松本大のつぶやき M.T.さん
昨日、都内の或るホテルで開かれた或るレセプションに参加しました。このホテルは、一気に高層階にあるフロントまで上がり、客室...
松本 大
大切なものに投資をしよう 音楽フェスがもたらす新ライフスタイル フェスジャーナリスト・津田昌太朗さん
音楽フェスは新たなカルチャーであり、ライフスタイル創造の舞台 音楽フェスが社会にもたらす潜在的な可能性 音楽フェスにつながる投資先とは?
ストラテジーレポート 12月までの間に押し目を拾う
12月のFOMCの利上げ幅観測は0.75% から0.50%へ 揺り戻しの際の小刻みな押し目狙いがよいだろう 米国企業業績の下げ止まりの時期が問題
広木 隆
吉田恒の為替デイリー 悪化予想が急増しそうな米10月景気指標
来週から11月に入り、米国の10月景気指標の発表が始まるが、悪化予想が急増しそうな見通しとなっている。 一方で、長期金利は短期的に「上がり過ぎ」懸念が強くなっており、景気指標の悪化には金利低下で過敏に反応しそう。それは短期金利にも波及、米金利全般の低下につながるリスクに注目。
吉田 恒
市況概況 (朝) 米国市場は高安まちまち ダウ平均は194ドル高 日本市場はナスダックの大幅続落を受けて下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ:   32,033.28 △194.17 (10/27)NASDAQ: 10,792.68 ▼178.32 (10/27)1.概...
総合商社の眼、これから世界はこう動く 中国共産党大会からみる内政外交政策の方向性
習近平総書記が3期目入りした中国共産党大会とは 今後5年間の内政外交政策の方向性 楽観できない滑り出し
マネックス人生100年デザイン 世代を超えた「超」長期投資の方法
長期積立で元本約878万円を投資していくと 長期的に保有して資産を増やすことの重要性 親から子世代に資産運用を引き継ぐために
松本大のつぶやき 東京のアメリカ人
アメリカから大勢の人が東京に来ています。主にビジネスマン(男という意味ではなく、人という意味のマン)ですが、そこはアメリ...
松本 大
市況概況 (まとめ)日経平均は4日ぶりに小幅反落 一時プラスとなるも上値は重く86円安
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は4日ぶりに小幅反落となりました。24円安の27,407円で寄り付いた日経平均は9時20分過ぎに18...
投資のヒント 日本電産やオービックは決算発表を受けて株価が大幅高に
3月決算銘柄の上期決算発表集計先週から3月決算企業の上期決算発表が始まっています。スタートしたばかりということもあって決算...
金山 敏之
J-REIT投資の考え方 2022年度上半期、J-REIT価格を支えたのは
直近のJ-REIT価格動向 投資信託の買越しがJ-REIT価格を支える
関 大介
吉田恒の為替デイリー 円防衛介入強化、「中曽根ボンド」という歴史
円安阻止介入では、外貨売り介入の資金が有限である点が懸念される。 かつての外貨売り介入局面でも、介入資金の枯渇までに追い込まれたことはなかったが、介入強化策として検討されたことがあったのは、当時の総理大臣の名前から「中曽根ボンド」と呼ばれた外貨建て債券発行策の検討だった。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は高安まちまち ダウ平均はほぼ横ばい 日本市場は小動きでのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 31,839.11 △2.37 (10/26)NASDAQ: 10,970.99 ▼228.12 (10/26)1.概況米国...
節税しながら、資産形成しよう 企業型DC加入者のiDeCo掛金上限額の確認方法が簡単に
企業型DCの加入者サイトから確認できるiDeCoの掛金上限額 マッチング拠出ありの場合、iDeCoの掛金上限額を確認する際の注意点
いま、注目のテーマ 【リスク分散になる債券投資の魅力とは】 ‐ 債券の種類
債券を発行する主体(発行体)は国や企業など様々あり、その信用力は格付けで比較できる 債券の種類によって償還までの利息の受け取り方は異なる 同じ債券でも発行通貨が円建てか外貨建てかでメリット、デメリットは大きく変わる 株式と債券両方の性質を持つ債券などもある
塚本 憲弘
松本大のつぶやき 大学の本屋
今日、用事があって母校(大学)に行きました。卒業してからも何回も行きましたが、そのキャンパスに(授業は出ずに友達に会いに...
松本 大
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株高を受けて3日続伸 一時320円以上上げるも伸び悩み181円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株高を受けて3日続伸となりました。160円高の27,410円で寄り付いた日経平均は直後に15...
内藤忍の「お金から自由になる方法」 価格発見機能が失われていく金融マーケット
1ドル=150円台で為替介入せざるを得ない日本 金融緩和継続と為替介入を続ける日銀 長期金利までコントロールする日銀の思惑 「官製相場」の弊害できしむマーケット 牽制機能がなくなった市場経済が辿る道とは?
内藤 忍