新着 の記事一覧
市況概況
(まとめ)日経平均は304円高で続伸 一時は3ヶ月ぶりに4万円台を回復
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は、4日続伸となりました。前週末から前日にかけて米国市場にて、ダウ平均とS&P500指数が最...
ゴールドマーケット解説
米政治情勢を視野に入れる市場、NY金は最高値圏での滞留
先週(10月7日週)の動き:前週からの売り圧力続くもFRB利下げ継続観測から反発、国内金価格は円安を映し史上最高値更新
金ETF(上場投資信託)残高、北米では3ヶ月連続で増加
今週(10月15日週)の見通し:10月17日(木)の9月米小売売上高、週次の新規失業保険申請件数に注目
マネックスみんなのつぶやき
iPhoneを買い替えました
iPhoneを買い替えました。6月18日のつぶやきで「米国のiPhone所有者の77%が11~13のモデルを使用、購入から3~5年経過している...
吉田恒の為替ウイークリー
【為替】10/15~10/18の米ドル/円を予想する
先週は雇用統計発表後の米ドル一段高を引き継いだものの、149円台では米ドル上値も重い展開になった。
FRB(米連邦準備制度理事会)の雇用関連指標重視と見られる影響か、それ以外の指標への反応が限られる傾向あり。次回の雇用統計発表まで「米金利上昇=米ドル高」は緩やかにとどまる可能性がありそう。
今週の米ドル/円は147~152円の予想レンジながら、方向感の乏しい展開が続くのか。
岡元兵八郎の米国株マスターへの道
【米国株】ブルマーケットが2年を経過、S&P500とNYダウは史上最高値を更新
エヌビディア[NVDA]の史上最高値更新などテクノロジーセクターが上昇を牽引
第3四半期の決算発表がスタート、ゴールドマンサックス[GS]やTSMC[TSM]などに注目
今後はマグニフィセント7以外の業績にも期待
吉田恒の為替デイリー
【為替】52週MAで考える円安回帰の意味
一時52週MA(移動平均線)を大きく割り込んだ米ドル/円だったが、ここに来て52週MA近辺まで戻ってきた。
52週MAを大きく割れる動きは、経験的には複数年続く下落トレンドへ転換した可能性が高いものだったが、今回はそうではなかったのか?
市況概況
(朝)昨日の米国市場は続伸 ダウ平均とS&P500が最高値を連日で更新 日本市場は米国株高と円安を受けて上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 43,065.22 △201.36 (10/14)NASDAQ: 18,502.69 △159.75 (10/14)1.概況先...
岡元兵八郎の米国株マスターへの道
【米国株】テスラ[TSLA]が描く未来、自動運転で世界が変わる。ロボタクシーが現実に、交通革命の夜明け
テスラ[TSLA]が「We, Robot」イベントを開催
バスより安くなる?ロボタクシー「サイバーキャブ」実用化のコストと価格
イベントには進化したテスラのヒト型ロボットオプティマスも登場
市況概況
(まとめ)日経平均は224円高で続伸、ファストリが押し上げ
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は、3日続伸となりました。前日比255円高の39,636円で寄り付いた日経平均は、前日に好決算を...
ビットコイン(BTC)最新動向と相場予想
BTC(ビットコイン)は様々な懸念材料が重なる中で上昇余地は限定的か
今週のビットコインは、中東リスクや中国株の不安定な動きを背景に、上値の重い展開となった。
来週のビットコインは様々な懸念材料が重なる中で上昇余地は限定的か。直近の価格レンジとして、上値はBTC=968万円(65,000ドル)、下値はBTC=864万円(58,000ドル)を意識する。
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説
【米国】消費者物価指数(CPI)、9月は前年同月比+2.4%に鈍化も市場予想を上振れ、コア指数は前月比0.3%上昇
【1】結果:総合指数は市場予想を上振れも前月比で鈍化、コア指数は高止まり
【2】内容・注目点:家賃は伸び鈍化もスーパーコアは伸び加速
【3】所感:物価上振れ懸念と労働市場悪化懸念の綱引き状態、次の焦点は個人消費動向へ
大橋ひろこのなるほど!わかる!初めてのFX
米ドル/円相場は150円を超えるか?
1ヶ月足らずで139円台から149円台へ
労働市場の悪化を警戒し、やはり11月FOMCでの利下げは実施か
米金利上昇は続かず、日本も円安を放置しない
吉田恒の為替デイリー
【為替】続々・どこまで円安への戻りが可能か
10月10日に注目の米9月CPI(消費者物価指数)が発表され、予想より強い結果となったことから直後に米ドル/円は大きく上昇した。
ただし、同時に発表された米失業保険申請件数が予想より弱い結果だったことから、その後は一転下落に転換した。
ではこれで、最近にかけて続いた米ドル高・円安への戻りは終わったのか。米ドル高・円安への戻りについて、特に米金利との関係から再確認する。






