岡元兵八郎の米国株マスターへの道
3年連続勝ち星の米国株、今年は?
2022年も米国株は上昇するのか
2022年の年末のS&P500のターゲットは5,150ポイント
もうすぐ始まる2021年第4四半期の決算発表
吉田恒の為替ウイークリー
1月の為替を予想する
その年の相場の流れは、「January Effect(1月効果)」という言葉のように1月の流れで決まる可能性があり、そしてそんな1月相場は、経験的には年明け早々に決まる可能性がある。
米金利は短期的に「上がり過ぎ」懸念が強いため、目先的な「米金利上昇=米ドル高」には限りがありそう。ただ、目先的に米ドル安となっても、それはあくまで一時的な動きで、年末にかけて120円を目指す米ドル高が続くとの考えが基本。
投資のヒント
今週はローソンやウエルシアなどが決算を発表する予定
2月決算銘柄の第3四半期決算発表スケジュール小売り企業を中心とした2月決算企業の第3四半期決算発表が昨年12月17日の西松屋チェ...
ウォール街を知るハッチの独り言
ニューヨーク証券取引所のオープニングの鐘を鳴らすイベントに参加した時のこと
世界最大の株式市場であるニューヨーク証券取引所では、市場の始めと終わりに鐘を鳴らすセレモニ-が行われています。この1日2回...
吉田恒の為替デイリー
円安の「終点」を長期移動平均線で読む
長期の移動平均線、5年MAからのかい離率が±20%以上に拡大すると「行き過ぎ」。115円程度では、同かい離率はプラス5%程度なので、「行き過ぎた円安」には程遠い。
2000年以降の円安トレンドのピークでは、基本的に5年MAからのかい離率がプラス10%以上に拡大していた。それを参考にすると、今回の局面では少なくとも120円まで円安が続きそう。
市況概況
(朝)米国市場は3日ぶりに反発 ダウ平均とSP500が史上最高値を更新 大発会の日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 36,585.06 △246.76 (1/3)NASDAQ: 15,832.80 △187.83 (1/3)1.概況年明け...
市況概況
(まとめ)日経平均は続落 一時320円以上下げるも下げ渋り115円安 2021年の日経平均は4.9%上昇し3年連続でのプラスに
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は続落となりました。112円安の28,794円で寄り付いた日経平均は取引開始から20分弱で327円安...
岡元兵八郎の米国株マスターへの道
特別インタビュー【2】印IT大手ウィプロ(WIT)のESGへの取組み、人材戦略、2022年のビジネス展望とは?
デジタルの進化に合わせて人材スキルをアップデート
ESG・脱炭素戦略を積極的に推進
更なる能力向上と市場シェア獲得に向けて投資を強化
吉田恒の為替デイリー
新年相場前の主要通貨ポジション再点検
CFTC統計の投機筋のポジションで見ると、11~12月で大きく変化したのは円と英ポンド。前者は売り越しが半減、一方後者は売り越しが急拡大するといった対照的な結果。
豪ドルとユーロのポシションには大きな変化はなかった。ただ豪ドルは「売られ過ぎ」が懸念される状況が続いたのに対し、ユーロは小幅売り越しで、売り余力が大きそうな状況が続いた。
市況概況
(朝)米国市場は高安まちまち ダウ平均とSP500が史上最高値を更新 日本市場は小動きでのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 36,488.63 △90.42 (12/29)NASDAQ: 15,766.22 ▼15.51 (12/29)1.概況米国...
いま、注目のテーマ
マクドナルド 米国VS日本 徹底比較 100万相当分を買っていれば・・・
世界最大の米ハンバーガーチェーン、マクドナルド(MCD)はコロナ前を上回る業績に
1977年に米国のマクドナルド株を100万円相当分買っていると?
米国のマクドナルドは、現金配当も増加傾向に
日本のマクドナルドと比較すると
2001年に日本マクドナルドホールディングスを100万円相当分買っていると?
市況概況
(まとめ)日経平均は節目の29,000円を割り込み162円安 明日は大納会で今年最後の取引
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は反落となりました。73円安の28,995円で寄り付いた日経平均はまもなくしてプラスに転じまし...
市場のテーマを再訪する。アナリストが読み解くテーマの本質
2022年「寅」は千里を走る、過去の寅年相場の戦績は?
寅年の相場格言は「千里を走る」
2020年、2021年の相場格言を振り返ると
示唆に富んだ相場格言から学べることとは
相場格言から考える2022年の投資戦略





