投資のヒント 一桁増益ながら最高益更新が予想される12月決算銘柄は
7月下旬からスタートした3月決算企業の第1四半期決算発表と並行して行われていた12月決算企業の上期決算発表も一部を除いて先月...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー ECBユーロ高けん制の裏事情
ECBが「ユーロ高けん制」発言を行ったが、「行き過ぎたユーロ高」が問題になりそうなのは1.3米ドル以上であり、足元ではその懸念はほとんどないだろう。 「ユーロ高けん制」の真意は、ユーロ高が物価を押し下げることへの懸念。このため本日のECB会合でインフレ見通しを下方修正する可能性がある。
吉田 恒
市況概況 (朝) 米国市場は主力ハイテク株に押し目買いが入り4日ぶりに反発 日本市場は米国株高で上昇か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 27,940.47 △439.58 (9/9)NASDAQ: 11,141.56 △293.87 (9/9)1.概況米国市...
松本大のつぶやき 在庫放出
この夏は、いくつかのいい買い物をしました。例えば反物。在庫がいっぱいあるのでしょう。一方で夏祭りもなかったし、在庫の現金...
松本 大
大橋ひろこのなるほど!わかる!初めてのFX 資源の時代到来か!?豪ドルとゴールドに注目
商社株の魅力(1):配当利回り 商社株の魅力(2):資源事業の強み バフェット氏の金鉱山会社購入 豪ドルは大底をつけた
市況概況 (まとめ) 日本市場は米国株安を受けて下落 日経平均は241円安
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は米国株安を受けて下落となりました。日経平均は307円安の22,966円と節目の23,000円を割り...
福永博之のいまさら聞けないテクニカル分析講座 日経平均、週末のメジャーSQ前後の動向に注目
先週の振り返り 新たに2つの窓が発生 週末のメジャーSQ前後の動向について
福永 博之
内藤忍の「お金から自由になる方法」 コロナ禍でさらなる財政悪化。インフレに備えよう!
コロナ禍で膨らむ財政赤字 高まるインフレリスク インフレに備える必要性
内藤 忍
投資のヒント 二桁増益で最高益更新が予想される12月決算銘柄は
7月下旬からスタートした3月決算企業の第1四半期決算発表と並行して行われていた12月決算企業の上期決算発表も一部を除いて先月...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 株安局面での為替相場のシナリオ
米国株の下落が広がってきた。短期的な「上がり過ぎ」修正という意味で類似していた6月のケースは最大10%程度の下落であった。 その6月の株安局面では、米ドル/円下落、ドルストレートも下落となった。かりにNYダウが今回も10%程度下落するなら、相関関係の高いユーロ/米ドルは1.15米ドル程度まで下落する見通しになる。
吉田 恒
市況概況 (朝) 米国市場は主力ハイテク株への売りが続き大幅続落 日本市場は米国株安で下落か
【米国株式市場】ニューヨーク市場NYダウ: 27,500.89 ▼632.42 (9/8)NASDAQ: 10,847.69 ▼465.45 (9/8)1.概況米国市...
12:45
ストックボイス 米国株の下げは短期的な調整となるか/日本株が上放れるための条件は
・ナスダック総合は25日移動平均線に支えられている状態。25日線を切ってさらに下回ると大きな調整となる可能性あり。・ダウ平均...
広木 隆
香港Moneyチャット 中国経済、課題を抱えつつも回復継続
中国の経済指標で見られる経済回復と課題 輸出の回復が2020年プラス成長を維持できるかの鍵 中国の株式相場はやや膠着状態
相場一点喜怒哀楽 200日移動平均線からみる優位性
前回コラムは、「騰落レシオの長短クロスとTOPIXのフシ抜けが、9月上放れの重要なポイントになるでしょう」という言葉で締めくく...
東野 幸利
市況概況 (まとめ) 日本市場は欧州株高を受けて上昇 日経平均は184円高
東京市場まとめ1.概況本日の日本市場は欧州株高を受けて上昇しました。日経平均は98円高の23,188円で寄り付くと取引開始直後に14...
細田哲生のテクニカルトレード分析 米ドル/円、9月変動を見極める「変化日」の出し方
8月25日付、9月1日付の記事では「9月4日、7日からの騰落が大事」と述べていました。9月変動に関しては大きく次の2つの観点から変...
細田 哲生
アクティビストタイムズ 優良子会社が親会社のプレッシャーになる理由
注目の公開買付案件のその後 優良子会社が親会社のプレッシャーになる理由
松本大のつぶやき 餃子の記事
餃子の街、宇都宮と浜松が、なんと2020年上半期で宮崎に敗れた、との記事が目に入りビックリしました。しかし丁寧に読んでみると...
松本 大
投資のヒント 一桁増益ながら前期の最高益を更新しそうな3月決算銘柄は
7月下旬からスタートした3月決算銘柄の第1四半期決算発表も終了となりました。期初時点では新型コロナウイルス感染拡大の影響で...
金山 敏之
吉田恒の為替デイリー 米大統領選挙の勝敗を決めてきた株価
過去の米大統領選挙で政権与党交代となったケースでは、選挙前に「××ショック」で株価低迷が続いていた。その意味では、株価は政権与党にとって「成績表」だった。 「コロナ・ショック」後の株価急回復がこのまま続けば、トランプ再選の可能性が高い。先週後半からの株価急落の行方は、11月大統領選挙の勝敗を左右する可能性あり。
吉田 恒