48:22
広木隆のMonday Night Live 【日本株展望】コロナ関連の懸念材料を解消し米国株高をキャッチアップする展開を期待
2021年7月5日(月)MondayNightLiveの内容・​米国株の上昇に対し、日経平均は上値が重いだけでなく、逆に下がっているのはコロ...
広木 隆
投資のヒント KDDIは1%余りの増益で前期の最高益を更新へ
非製造業で一桁台の増益率ながら前期の最高益を更新しそうな3月決算銘柄は4月下旬からスタートした3月決算企業の本決算発表も先...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 為替の新「道先案内役」米2年金利を考える
6月FOMC以降、米ドル/円などはそれまでの10年債利回り差ではなく、金融政策を反映する2年債利回り差に連動するようになった。 米2年債利回りは、すでに記録的な「上がり過ぎ」。先週、NFPが予想以上でも米金利低下となったのは、この「上がり過ぎ」の反動だろう。 ただし、「2年債利回りは金融政策を反映する」という意味では、金融緩和見直しの方向が変わらなければ、米2年債利回りの低下も限られそう。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は独立記念日の翌日で休場 日本市場は堅調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 独立記念日の振替休日のため休場 (7/5)NASDAQ: 独立記念日の振替休日のため休...
松本大のつぶやき 自然の力
彼にとって私が彼の人生で2番目に長い知人になる彼から、アボカドを預かりました。食べたアボカドの種を植えたら芽が出て育って...
松本 大
ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をチャートで学ぶ BTC(ビットコイン)の難易度調整は過去最大の調整!
中国ビットコイン採掘の取り締まり強化 BTCは値固め相場続くが、緩やかにボトムアウトか ETHはボトムを脱したか
加藤 宏幸
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円は米ドル全面高の基調、豪ドル/円は切り返し先行でも頭打ち
米ドル/円 日足週間予想レンジ:109.70~111.70メインストラテジー:押し目買い&レンジ取引・米ドル全面高の基調は不変・米ド...
陳 満咲杜
市況概況 (まとめ)日経平均は様子見ムードが強く反落 今晩の米国市場は独立記念日の翌日で休場
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は反落となりました。73円安の28,709円で寄り付いた日経平均は直後に52円安の28,731円までや...
吉田恒の為替ウイークリー 少し意外だった「雇用統計相場」の謎解き
先週の米ドル/円は一時111円台後半まで上昇したが、注目の米雇用統計でNFP(非農業部門雇用者数)が予想より良かったにもかかわらず反落となった。これは金利差から見て行き過ぎた米ドル高・円安が続かなかったということではないか。 当面の米ドル/円は、米金利上昇の再燃までは1%程度の反落をはさみながら、じりじりと上値を切り上げていく展開の可能性が高いのではないか。
吉田 恒
アナリスト夜話 激化する”RaaS”と市場の注目点
独立記念日の週末を前に、米国でまたまた大規模なランサムウェア攻撃が明らかになりました。サーバー管理運用会社のカセヤ社が被...
大槻 奈那
吉田恒の為替デイリー 豪ドル高の終わり、そして豪ドル安のシナリオ
豪ドル/米ドルは、足元で0.747米ドル程度の52週MAまで下落してきた。経験的には、一時的豪ドル安ならここまで、さらに下落するなら豪ドル安へトレンド転換した可能性が高まる。 豪ドル安へトレンドが転換したなら、経験的に0.67米ドル割れへ向かう豪ドル安が展開している可能性あり。
吉田 恒
投資のヒント 7月の株主優待銘柄 少数精鋭で魅力的な優待も
株式投資は株価の値上がりに関心が向かいがちですが、株式投資には配当や株主優待といった魅力もあります。そこで今回は7月に権...
金山 敏之
今週のマーケット展望 日経平均の予想レンジは2万8200円~2万9200円 ETF分配金捻出売りで週後半は軟調か
日本株は米国株の好調さについていけない状況 ETF決算のための売りは「年中行事」 今週の企業決算はローソン、7&i、安川電機などに注目
広木 隆
市況概況 (朝)先週末の米国市場は主要3指数が揃って史上最高値を更新 日本市場は米国株高で堅調なスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 34,786.35 △152.82 (7/2)NASDAQ: 14,639.33 △116.95 (7/2)1.概況先週末...
介護の現場から!備えるお金の話 備えておきたい介護費用、いくら必要?
介護費用は、いくら必要? 「いくらかかるか」ではなく、「いくらかけるか」 “資産状況”の洗い出しが必須 “お金おろせない問題”とは?
ビットコイン(BTC)最新動向と相場予想 BTC(ビットコイン)はマイニング環境の改善とともに買いが強まることも
ビットコインはBTC=333万円(30000ドル)付近でサポートされると、欧米における暗号資産関連動向やイーサリアムの強い値動きによって一時BTC=400万円(36000ドル)を回復したが、その後は上値の重い展開となった 来週はマイニング環境の改善とともに買いが強まることも考えられる、直近上値としてBTC=400万円(36000ドル)、下値としてBTC=333万円(30000ドル)を意識する来週はマイニング環境の改善とともに買いが強まることも考えられる、直近上値としてBTC=400万円(36000ドル)、下値としてBTC=333万円(30000ドル)を意識する
松嶋 真倫
ストラテジーレポート 下旬からの出遅れ修正を期待
日本株の重石はコロナリバウンドの懸念の台頭か 日本の景気再開期待が欧米に遅れて高まれば、出遅れた日本株の物色につながる グロース株のアンダーパフォーム底入れは朗報
広木 隆
アクティビストタイムズ 食品ブランドで今後再編が見込まれそうな銘柄は?
好調のニトリHD、島忠買収で相乗効果 ワコール、大塚製薬が親子関係を結ぶ企業とは? 食品業界で見られる多様な資本関係 食品業界への出資に力を入れる総合商社とは?
金融テーマ解説 株主総会ラッシュ終了:ガバナンス、環境問題意識拡大の株価インプリケーション
議決権行使の特徴:目立った一部の反対票 今後の注目点:環境対策は無視できない
大槻 奈那