市況概況 (朝)米国市場は新型コロナウイルスのワクチン開発への期待から大幅高 日本市場は様子見でのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 24,995.11 △529.95 (5/26)NASDAQ: 9,340.22 △15.63 (5/26)1.概況米国市...
石原順の米国株トレンド5銘柄 コロナ禍の勝ち組企業と負け組企業
コロナ禍の勝ち組セクターと負け組セクター 働き方を大きく変えたパンデミックと関連銘柄 ゴールドマンによる決算発表から読み取れる、今後の4大テーマとトレンド 石原順の注目5銘柄 参考資料:ゴールドマンの4つのテーマとその関連銘柄
石原 順
松本大のつぶやき 人間は変わるか
緊急事態宣言は全面解除され、マーケットはするすると上がりました。経済活動再開による経済復活への期待から、とも云えますが、...
松本 大
アクティビストタイムズ 2020年株主総会に向けた動き
これまでの連載の中で、アクティビストの活動内容が変わってきていることを繰り返しご説明してきました。特にお伝えしたいのは、...
細田哲生のテクニカルトレード分析 6月変化日を整理
前回コラムでは、変化日5月21日からの方向が大事としたものの上昇するケースでは方向性は明確化せず、下落するケースのみ日足先...
細田 哲生
市況概況 (まとめ)日本市場は経済活動再開への期待が高まり大幅高 日経平均は節目の21,000円を回復
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は経済活動再開への期待が高まり続伸となり、日経平均が節目の21,000円を回復しました。日経...
相場一点喜怒哀楽 連休明けのダウに注視
4月21日の当コラム「当面は新興株優位か」の中で少しだけ、NYダウ平均の上値のフシについてご紹介しました。NYダウ平均は、2月高...
東野 幸利
投資のヒント 二桁増益で最高益更新が予想される2月決算銘柄は
4月下旬に終了した2月決算企業の本決算発表ですが、前期は厳しい環境のなかでも半数以上の企業が増益を確保しました。そして今期...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー コロナ相場の「影のインディケーター」
3月以降の株価の動きを比較的うまく説明できそうなのは、1日あたりの新型コロナウイルス感染者数(または死者数)。これは足元、「新型コロナウイルス政策=経済政策」になっているためか。 このような「新型コロナウイルス感染者数→経済政策→株価」といった関係が続く中では、株価の行方は新型コロナウイルス感染者数が目安。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場はメモリアルデーの祝日で休場 日本市場は緊急事態宣言が全国で解除されたことを受けて上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: メモリアルデーの祝日のため休場 (5/25)NASDAQ: メモリアルデーの祝日のため休...
戸松信博の注目ポイント!中国株 中国株は米中の対立悪化で急落、香港株もしばらくは軟調か
「香港国家安全法」に対する抗議デモ発生 米国はすぐさま反発 全人代では新鮮味のある政策が出ず
戸松 信博
田嶋智太郎の外国為替攻略法 ユーロや円に対して米ドル強含みの状況はなおも続く
豪ドルは米ドルや円に対して一旦強含みの展開に ワクチン開発への期待で市場は楽観ムード 米中問題より重要なのは追加的な景気対策の行方
松本大のつぶやき 坂道、そしてマネックス・アクティビスト・ファンド
週末はてくてくテクテク。三密を避けながら東京の町を随分散歩しました。歩けば歩くほど、東京は坂が多いことを実感します。東京...
松本 大
市況概況 (まとめ)日本市場は3日ぶりに大幅反発 経済活動再開への期待などで日経平均は353円高
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は経済活動再開への期待などから3日ぶりに大幅反発となりました。265円高の20,653円で寄り付...
投資のヒント 決算集計速報 PART12 先週後半の決算発表は
先月下旬から3月決算企業の本決算発表がスタートしています。その決算発表も先々週がピークで先週以降は決算を発表する企業も減...
金山 敏之
陳満咲杜流 FXプライスアクション 米ドル/円は上放れ基調を強化、豪ドル/円は70円の心理的大台を維持
米ドル/円日足週間予想レンジ:107.50~110.00メインストラテジー:押し目買い・「インサイド」の上放れをもって強気サインをよ...
陳 満咲杜
吉田恒の為替ウイークリー コロナ対策緩和で相場再始動の可能性に注目
「コロナ・ショック」は、3月末にかけて欧米中心に感染対策の規制が強化される中で一段落した。その意味では、最近の規制緩和が動意再開のきっかけになる可能性も注目。 3月末は感染対策強化=感染者拡大ピークアウトで株安一段落。この関係性からすると、感染対策緩和=感染者再拡大への警戒から株安再燃シナリオもありうる?!
吉田 恒
吉田恒の為替デイリー 原油反発も分岐点を迎えた可能性
原油相場の反発が続き、WTIは30ドルを上回ってきた。これは、90日MAからのかい離率でみると、未曽有の「下がり過ぎ」が修正された結果といえる。 90日MAとの関係からすると、「下がり過ぎ」はほぼ是正。加えて、この間の下げ幅のほぼ「半値戻し」となったことを考えると、原油反発も分岐点を迎えた可能性がある。
吉田 恒