にかけて過去最大規模に拡大した2024年4月末以来となる、大幅な拡大をしてきた。
ただし買い越しの中身は、2024年4月末と最近では大きく異なる。前者の中心は円売りだったが、最近は円以外の通貨の売り越しが急拡大している。




