市況概況 (まとめ)日本市場は米国株高を受けて6日続伸 日経平均は高値引けで節目の23,000円を回復
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は先週末発表の米雇用統計の改善を受けた米国株高を好感して6日続伸となり、日経平均が節目...
アナリストが解説、会社四季報データ 会社四季報で組み立てる、異業種比較の手法
難しい「異業種他社比較」 比較にはバリュエーションを手掛かりに 業種によって大きく異なるPER、判断の糸口は?
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円は円安加速に抵抗見つからず、豪ドル/円は一直線の急伸で過熱感
米ドル/円 日足週間予想レンジ:109.00~111.50メインストラテジー:押し目買い・4月高値更新をもって円安の基調を一段と強化...
陳 満咲杜
岡元兵八郎の米国株マスターへの道 米国市場全体が上昇しやすくなってきた理由とは
米国雇用統計、サプライズで250万人増加 バリュー指数が上昇した理由
投資のヒント 減益ながら予想を1割以上上回った銘柄は
4月下旬からスタートした3月決算企業の本決算発表も新型コロナウイルスの感染拡大の影響で決算発表を6月以降に延期した一部企業...
金山 敏之
アナリスト夜話 世界一特殊な通貨?香港ドルの米ドルペッグ制はいつまで続く
香港で民主化を求めるデモが発生してから1年。街はかなり落ち着いてきたようですが、香港ドルはむしろリスクが高まっている印象...
大槻 奈那
吉田恒の為替ウイークリー リスクオンの株高・円安、分岐点迎えた可能性
米ドル/円は先週、この間のレンジを上抜けると、リスクオンに連れて109円台後半へ続伸。リスクオンの株高、円安は続くのか?! 米国株、NYダウは52週MAを上回ってきた。一方で、90日MAからのかい離率を見ると、短期的な上がり過ぎ懸念が強まっている。反発がこの52週MAで一段落するようなら、あくまで反発は一時的で、まだ下落トレンドが展開している可能性が出てくる。
吉田 恒
吉田恒の為替デイリー 続・「上がり過ぎ」懸念も出てきた豪ドル
豪ドルは対米ドル、円で90日MAや金利差との関係で、「上がり過ぎ」懸念が一段と拡大してきた。 代表的な資源国通貨である豪ドルに影響する原油相場も「上がり過ぎ」懸念が強くなっている。
吉田 恒
今週のマーケット展望 利益確定売りをこなしながら堅調持続 メジャーSQはただの通過点に過ぎない
先週金曜日に発表された米雇用統計の大幅改善とそれを受けた米国株相場の急騰を受け、週明けの東京市場も続伸で始まるだろう。日...
広木 隆
市況概況 (朝)先週末の米国市場は米雇用統計の改善を好感して大幅高 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 27,110.98 △829.16 (6/5)NASDAQ: 9,814.08 △198.27 (6/5)1.概況先週末...
いま、注目のテーマ 芸能関連にもオンライン化の波
話題性で株価へのインパクトも 主な「芸能マネジメント」関連銘柄
松本大のつぶやき ストロベリームーン
今日はストロベリームーン。明日の未明に満月を迎えるようです。アメリカの先住民が各月の満月に名前を付けていて、例えば2月の...
松本 大
市況概況 (まとめ)日本市場は後場にプラスに転じ5日続伸 日経平均は167円高でほぼ高値引け 今晩発表の米雇用統計に注目
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は後場にプラスに転じ5日続伸となりました。日経平均は82円安の22,613円で寄り付くと直後に1...
廣澤知子のやさしいマネー講座 株価が好調なときにこそ知っておきたい投資格言
新型コロナウイルス感染症、「収束後の未来」を考える コロナバブル相場との向き合い方 投資格言から考える、上昇相場の投資方針
廣澤 知子
投資のヒント 二桁の増益予想を上回る実績を残した銘柄は
4月下旬からスタートした3月決算企業の本決算発表も新型コロナウイルスの感染拡大の影響で決算発表を6月以降に延期した一部企業...
金山 敏之
アクティビストタイムズ アクティビスト「ストラテジックキャピタル」は投資先に何を求める?(1)
6月1日の日経新聞に日本のアクティビストである「ストラテジックキャピタル」が全面広告を掲載しました。広告の内容はストラテジ...
ストラテジーレポート 強い銘柄は、やっぱり強い
今朝の日経新聞の「銘柄診断」は内田洋行(8057)を取り上げていた。昨日、東証1部の上昇率4位となる大商いでストップ高。今期営...
広木 隆
広瀬隆雄のやっぱり米国株 新型コロナワクチン開発「ワープ・スピード計画」に採用される企業が決定
このレポートのまとめ1.ワープ・スピード計画に採用される企業が決定2.採用企業の株価が動かなかった理由とは3.ワクチン開発...
広瀬 隆雄
まるっと週刊ビットコイン予想 不安材料を取り払い、次こそBTC(ビットコイン)=10,000ドル突破を試す展開となるか
BTCは、騙し上げで一時BTC=109万円(10,000ドル)を突破、ハッシュレートの回復や、米中対立と米国デモによる逃避需要が意識され、荒い値動きのなかでも堅調さを維持 来週はマイニング難易度調整を通過し、次こそBTC=10,000ドル突破を試す展開となるか、直近下値としてはBTC=100万円(9,200ドル)を意識
吉田恒の為替デイリー 香港ドルペッグ制見直しの可能性を考える
米中対立から香港ドルの米ドルペッグ制度維持への懸念も浮上している これは、短期的には杞憂に過ぎないのではないか。ただ米金利上昇、米ドル高局面が到来し、その時の米中関係、中国内の政治状況などによっては注目する必要がありうる!?
吉田 恒