ストラテジーレポート もうすぐ「不景気の株高」が始まる
CPI発表後の米株市場の反発は長期金利低下に連動した動き 景気減速を長期金利は織り込み始めた ここからは労働市場の減速感の統計反映待ち
広木 隆
達人に学ぶ「お金の流儀」 投資歴17年で実感!「勝つことよりも負けないこと」が大事な理由:投資ブロガーじゅん@さん【後編】
『敗者のゲーム』から学んだ負けない意識 早期リタイアをしたら資産の取り崩しも自動化 投資がもたらした3つのメリット 良いときと悪いとき、両方のシナリオを用意する
投資のヒント 10月の配当利回りランキング
株式投資では株価の値上がりに関心が向かいやすいといえますが、株式投資には配当や株主優待といった魅力もあります。10月決算銘...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 未だ見えない「米利上げ=米ドル高」の終わり
10月12日、13日発表のPPI、CPIが予想以上となったことで、インフレ対策の米利上げも未だ終わりの見通しが見えなくなっている。 FFレートが年末にかけて4.5%以上に引き上げられるなら、米ドル/円は150円を超える見通しになり、円安阻止介入との攻防も改めて注目されそう。
吉田 恒
マネックス人生100年デザイン 「100歳まで生きる」マネープラン・資産形成のポイント
100歳までのマネープランが求められる時代に 一人ひとりのライフプランに合わせた資産形成が必要
総合商社の眼、これから世界はこう動く リラ安の続くトルコ経済の現状と展望
下落が止まらないトルコリラ 3大格付機関が相次いで格下げ 一見堅調に見える国内経済も… エルドアン・ポリシーは続く
市況概況 (朝)米国市場は大幅反発 ダウ平均は3万ドルの大台を回復 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 30,038.72 △827.87 (10/13)NASDAQ: 10,649.15 △232.05 (10/13)1.概況米...
松本大のつぶやき 基本
アメリカの医学関係専門誌「耳鼻咽喉ジャーナル」(Ear,nose,&throatjournal)に掲載された論文によると、新型コロナウイルスに...
松本 大
市況概況 (まとめ)日経平均は4日続落 今晩発表の米消費者物価指数に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は4日続落となりました。1円高の26,398円とほぼ横ばいで寄り付いた日経平均は直後に11円高の...
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】AT&T(T)は買い時か?
主なポイント 低リスク、高配当利回り銘柄として検討に値するAT&T AT&Tにとっての好材料 投資家が考慮すべきリスク AT&T株は割安
J-REIT投資の考え方 価格が軟調に転じた物流系銘柄の投資ポイント
直近のJ-REIT価格動向 さらに下落すれば物流系銘柄の投資妙味が生じる
関 大介
達人に学ぶ「お金の流儀」 「投資を完全自動化」すれば、どんな相場環境でも続けられる:投資ブロガーじゅん@さん【前編】
住宅ローンの総支払額に衝撃を受け、投資の複利に目覚める ダブルピンチを乗り越え人生の方針を転換  逆境でも「完全自動化」で積立投資を継続 積み立て商品は全世界株式ファンドに一本化
投資のヒント TSIホールディングスが上方修正で大幅高に
2月決算企業の上期決算発表集計小売り企業を中心とした2月決算企業の上期決算発表が先月下旬からスタートしていますが、当初は決...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 対円で最初に米ドル売り介入となった理由
日本の通貨当局は、主要国の中で最初に米ドル売り介入に動いたが、それは主要通貨の中でも円に対する米ドル高が「突出」していたということがあっただろう。 ユーロ/米ドルが0.9米ドル割れに向かうなど円以外の通貨に対する米ドル高が一段と進むようなら、G7内で「米ドル高問題」が利害の一致に向かう可能性はありそうだ。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は小幅に下落 SP500とナスダックが年初来安値を更新 日本市場は小動きでのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 29,210.85 ▼28.34 (10/12)NASDAQ: 10,417.10 ▼9.09 (10/12)1.概況米国...
市況概況 (まとめ)日経平均は小幅に3日続落 一日を通して一進一退の展開となり4円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は小幅に3日続落となりました。48円安の26,353円で寄り付いた日経平均は9時10分過ぎに87円安...
松本大のつぶやき グローバルの中の視点
昨晩、グローバルな知人たちと食事をしながら、ウクライナのことを初め様々なことを話したのですが、ひとりの友人が、それぞれの...
松本 大
内藤忍の「お金から自由になる方法」 アセットアロケーションに活用すべき投資信託とは?
金融資産の運用はアセットアロケーション中心で 資産全体の円と外貨の比率をコントロール 人気があるオールカントリー(全世界)型のインデックスファンド 私が投資信託をアセットクラスごとに選択する理由 アセットアロケーションを定期観測しよう
内藤 忍
モトリーフール米国株情報 【米国株動向】今後5年間で市場をアウトパフォームする可能性のあるグロース株2選:パブマティック(PUBM)、ブロック(SQ)
主なポイント 各々の市場でシェア拡大が期待される2銘柄 パブマティック:市場シェアが拡大 ブロック:グローバル展開が加速