米国株決算レポート
【決算結果】アルファベット[GOOGL]、インテル[INTC]、サーモ・フィッシャーサイエンティフィック[TMO]など
ネクステラ・エナジー[NEE]決算:1株利益は0.99ドルで市場予想を上回る
アルファベット[GOOGL]決算:1株利益は2.15ドルで市場予想を上回る
インテル[INTC]決算:1株利益は13セントで市場予想を上回る
サーモ・フィッシャーサイエンティフィック[TMO]決算:1株利益は5.15ドルで市場予想を上回る
ボーイング[BA]決算:1株損失は0.49ドルで市場予想を上回る
市況概況
(まとめ)日経平均は55円安で5日ぶりに反落 利益確定の売りが重荷に
東京市場まとめ1.概況前日の米国市場にて半導体関連株等のハイテク株が上昇した流れを引き継ぎ、日経平均は15円高の38,199円で寄...
投資のヒント
【米国株】トランプ大統領による薬価引き下げで懸念される米医薬品株のファンダメンタルを再整理
トランプ米大統領は12日、薬価引き下げに向けた大統領令に署名しました。これを受け、各国の医薬品株は収益の悪化が懸念され、株...
市場のテーマを再訪する。アナリストが読み解くテーマの本質
【日本株】「日本限定」を求めるインバウンド
取り上げるたびに注目ポイントが移り変わる「インバウンド」
百貨店大手4社の免税売上は2ヶ月連続で減少
高級ブランド品は失速、転換点を迎える「安い日本」
「日本でしか買えないもの」の顧客訴求力
インバウンドに人気の小売業、化粧品、食品・菓子関連銘柄
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座
【日本株】株価の戻りは続くのか、トレンド転換時の注意点とは?
ついに3月26日の戻り高値の水準を上回り、反発が継続中
トレンド転換時の注意点は?
モメンタムは緩やかに水準を切り上げ、高水準を維持
マネックスみんなのつぶやき
日本の暗号資産市場10年の軌跡(6) ~渋谷の古いマンションの一室~
共同創業者の和田晃一良と私は、2014年8月に暗号資産取引サービス「Coincheck」を立ち上げました。オフィスは、渋谷区桜丘町の古...
米国株決算レポート
【決算結果】アイビーエム[IBM]、ビザ[V]、ブッキング・ホールディングス[BKNG]など
アイビーエム[IBM]決算:1株利益は1.60ドルで市場予想を上回る
スナップ[SNAP]決算:1株損失は8セントで市場予想を上回る
ケイデンス・デザイン・システムズ[CDNS]決算:1株利益は1.57ドルで市場予想を上回る
ビザ[V]決算:1株利益は2.76ドルで市場予想を上回る
ブッキング・ホールディングス[BKNG]決算:1株利益は24.81ドルで市場予想を上回る
吉田恒の為替デイリー
【為替】円買い持ち高手仕舞い本格化の2条件
急ピッチで米ドル高・円安へ戻る中で、空前規模の円買いポジション(持ち高)手仕舞いに伴う円売り拡大が注目されている。
その主な目安は、タイミングの観点からは夏期休暇入り前、そして為替水準の観点からは円買いポジション損失回避などだろう。
市況概況
(朝)昨日の米国市場はCPIを通過し高安まちまち ユナイテッドヘルス・グループが17.7%下落で指数を下押し
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 42,140.43 ▼269.67 (5/13)NASDAQ: 19,010.09 △301.74 (5/13)1.概況昨日...
相場一点喜怒哀楽
【日本株】225銘柄のリターンリバーサルを検証
2025年3月26日の急落前の戻り高値(38,027円)が射程圏に
連続高が途切れるポイントを当てるのは難しい
指数採用銘柄に着目し、さまざまな角度で検証してみる
市況概況
(まとめ)米中の相互関税引き下げにより日経平均は539円高 米CPIに注目
東京市場まとめ1.概況米中両政府が相互に課した追加関税を引き下げるとの発表を受けて、日経平均は505円高の38,149円で寄付きま...
アクティビストタイムズ
株主総会シーズンが佳境、逆風の「ESG株主提案」の動向は?
米国、ESG株主提案「急激に減少」
過大な反ESGに反発する動きも、ウォルト・ディズニー[DIS]のケース
オーストラリア、国政は「反トランプ」に腐心
オーストラリアでは「気候変動問題で取締役に圧力」事例も
投資のヒント
ENEOSホールディングス、塩野義製薬など5月12日に決算発表した、日経平均構成銘柄の2026年営業利益会社予想と市場コンセンサスの比較
主要銘柄の最新の決算が発表されており、今週が発表のピークを迎えます。市場の目線は2026年度(今期)の業績見通しに移っている...
37:03
広木隆のMonday Night Live
米中関税115%引き下げで合意、株価への影響は?
2025年5月12日(月)MondayNightLiveの内容・2日間の米中関税交渉が終了し互いに115%下げることで合意した米国は30%、中国は10...
吉田恒の為替デイリー
【為替】円安が広がれば、日米関税合意を阻害する可能性はあるか
急激な円高が一段落し、米ドル高・円安へ戻す展開となっている。特に5月12日は米中の大幅な関税引き下げ合意を受けて急ピッチの米ドル高・円安となった。
ただトランプ大統領は通貨安を非関税障壁の1つと位置づけているだけに、さらに円安が広がるようなら関税交渉の日米合意を目指す上での阻害要因になりかねず、関係者も気になり始めた可能性があるのではないか。
市況概況
(朝)昨日の米国市場は米中関税引き下げ合意で大幅に上昇 日経平均先物は1,030円高の3万8730円で終了
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 42,410.10 △1,160.72 (5/12)NASDAQ: 18,708.34 △779.43 (5/12)1.概況昨...
日本とアメリカの重要な経済指標を分かりやすく解説
【日本】2025年3月の実質消費支出は持ち直すも1-3月期の個人消費は良くて横ばいか
【1】結果:足元の消費動向は少しずつ低下が示される
【2】内容・注目点:GDP民間最終消費はよくても前期比横ばいか
【3】所感:先行きでは賃上げによる消費増に期待

