アクティビストタイムズ
ESGのS分野における株主と企業の対話、米IT大手で活発化
米国企業、「S(社会)」関連の株主提案続出の背景
アップルの株主総会、2つの「S(社会)」議案が賛成多数を獲得
国連責任投資原則が新たなイニシアティブを発足、日本企業も対象に
吉田恒の為替デイリー
黒田緩和転換だけで120円は割れないか?
黒田総裁が主導した日銀の金融緩和。その転換で「円金利上昇=円高」はどこまで進むのか。
日本の長期金利は、これまで日銀の金融政策とは別に、「世界一の経済大国」である米国の長期金利の影響も大きかった。黒田緩和転換に伴う「円金利上昇=円高」について考えてみた。
市況概況
(朝)米国市場はFRB議長講演の無風通過を好感し上昇 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,704.10 △186.45 (1/10)NASDAQ: 10,742.63 △106.98 (1/10)1.概況米国...
株主優待のススメ
【実例】1月の株主優待:個人投資家ペンギンさんセレクト4銘柄
株主優待を写真で紹介する人気ブロガーペンギンさんの「推し」優待銘柄
実際に受け取った株主優待の感想とおすすめポイントをご紹介
ゴールドマーケット解説
金(ゴールド)は1,900ドル超にトライ
先週の動き:ニューヨーク金先物価格は7ヶ月ぶりの高値、国内金価格は2022年11月22日以来の7,900円台
12月FOMC議事要旨では市場の緩和見通しを牽制
米サービス業は劇的なセンチメントの落ち込み、FRBによる利上げで経済需要が後退
中国人民銀行の金準備が2ヶ月連続増加、金市場におけるセンチメントにも影響を及ぼす
今週の展望:パウエルFRB議長発言や12月米CPIに注目、NY金は1,860~1,900ドル、国内金価格は7,850~8,000円を想定
12:55
ストックボイス
2023年後半、米国リセッションは本当に回復するのか?
・米GDP前期比季節調整済年率のデータによると、2023年第2四半期のみマイナス数値で現在のリセッション予想はあまり大きくない。...
市況概況
(まとめ)日経平均は先週末の米国株高を受けて3日続伸 201円高で節目の26,000円を回復
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は3日続伸となりました。202円高の26,176円で寄り付いた日経平均は取引開始から10分余りで34...
陳満咲杜流 FXプライスアクション
米ドル/円は底値鍛錬の時期へ、豪ドル/円は豪ドルの優位性が鮮明に
米ドル/円週間予想レンジ:131.00~134.50メインストラテジー:押し目買い・円高の一旦終焉を確認済・日米金利差なら米ドル買い...
今週のマーケット展望
日経平均の今週の予想レンジは2万5800円~2万6700円
日経平均の下値目途2万6000円割れを再確認
米国の各種経済指標の発表でインフレに対する警戒感が一段和らぐか
12日、半導体関連銘柄の動向を左右する台湾のTSMCの決算発表は注目
吉田恒の為替ウイークリー
130~135円レンジ・ブレークに注目
2023年の取引スタートとなった先週の米ドル/円は上下に荒い展開となった。こうした中で、2022年12月FOMC議事録公表により、インフレに対する姿勢においてFOMCと金融市場の「大いなる認識ギャップ」が再確認された。
米ドル/円の当面の行方は、130~135円をどちらに抜けるかに注目。
吉田恒の為替デイリー
失業率が示す米金利「下がり過ぎ」リスク
1月6日、米2年債利回りは、今回の米利上げ局面では初めて政策金利のFFレートを下回ってきた。これが続くようなら、「早期利下げ」を織り込んだ動きと言えるだろう。
ただ、米失業率とFFレートの関係からすると、それとは「真逆」と言えそうな状況となっている。
市況概況
(朝)昨日の米国市場は高安まちまち ダウ平均は利益確定の売りで112ドル安 日本市場は米国市場の先週末の大幅高を受けて上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 33,517.65 ▼112.96 (1/9)NASDAQ: 10,635.65 △66.36 (1/9)1.概況先週末...
達人に学ぶ「お金の流儀」
次なる目標は世帯金融資産2億円!家族が増え、“今しかできないこと”も楽しみたい 30代個人投資家 Minさん【中編】
個別株からインデックス型の積立投資中心へ
長期目線のコア・サテライト戦略へ移行中
より良い未来のために。具体的な不労&事業収入を得るためのプランとは
市況概況
(まとめ)日経平均は売りが先行するも売り一巡後に持ち直し153円高 今晩の米雇用統計に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日経平均は続伸となりました。米国株安を受けて80円安の25,740円で寄り付いた日経平均は直後に101円...




