松本大のつぶやき SHOW ME THE MONEY
大谷翔平選手がホームラン王争いで独走状態となる37号ホームランを打ちました。2位の選手になんと5本も差を付けています。打点王...
松本 大
家計再生のプロ横山光昭の強い投資をする家計のツボ 夫婦で家計を共有する家計簿アプリ、キャッシュレス決済の活用法
家計簿アプリが充実 共有口座で直接お金を管理 時代に合わせて管理方法も多様化
横山 光昭
米国株決算レポート 【決算結果】AT&T(T)、DRホートン(DHI)、アメリカン・エキスプレス(AXP)等
AT&T(T)決算:一株利益は89セントで市場予想を上回る インテューイティブ・サージカル(ISRG)決算:一株利益は3.92ドルで市場予想を上回る アメリカン航空グループ(AAL)決算:一株損失は1.69ドルで市場予想を上回る アメリカン・エキスプレス(AXP)決算:一株利益は2.80ドルで市場予想を上回る DRホートン(DHI)決算:一株利益は3.06ドルで市場予想を上回る
吉田恒の為替デイリー 「一時的米ドル安」のシナリオ
28日のFOMCと前後して、米ドルは下落気味の展開となった。ただあくまで「一時的米ドル安」なら、経験的には52週MA前後までがせいぜいか。 52週MAが106円台で、足元の水準よりかなり離れている米ドル/円の場合の「一時的下落」幅は日米金利差の動向が目安になりそう。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は高安まちまち 好決算を発表したハイテク株に買いが入りナスダックは反発 日本市場はナスダックの反発を受けて上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 34,930.93 ▼127.59 (7/28)NASDAQ: 14,762.58 △102.01 (7/28)1.概況米国...
松本大のつぶやき 第一四半期決算発表
本日、マネックスグループの今年度第一四半期の決算発表を行いました。当社グループはグローバルに展開し、かつ仮想通貨ビジネス...
松本 大
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株安を受けて4日ぶりに大幅反落 一時節目の27,500円を割り込む場面も
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株安を受けて4日ぶりに大幅反落となりました。日経平均は295円安の27,674円で寄り付く...
投資のヒント 日清製粉や三菱自動車が通期予想を上方修正
3月決算銘柄の第1四半期決算集計速報先週から3月決算企業の第1四半期の決算発表がスタートしています。スタートしたばかりという...
金山 敏之
内藤忍の「お金から自由になる方法」 インデックスファンドに対する「3つの批判」、どう考える?
シェア拡大に伴い批判も増えるインデックスファンド 市場参加者すべてがインデックス運用をすることはない  インデックス運用はただ乗りという批判も的外れ インデックス運用はベストではなく「ベター」な運用手法
内藤 忍
マーケットの羅針盤 第一三共の株価が下げ続けているのはなぜ?
メドレーの株価がさえません コニカミノルタは長期保有でいいでしょうか? JR・航空株の見通しは?他
広木 隆
吉田恒の為替デイリー 「FOMC大相場」の可能性を考える
6月FOMC後に為替相場は大きく動いた。ただ、6月は確かに顕著だったが、それ以外でも2021年はFOMCをきっかけに為替相場の値動き拡大が目立っている。 この基本的な背景は、米金融政策への関心の高まりだろう。その上で、米ドル/円以上にユーロ/米ドルの過敏な反応がこれまでは目立っていた。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は利益確定の売りが出て6日ぶりに反落 日本市場は米国株安を受けて下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 35,058.52 ▼85.79 (7/27)NASDAQ: 14,660.58 ▼180.14 (7/27)1.概況米国...
12:20
ストックボイス 米インフレ率の実態と金融政策への影響
・前回6月のFOMCではインフレや経済回復を根拠に金利予想が引き上げられた・米国のインフレ率は現状どうなっている?・今週のFOM...
大槻 奈那
松本大のつぶやき 真夏を感じる
一週間のニューヨークから帰って思ったこと。それは東京は夜も朝も蝉しぐれに包まれていたということです。ニューヨークに出掛け...
松本 大
市況概況 (まとめ)日経平均は米国株高を受けて3日続伸 節目の28,000円を超えたところで伸び悩み136円高
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は米国株高を受けて3日続伸となりました。78円高の27,911円で寄り付いた日経平均は取引開始...
相場一点喜怒哀楽 日本株、再び中国株の動向が足かせに
米中相対指数と日経平均の関係性 日経平均の年内3万円回復への道のりは遠い
東野 幸利
アクティビストタイムズ ストラテジックキャピタルの投資手法とは
ストラテジックキャピタルの投資方針 京阪神ビルディングへのTOBは不成立 ESG投資にも注力 ストラテジックキャピタルの株主総会での提案
投資のヒント 7月の配当利回りランキング
予想配当利回り2%以上の7月・1月決算銘柄は1月決算と7月決算の企業は数が限られます。しかし、それでも魅力的な配当利回りの銘...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 4通貨の中長期為替予想の考え方
豪ドル、NZドル、トルコリラ、ブラジルレアルの4通貨の対円相場について、1年以上といった中長期の予想を、おもに購買力平価と5年MAとの関係の分析から考察する。
吉田 恒