Kettyが解説 英ポンド概況
ポンド上値は限定的な動き、今後は急落の動きに注意
英ポンド/円 (126.40〜135.40)5月21日〜5月27日までアナリシス:皆さん、こんにちは!コロナウイルス感染者は世界で480万人を...
吉田恒の為替デイリー
ユーロ/米ドル1.1ドルという重要分岐点
ユーロ/米ドルは3月下旬から1.08~1.10ドル中心の一進一退が続いてきたが、足元でレンジ上限トライの展開となってきた。
1.10ドルは、投機筋の売買転換点と重なることの多かった120日MAが位置する水準だけに、一段とユーロ買い・米ドル売り拡大となるか、重要分岐点としても注目。
市況概況
(朝)米国市場は経済活動の再開への期待から反発 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 24,575.90 △369.04 (5/20)NASDAQ: 9,375.78 △190.67 (5/20)1.概況米国...
金融テーマ解説
邦銀大手行決算:“利益の二番底”はあるのか
20/3期決算は想定通りの減益。ネガティブ・サプライズなし
21/3期収益予想の2つの注目点
懸念材料:急増する貸出の“質”と海外要因
銀行への投資スタンス
市況概況
(まとめ)日本市場は米中対立への懸念が後退したこともあって4日続伸
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は米国家経済会議委員長がトランプ大統領は米中貿易交渉の第1段階の合意を破棄するつもりは...
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座
日経平均、21,000円到達には75日移動平均線維持がカギ
ついに3月の窓を埋める
新たな窓が発生
下向きの75日移動平均線上を突破して維持できるかがカギ
内藤忍の「お金から自由になる方法」
資産運用がうまくいかない人の「7つの特徴」
資産運用がうまくいかない人には理由がある
学校では資産運用のことを教えてもらえない
「やってはいけないこと」をやらないだけで資産運用の成果は上がる
吉田恒の為替デイリー
「下がり過ぎ」が修正されてきた豪ドル/円
豪ドル/円の反発が続いているが、52週MAとの関係からすると、これは「下がり過ぎ」の修正。ただあくまで下落トレンドでの一時的な反発に過ぎないなら、足元72.6円の52週MA前後までがせいぜいか。
市況概況
(朝)米国市場は前日に急伸した反動で4日ぶりに反落 日本市場は米国株安で売り優勢でのスタートか
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 24,206.86 ▼390.51 (5/19)NASDAQ: 9,185.10 ▼49.72 (5/19)1.概況米国市...
市況概況
(まとめ)日本市場は米国市場が急伸したことで3日続伸 日経平均は299円高
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は米国市場が急伸したことで3日続伸となりました。日経平均は335円高の20,469円で寄り付くと...
アクティビストタイムズ
決算から見える任天堂とディズニー・ネットフリックスの違い
前回の記事で、バリューアクトは任天堂(7974)をウォルト・ディズニーやネットフリックスのような世界的エンターテイメント会社...
細田哲生のテクニカルトレード分析
変化日5月21日からの騰落に注目
【図表1】出所:筆者作成(2020年5月19日)前回、2019年に重視した相場水準がここまで重要であり続けていると述べました。今回は...
岡元兵八郎の米国株マスターへの道
米国株、全面高~バリュー株の上げが米国株最高値更新への可能性を示唆~
FRBパウエル議長、景気回復に自信
新型コロナウイルス治療用ワクチンの臨床試験結果、米国市場全体の株価を押し上げ
5月18日の米国市場、テクノロジー銘柄以外の上げが目立ち、大型株以外の銘柄が幅広く買われる
5月18日の米国のマーケットの特徴:バリュー株の上げが米国株最高値更新への可能性を示唆
吉田恒の為替デイリー
原油反発と資源国通貨・豪ドルとの関係
1ヶ月前の前代未聞の「マイナス価格」から一変、原油相場は足元で30ドルの大台も回復する動きとなってきた。
マイナス価格といった「異常な原油安」では関係が乖離した代表的資源国通貨の豪ドルだったが、異常性が後退する中で相関性は回復。さらなる原油高は、シンプルに豪ドルのサポート要因になる!?



