市況概況
(朝)米国市場は高安まちまち SP500とナスダックが史上最高値を更新 日本市場は上昇してのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 34,393.75 ▼85.85 (6/14)NASDAQ: 14,174.14 △104.72 (6/14)1.概況米国...
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ
イーロン・マスクのツイートにBTC(ビットコイン)が再反応、上昇トレンド復帰となるか
BTC相場の雰囲気に大きな変化、上昇トレンド基調に回復するか
ETH(イーサリアム)はアセンディングトライアングル形成中も反発力に乏しい
市況概況
(まとめ)日経平均は米国株高を受けて反発 213円高で節目の29,000円を回復
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株高を受けて反発しました。204円高の29,153円で寄り付いた日経平均は直後に259円高の...
陳満咲杜流 FXプライスアクション
米ドル/円は円安途中の保ち合い、豪ドル/円は高値を維持
米ドル/円 日足 週間予想レンジ:109.00~111.00メインストラテジー:押し目買い・米ドル全体反発・保ち合い継続・ブレイク待...
米国株決算レポート
【6月14日週の決算発表予定】オラクル、レナー、アドビ等
今週は、オラクル、レナー、アドビ等の決算発表が予定されています。発表予定日時銘柄名決算期予想EPS 予想EPS(当四半期)(次四...
吉田恒の為替ウイークリー
米金利低下の「謎」と米ドル/円への影響
米ドル/円に影響の大きい米金利が、2ヶ月以上続いた狭いレンジを先週にかけて下放れた。ただこれが、4月から続いた「上がり過ぎ」修正によるものなら、米金利低下は最終局面の可能性もあるだろう。
米ドル/円は上昇トレンドの中の一時的な下落局面と考えられるが、それが108円台でとどまるか、106~107円までの続落となるかは、米金利低下リスク次第ではないか。
吉田恒の為替デイリー
失業率で考える米緩和縮小のシナリオ
米政策金利のFFレートと米失業率には基本的に高い相関関係があった。その意味では、米金融政策は失業率で決まってきたといった言い方も出来るのではないか。
「リーマン・ショック」後は、2013年5月に失業率が7.6%まで改善したところで当時のバーナンキFRB議長が最初に緩和縮小を示唆したことによる「バーナンキ・ショック」もあり、最初の利上げは2015年12月に5.1%まで改善したところで実施された。以上などから考えると、最近の失業率改善を受け、緩和縮小は着実に現実味を帯びている可能性がある。
岡元兵八郎の米国株マスターへの道
インフレ無視で史上最高値を更新する米国株、グロース銘柄とGAFAMが相場を牽引か
S&P500指数は先週またも史上最高値を更新、ナスダック総合・NYダウは史上最高値に接近
相場を牽引しているのは引き続きグロース株
市況概況
(朝)米国市場は材料に乏しく小幅に続伸 SP500が史上最高値を更新 日本市場は米国株高で上昇してのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 34,479.60 △13.36 (6/11)NASDAQ: 14,069.42 △49.09 (6/11)1.概況先週末...
市況概況
(まとめ)日経平均は一日を通して方向感に欠ける展開で小幅に反落
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は一日を通して方向感に欠ける展開で小幅に反落となりました。71円高の29,030円で寄り付いた...
まるっと週刊ビットコイン予想
BTC(ビットコイン)を法定通貨化する動きは広がるのか、各国の反応に注目
ビットコインはイーロン・マスク氏の発言や中国規制の動きによって一時BTC=339万円(31000ドル)付近まで大きく下落したが、エルサルバドルにおいてビットコインが法定通貨として認められると急反発した
来週はビットコインの法定通貨化を受けた各国の反応と、米FOMCにおいてテーパリングの議論が進むのかに注目、直近上値としてはBTC=438万円(40000ドル)、下値としてはBTC=329万円(30000ドル)を意識する
アクティビストタイムズ
東芝の調査報告書が話題になるワケ、何が書いてあるのか?
東芝の株主総会をめぐる調査報告書が公表
これまでに指摘されていた疑念
経産省と組み議決権行使を妨害したという結論
アクティビストの働きかけによって企業の問題が明るみに





