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日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説 【日本】企業物価指数は前年同月比4.2%上昇、1年7ヶ月ぶりの水準
【1】結果:国内PPIはコメ等の食品インフレが続く 【2】内容・注目点:少しずつ円安による輸出入物価が上昇している 【3】所感:日銀の次回利上げは7月実施が市場予想
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】バフェット氏率いるバークシャー・ハサウェイがポジションを増やしている高利回り銘柄[SIRI]
逆張りを恐れないバリュー投資家 バークシャーが買い増すデジタル・オーディオ大手のシリウスXM[SIRI]とは
J-REIT投資の考え方 【REIT】CREロジスティクスファンド投資法人の実質スポンサー変更の背景
一時回復したものの、低迷傾向が続くJ-REIT 投資口の分割により個人投資家のハードルは低下 2025年も続くスポンサー変更の動き
関 大介
マネックスみんなのつぶやき 広がる電子渡航認証、日本はどうする?
来週は8か月ぶりに、ロンドンを中心とする欧州出張が予定されています。英国は、本年1月8日から電子渡航認証(ETA)を導入しまし...
清明 祐子
投資のヒント リクルートなどが通期の業績予想を上方修正
3月決算企業の第3四半期決算発表集計1月下旬からスタートした3月決算企業の第3四半期決算発表が本格化しています。2月10日は大林...
金山 敏之
鈴木一之、次のトレンド銘柄を探る! 【日本株】「2025年問題」に立ち向かう!健康寿命の延伸に貢献する銘柄は?
あの「2025年問題」の年になった 介護や医療の最前線にいる人々の不断の努力に支えられている 「平均寿命」ではなく「健康寿命」をいかに伸ばすか 生き生きと元気で長生きするために、健康寿命関連4銘柄
鈴木 一之
吉田恒の為替デイリー 【為替】「行き過ぎた円安」是正が進むクロス円
2月12日は、米1月CPI(消費者物価指数)が予想より強かったことなどを受け米金利が大きく上昇、米ドル/円も154円台後半まで急反発となった。過去5年の平均値である5年MA(移動平均線)との関係も「行き過ぎた円安」の目安となる2割に近い状況が続いている。 一方クロス円では着実に「行き過ぎた円安」是正が進み、米ドル/円との違いが目立ってきた。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は米CPIの結果を受け高安まちまち ダウは反落し225ドル安 ナスダックは小幅に反発
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 44,368.56 ▼225.09 (2/12)NASDAQ: 19,649.95 △6.10 (2/12)1.概況昨日の...
いま、注目のテーマ NISA「つみたて投資枠」「成長投資枠」をしっかり併用、約7割のNISA口座が稼働中――「NISA」アンケート
個人投資家の約8割がNISAを高評価、能動的に資産運用する層も増加 「つみたて投資枠」「成長投資枠」の併用が増加、クレカ積立では上限額フル設定が3割超に NISAで購入された銘柄人気ランキングTOP10(日本株・米国株・投資信託)
米国株の配当・増配銘柄を徹底解説 【米国株】インターナショナル・ビジネス・マシーンズ[IBM]:エンタープライズAI市場の勝者になる可能性秘めた配当銘柄
インターナショナル・ビジネス・マシーンズ[IBM]の主な事業セグメント ハードウェア企業からサービス企業へ転換 成長の中核:ハイブリッドクラウド×AI技術 エンタープライズAIに特化 注目すべき特徴:オープンソース化
戸松 信博
市況概況 (まとめ)日経平均は162円高で続伸 米CPIに注目
東京市場まとめ1.概況前日の米国市場でのダウ平均の上昇を支えに、日経平均は247円高の39,049円で寄り付きました。寄り付き直後...
32:06
広木隆のMonday Night Live 日米首脳会談をどう見る
2025年2月10日(月)MondayNightLiveの内容・日本製鉄にとって買収でなく投資では意味がないのではないでしょうか。・商社株をず...
広木 隆
投資のヒント 2月決算銘柄の配当利回りランキング
株式投資では株価の値上がりに関心が向かいやすいといえますが、株式投資には配当や株主優待といった魅力もあります。こうしたな...
金山 敏之
マネックスみんなのつぶやき 5倍パワフル?2期目のトランプ政権が、いよいよ金融規制改革に着手
米トランプ大統領の発言に振り回される日々が、休みなく続いています。そのスピード感もさることながら、パワーアップも著しいで...
大槻 奈那
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座 【日本株】再びもち合いの下限に接近、反発するか下放れるか注目の週
25日移動平均線に上値を押さえられるも、下げ止まるか要注目 上向きに変化して0ラインを上回るかが反発のカギ
福永 博之
吉田恒の為替デイリー 【為替】トランプ政権開始で米金利低下の謎
関税引き上げなどのトランプ大統領の経済政策は米金利上昇をもたらすとの見方が一般的だったが、1月20日のトランプ政権の正式スタート前から米金利はむしろ低下が広がった。その理由について考えてみる。
吉田 恒
市況概況 (朝)昨日の米国市場は高安まちまち コカコーラが決算受け上昇
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 44,593.65 △123.24 (2/11)NASDAQ: 19,643.86 ▼70.41 (2/11)1.概況昨日...
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説 【米雇用統計】1月の非農業部門雇用者数は14.3万人増で市場予想を下振れも失業率は4.0%に低下
【1】結果: NFP、1月は下振れも過去2ヶ月分は上方修正 失業率は4.0%に低下 【2】内容・注目点:1月NFPは 悪天候の影響あり?家計調査の「比率」に注目 【3】所感:堅調な米労働市場 今後の金融政策判断は物価指標次第
市況概況 (まとめ)日経平均は14円高と小幅に反発 決算銘柄への物色が続く
東京市場まとめ1.概況米国の関税政策を巡る先行きの不透明感が意識され、日経平均は50円安の38,736円で寄り付きました。9時8分に...