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ストックボイス サービス産業の値上げに期待
・なぜ日本のインフレ率は他国に比べて低い?・人々の行動は、行動制限解除を合図に確実に戻っている・価格転嫁可能かどうかが分...
大槻 奈那
松本大のつぶやき 失言
米バイデン大統領が、プーチンに関する自らの発言の火消しに躍起とのこと。バイデン大統領は、今は本当に忙しくて、責任も重大だ...
松本 大
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株高や円安基調を好感し反発 配当再投資の買いが入り高値引け 明日は権利落ち日
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は反発しました。229円高の28,173円で寄り付いた日経平均は9時20分前に120円高の28,063円ま...
アクティビストタイムズ 東芝、迷走続くも株価は高値圏で推移。その背景とは?
臨時株主総会で両案とも否決、混乱深まる経営 東芝株主にアクティビストが多数存在する経緯 お家騒動が続くなか東芝の株価は高値圏で推移
ゴールドマーケット解説 金市場が注目、ウクライナ侵攻停戦協議と米インフレ指標
「先週の金市場」、過去最高値を再び更新した円建て金価格 FRB高官、相次ぎ金融引き締め加速を強調 金ETF(上場投信)の残高が急増 今週の展望:NY金1,900~1,960ドル、円建て7,450~7,750円を想定
相場一点喜怒哀楽 日経平均は大きな節目の時期
日経平均は、上値抵抗線を再び跳ね返すか 円安に拍車がかかる米ドル/円相場の行方とは
東野 幸利
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】注目のEコマース関連銘柄3選、オライリー・オートモーティブ(ORLY)、ターゲット(TGT)、アマゾン(AMZN)
急成長中のEコマース業界は、経験豊富な長期投資家に複数の選択肢を提供 オライリー・オートモーティブ(ORLY) ターゲット(TGT) アマゾン(AMZN)
吉田恒の為替デイリー 日銀が円安より金利上昇を警戒する理由
世界的な金利上昇の中で、日銀は28日、金利上昇を容認しない「指し値オペ」に出動、これが円一段安のきっかけとなった。日銀が円安より、金利上昇にこだわる理由とは? 1998年冬に、日本の長期金利暴騰が大問題になった。巨額の財政赤字などから、日本では国債暴落、利回り暴騰への懸念がかねてからあった。 賛否両論の中でリフレ政策を主導した黒田総裁には、そういった国債暴落、利回り暴騰への懸念がより強い可能性あり。
吉田 恒
投資のヒント 今週は西松屋チェーンやニトリが決算を発表する予定
2月決算企業の本決算発表スケジュール明日から小売り企業を中心とした2月決算企業の本決算発表がスタートします。そこで来週半ば...
金山 敏之
大切なものに投資をしよう 挫折やコンプレックスを糧に、人生を切り拓く(チーフ・ストラテジスト 広木 隆)
自信満々でヘッジファンド立ち上げを目指すも挫折を経験 58歳で博士号を取得し、長年のコンプレックスを払拭 自分のために、誰かのために。ファイナンシャル思考の投資が暮らしを守り、夢の実現へとつながる
広木 隆
市況概況 (朝) 米国市場は原油価格の下落を受けてインフレ懸念が後退し上昇 日本市場は権利付き最終売買日
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 34,955.89 △94.65 (3/28)NASDAQ: 14,354.90 △185.60 (3/28)1.概況米国...
米国株決算レポート 【3月28日週の決算発表予定】マイクロン・テクノロジー(MU)、チューイー(CHWY)、RH等
今週は、マイクロン・テクノロジー、チューイー、RH等の決算発表が予定されています。発表予定日時銘柄名決算期予想EPS 予想EPS...
市況概況 (まとめ)日経平均は10日ぶりに反落 一時330円以上下げるも円安を受けて持ち直し205円安 明日は権利付き最終売買日
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は利益確定の売りが出て10日ぶりに反落となりました。日経平均は65円安の28,084円でスタート...
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円は円独歩安の限界へ、豪ドル/円は円安が鮮明に
米ドル/円 日足週間予想レンジ:120.00~123.60メインストラテジー:押し目買い・歴史的な円全面安・円は独歩安でも限界・「14...
陳 満咲杜
松本大のつぶやき プール
水泳好きの私が塩素アレルギーになってしまった件は、以前につぶやきに書きました。あれは一昨年の夏、いきなり謎のアレルギーに...
松本 大
戸松信博の注目ポイント!中国株 2022年3月後半の上海総合指数、香港ハンセン指数はともに急反発
FOMCの動向や中国政府の意向で急落から急反発へ 2022年という1年を長い目で投資の年と考える
戸松 信博
ウォール街を知るハッチの独り言 競争激化の米国の動画ストリーミングサービスの現状
「えっ、あなたの国でもネットフリックスが観れるのですか!」私が驚いたのは、2017年、アフリカ西部のセネガルの首都ダッカで、...
吉田恒の為替ウイークリー 円全面安となった理由と今後の行方
先週にかけて、クロス円も円一段安となり、米ドル/円含めて円全面安の様相となった。金利差の円安示唆拡大に対して、クロス円も過敏に反応した結果と言えそう。 長く続いた小動きを円安方向へブレークしたことで、クロス円も円高への戻りは限られ、円安リスクを模索する展開が続きそう。
吉田 恒
投資のヒント 上方修正に踏み切った信越化学は2年ぶりに最高益更新へ
上方修正で数年前の最高益を更新する可能性が一段と高まった3月決算銘柄は1月下旬からスタートした3月決算企業の第3四半期決算発...
金山 敏之