投資のヒント 一桁増益予想ながら二桁増益となった銘柄は
4月下旬からスタートした3月決算企業の本決算発表も新型コロナウイルスの感染拡大の影響で決算発表を6月以降に延期した一部企業...
金山 敏之
グローバル・マクロ・ウォッチ(雇用統計) 2020年5月米国雇用統計プレビュー
コロナショックは直下型震災のようなもので、一気に壊滅的な被害を経済に与えたが、景気のボトムにも一気に到達した。つまり最悪...
広木 隆
吉田恒の為替デイリー 「上がり過ぎ」懸念も出てきた豪ドル
豪ドルは、対米ドル、円でともに3月下旬の安値から足元にかけて27~28%も上昇している。ただその中で、徐々に「上がり過ぎ」懸念の兆候も出てきた。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は市場予想を上回る経済指標が相次ぎ大幅続伸 ダウ平均は527ドル高 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 26,269.89 △527.24 (6/3)NASDAQ: 9,682.91 △74.54 (6/3)1.概況米国市場...
内藤忍の「お金から自由になる方法」 コロナショックをチャンスに変えるにはどうしたら良いか?
コロナショックはビジネス拡大の「好機」にもなる コロナショックで格差は拡大する 正解が見えない世界でのサバイバル術
内藤 忍
松本大のつぶやき キレる
昨日、或る社外の会議に参加していたら、或る人がキレました。私も社内会議などで何度もキレてきましたし、社外でもキレることも...
松本 大
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座 上昇続ける日経平均、今後の判断材料は?
前回の指摘事項の確認 判断の積み重ねがパフォーマンスの向上につながる 76.4%戻しの水準も上回り、残るは2月21日と25日の窓
福永 博之
市況概況 (まとめ)日本市場は米国株高と円安を受けて3日続伸 日経平均は上げ幅を縮める展開ながら288円高
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は米国株高と円安を受けて3日続伸となりました。日経平均は323円高の22,649円で寄り付くと取...
投資のヒント 減益予想に反して増益となった銘柄は
4月下旬からスタートした3月決算企業の本決算発表も新型コロナウイルスの感染拡大の影響で決算発表を6月以降に延期した一部企業...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 「2つの顔」の米ドル、主役は米ドル安?
米ドル/円は6月2日にこの間のレンジをブレーク、米ドル高・円安が広がったが、対円以外では逆にこのところ米ドル一段安が目立ってきた。 「コロナ・ショック」以降、米金利の大幅低下で、金利差米ドル優位は大きく縮小。「有事の米ドル買い」を除くと、金利差からは米ドルが売られやすくなっている可能性あり。
吉田 恒
12:53
ストックボイス 日米で株価の戻りに差が出ている理由は
・米国は日本よりコロナショックの影響が大きく、また新たな不安材料として抗議デモ拡大といった政治・社会面での問題が加わった...
広木 隆
市況概況 (朝)米国市場は経済活動再開による景気回復への期待から続伸 日本市場は米国株高と円安で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 25,742.65 △267.63 (6/2)NASDAQ: 9,608.38 △56.33 (6/2)1.概況米国市場...
細田哲生のテクニカルトレード分析 方向性は明確化しにくい、更なる時間経過が必要か
【図表1】出所:筆者作成(2020年6月2日) 前回コメントでは6月1日、4日、8日の変化日があるものの方向性は明確化しないと述べ...
細田 哲生
松本大のつぶやき 歩くことと脳のシナプス
健康維持のため最近良く歩くのですが、そうしたら脳内のシナプスが再接続されたようです。新型コロナウイルス問題のせいで移動が...
松本 大
アクティビストタイムズ アクティビストはJR九州に何を求める?(2)決戦の日、6月23日の結果に注目
JR九州(9142)に投資するアクティビスト、ファーツリーはJR九州の過去の業績ならびに株価実績に不満があり、特に資産構成を問題...
相場一点喜怒哀楽 日経平均、6月相場は勢い継続か、それとも減速か?
早くも6月相場入りです。5月の日経平均は8.3%上昇、上げ幅では2015年10月以来の大きさでした。6月はこのまま23,000円台へ水準を...
東野 幸利
市況概況 (まとめ)日本市場は経済指標の改善を好感した米国株高を受けて続伸 日経平均は263円高
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は経済指標の改善を好感した米国株高を受けて続伸となりました。日経平均は113円高の22,175...
投資のヒント 6月の株主優待銘柄 人気の高いマクドナルドの優待も
上場企業でみると6月決算企業は僅かしかありません。しかし、6月は決算企業が比較的多い12月決算企業の中間期に当たることから優...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 続・対円と米ドル、「2つの顔」の豪ドル
豪ドルは、対円では金利差と一定の相関性が続いてきたが、対米ドルでは3月以降大きくかい離した。金利差米ドル優位縮小の割に米ドル安は限定的にとどまった。 金利差からかい離した豪ドル/米ドルは、金利差と無関係の米ドル買いの影響があったと考えられた。そんな米ドル買い一巡、金利差へ追随するなら対米ドルで豪ドル高の可能性。
吉田 恒
市況概況 (朝)米国市場は経済活動の正常化への期待から上昇 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 25,475.02 △91.91 (6/1)NASDAQ: 9,552.05 △62.18 (6/1)1.概況米国市場...